セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/04(水) 11:32:49.31 ID:
タレント鈴木紗理奈(36)が4日、レゲエユニット「Infinity16」のTELA―C(年齢非公表)との離婚した。2日に離婚届を提出した。

マスコミ各社に事務所がファクスで報告した。文面には「一部報道が出てから今日に至るまで、報告出来ず心配させてしまったファンの皆様及び関係者の皆様には、深くお詫び申し上げます」とつづられている。

2人は音楽を通して知り合い、5年間の交際を経て08年12月に結婚。10年2月には長男(3)が誕生した。

互いに自己主張が強いためケンカの多い夫婦だったが、離婚を決断した理由は、夫の度重なる浮気に「紗理奈が耐えきれなくなった」(友人)。紗理奈は結婚後にバラエティー番組で夫の浮気について赤裸々に話したことがある。

結婚前は知らない女性から夫に連絡が入るだけで怒り心頭だったが、結婚後は「自分は嫁だから」 と自分に言い聞かせていると明かしていた。
その際に「相手を信頼するしかない」とも話していたが、2人の信頼関係はもはや修復不可能な状態。約5年の結婚生活にピリオドを打つことになった。

ソース:スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/04/kiji/K20131204007134410.html
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1:2013/12/04(水) 16:44:29.15 ID:
 8月にAKB48を卒業した歌手の板野友美(22)が、8ヶ月ぶりとなるソロ5枚目のシングル
「little」を来年2月5日に発売することが3日、わかった。AKB卒業後初となるシングルの表題曲は、
本人作詞の意欲作。カップリング曲の作詞経験はあるが、表題曲を手がけたのは初となる。

 強いメッセージ性を持った歌詞とメロディーで、新境地を切り拓く板野は「人は誰でも弱い部分や
影の部分がある。今回は、そんな人間の弱さを自分と照らし合わせて書きました」と説明。
「つらいことや悔しいことがあっても、それを強さに変えていこう」という前向きなメッセージを歌詞に込めた。

 カップリングには、本人出演の『ホーユー』CMソング「BRIGHTER」ほか2曲を制作予定。
「5thシングルはビジュアル面を含めて、新しいチャレンジをたくさん盛り込んでいる」という板野は
「ぜひ、新しい板野友美に期待してください」と自信をにじませている。

http://www.oricon.co.jp/news/2031583/full/

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1:2013/12/04(水) 18:32:14.78 ID:
ものまねタレントの福田彩乃(25)が4日、都内で行われたDeNAマンガ雑誌アプリ「マンガボックス」創刊記者発表会にゲストで登場した。

残り1カ月を切った2013年。この1年を振り返り、福田は「すごく充実してた。始まりも良かったので、
終わりも良く終われそうだなって。悔いはないです」と晴れやかな表情を見せた。

本業のものまねだけでなく、役者、声優など、さまざまな分野での活躍が目立った。「今年はドラマにも出させていただいて、来年もそういうのをちゃんと続けられるようにしたい。やっぱり興味があるので、もうちょっとお芝居の仕事をやりたい」。( >>2以降に続きます) 

ソース:スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/04/kiji/K20131204007135660.html
画像:DeNAマンガ雑誌アプリ「マンガボックス」創刊記者発表会で、滝川クリステルの
「お・も・て・な・し」ポーズを披露しながらサービスをPRする福田彩乃

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1:2013/12/04(水) 08:15:41.15 ID:
別冊少年マガジンで連載中の人気コミック「進撃の巨人」の実写映画製作が、映画『のぼうの城』の
樋口真嗣を監督に迎えた新プロジェクトとして再始動することがわかった。同作は2011年12月に
実写映画化が発表されていたが、メガホンを取るはずだった中島哲也監督が2012年に降板。
新たな監督探しが進められていた。

一旦は白紙となっていた実写化企画が製作発表から約2年で再始動。プロジェクトチームも
一新され、脚本はテレビドラマ「ブラッディ・マンデイ」や映画『GANTZ』シリーズの渡辺雄介、
そして映画評論家の町山智浩がタッグを組んで担当。2014年夏の撮影を予定し、2015年の
全国公開を目指す。製作陣はすでに原作者である諫山創とも打ち合わせを重ねており、
諫山は自ら脚本や映画版に登場するキャラクターのアイデアを提供しているという。

「進撃の巨人」といえば、今年放送されたテレビアニメ版が大ヒットを記録し、先日も
オープニングテーマを歌うLinked HorizonがNHK紅白歌合戦初出場を決めるなど話題を
呼んだばかり。映画化が発表された2011年よりもさらに多くのファンを獲得している。