セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/02(金) 16:27:46.19 ID:
マンUが香川の移籍金を65億円に設定

 ザックジャパンのエースの価値が急上昇した。マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が、所属する日本代表FW香川真司(24)の違約金(移籍金)をなんと5000万ユーロ(約65億円)に設定したことが判明。日本代表の10番は選手としての評価に加え、ピッチ外の“商品価値”もワールドクラスであることを証明した。
 昨年6月にドイツリーグのドルトムントから移籍金1500万ユーロ(約19億5000万円)でマンUに加入した香川は、わずか1年で自らの価値を飛躍的に高めた。
 欧州サッカー界で事業展開する広告代理店関係者は「香川を今、獲得しようとすれば、移籍金は5000万ユーロ前後になるといわれている。マンUはそれほど香川を評価していて、現時点では売りに出すつもりがないということでしょう」と明かした。C大阪からドルトムントに移籍した際の移籍金が35万ユーロ(約4000万円)だったことを考えれば、その価値は140倍を超える。
 香川は推定年俸300万ポンド(約4億5000万円)で、2016年6月末まで4年契約を結んでいる。一般的に残りの契約年数が長いほど移籍金の設定は高くなるが、香川は1年目からイングランド・プレミアリーグでアジア人1シーズン最多記録となる6ゴールやハットトリックをマーク。この実績が移籍金に加味された。
 さらにはピッチ外でも高い評価を受けた。マンUは香川の獲得で「東芝」「ヤンマー」「カゴメ」などの日本企業とスポンサー契約を締結。今月、日本で行った2試合のプレシーズンマッチでも会場は“満員御礼”で人気の高さを証明。その商品価値はずぬけている。これも、超一流選手の証しといえる50億円超えの移籍金が設定された理由だ。
(つづく)

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/168298/
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1:2013/08/02(金) 14:13:50.94 ID:
人気低下の韓国サッカー 歩みつつある球界が犯した道

 日韓戦になると必ず起こる韓国側の“暴挙”が、かつては「国技」といわれた同国内のサッカー離れに拍車をかけているようだ。

 日韓戦の舞台となった蚕室五輪スタジアムの隣にある野球場で、斗山ベアーズ-LGツインズ戦が行われた。
2万6000人収容のスタジアムは満員札止め。その40%が若い女性でカップルでの観戦が目立つ。

 今では大盛況の韓国プロ野球だが、サッカーW杯大会が行われた2002年には1試合の平均観客動員数は4501人に落ち込んだ。理由はW杯の影響だけではなく、兵役逃れで多くの選手が「逮捕」されたことに加え、主力選手が日本に移籍したからだった。

 韓国サッカー界はプロ野球が犯した道をまさに歩んでいる。2011年に発覚した八百長事件でサッカー人気は急降下。主力の海外流出。そして日本を侮蔑した横断幕で、ますますイメージが悪くなったようだ。

 ソウルの繁華街・明洞で若いカップルに今回の騒動について尋ねると、「だからサッカーは嫌い」との声が返ってきた。 (K)

http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20130731/soc1307310723001-n1.htm
サポーターの暴挙を、韓国サッカー協会はどう見ているのか
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1:2013/08/02(金) 10:56:24.93 ID:
ソースはギガジン
http://gigazine.net/news/20130801-7-reason-big-company/

世界にはさまざまな職業がありますが、成功を収めた大きな会社で働くことになったら、どのように感じるのでしょうか?
そこで、IDR Solutionsという会社のCEOをしているマーク・スティーヴンズさんが以前大企業で働いていた経験を「7 Reasons Why You Need To Work For A Big Company」というコラムで、大企業で働くとどういったメリットがあるのかをまとめています。
7 Reasons Why You Need To Work For A Big Company
http://onstartups.com/tabid/3339/bid/33111/7-Reasons-Why-You-Need-To-Work-For-A-Big-Company.aspx

◆1:恐ろしいほど学び取れる
大企業は一見すると退屈に見えるかもしれませんが、会社が大きくなった理由があります。
そこには毎日、豊富な良いアイデアや反面教師的アイデアがごろごろしており、あなたは着実に進歩していくでしょう。

◆2:頭脳明晰な人材と働ける
周りには出会ったことのないような優秀で機知に富んだ同僚がいます。彼らの秀逸な手腕を間近で見て学習できるのです。その結果、何歳になっても起業できる自信を得るでしょう。

◆3:トップクラスの人脈が築ける
あなたのアドレス帳は優秀な人材で埋め尽くされます。ソーシャルメディアの時代になっても、人脈は非常に重要なもの。あなたの仕事の腕前を知っている人にビジネス・コールをかけると、あなたの経歴に基づいて商談に応じてくれるでしょう。

◆4:大企業ならではの特典が充実
研修のないアムステルダムでの「研修旅行」、経営学修士を取得するための資金と時間などなど、つまり大企業ではスキルを学ぶ時間とサポートがあり、資格を取得したり、素晴らしい時間を同僚と過ごすことができます。一生夢を追い求めるために週に100時間も働くつもりですか?

◆5:芸術的な駆け引き術を身につける
大企業の同僚たちはただ技術やスキルがあるだけではなく、交渉や駆け引きも超一流。
彼らから芸術的な駆け引き術を習得したら、もし大企業を退職しても、駆け引き上手で世間を渡っていけるでしょう。

◆6:努力は報われる
小さな企業や立ち上げたばかりのベンチャー企業では時間がなく、「人生の時間を無駄にしているのでは?」と考えるかもしれません。大企業はリスクを冒さず、論理的に問題のない道をゆっくりと進む傾向があり、その経営手法を経験することで、スタートアップは永遠に成功するでしょう。

◆7:マネジメントの基礎が身につく
あなたの野望の中で、遂行可能なものをリストアップして下さい。その野望が最終的に成功するかどうかは「中間管理職」の必要性に気づいているかどうかが重要です。
大企業で働くことは退屈で魅力的には見えないかもしれませんが、大企業でのリアルな行動と喜びは全てが小さなスタートアップです。

-以上です-
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1:2013/08/02(金) 15:31:28.46 ID:
★「中国崩壊論」は全部ウソ! 人は事実より、信じたいことを信じる弱い生き物 ムーギー・キム :プライベートエクイティ投資家

●なぜ中国崩壊論に人気が集まるか~嫉妬と焦り

 まず中国崩壊論とかに喜んで飛びつくのは、昨今の嫌中感情と経済などで抜き去られてしまったことへの、嫉妬とやっかみが根底にある。
「隣の金持ちの田中さん、息子さんが借金抱えて会社不渡りになりそうなんやって。
なんか最近、大きいベンツ乗ってはらへんと思ったら、抵当にとられたらしいわ。オキノドクやね~~~」と、最近、給料が下がり続けていた太田さんが、飛ぶ鳥を落とす勢いだった田中さんが不調らしい、という井戸端会議の話題に喜々として飛びつくのと同じ精神構造が垣間見える。

この“中国崩壊論”と表裏一体の人気を成すのが“それでも日本経済最強論”といったイカサマ論の数々である。
こういった煽情的なレポートを、そうとわかってエンターテインメント小説として読むのなら差し障りないが、本気に参考にしようというならお勧めしない。東洋経済オンラインの読者といった知的水準の高い読者層の皆様に必要なのは、面白おかしな奇をてらった“意見”ではなく、事実と真実とそれに基づくインプリケーションの提供なのだ。

●面白おかしな“中国崩壊論”はその大半が的外れ

まず増田氏のコラムにあった、「共産党がわざと無駄遣いして意図的に国民を貧しいままにしている」というのは、いくらなんでも荒唐無稽で、事実と正反対だ。今の政権の最重要課題として前政権から引き継がれているのが、改革開放以降の“富める者から富め”から“所得の再配分への転換”であり、それこそが社会の安定の基礎になると全人代でも議論されている。極めて多くの少数民族を抱え、領土に関しても歴史的いきさつの多い中国では“社会の不安定”に対し極めて敏感であり、貧富の格差の放置が致命傷になると共産党は理解している。

そもそも中国でもシンガポールでもそうだが、民主主義とか言論の自由とかは経済が成長し続けているかぎり不満の矛先がそちらに向かわない、ということで政府は中国人の所得向上を進めてきた。
実際に過去30年で最も貧困層が消失したのが中国である事実も、「共産党は大多数の国民をわざと貧しくしている」という指摘と矛盾する。

東洋経済オンラインから抜粋 http://toyokeizai.net/articles/-/16624?page=2

続きは>>2-5あたりに
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1:2013/08/02(金) 15:18:31.15 ID:
 
公益財団法人 日本生産性本部は8月2日、2012年中のレジャー動向に関する調査結果をまとめた「レジャー白書2013」を発表した。

 余暇市場全体の規模は64兆7,272億円(前年比マイナス0.3%)でほぼ横這い。
パチンコの市場規模(貸玉料金)も19兆660億円(前年比プラス0.9%)で一旦下げ止まった。
一方、参加人口は1,110万人で前年より150万人(11.9%)の減少。
参加率も10.9%と前年(12.3%)より更に減少しており、下げ止まりにはほど遠い状況だといえる。

 今回のレジャー白書では各種目ごとの性・年代別参加率変動を2002年、2012年の両年で比較しているが、パチンコは10代男性で14.8%から2.0%へ、20代男性では49.5%から18.1%へと大幅に下落している。

 こうした若年層の離反が参加率低下の大きな要因となっていることが、改めて浮き彫りになったといえそうだ。

http://www.adcircle.co.jp/greenbelt/news/contents/5860.html
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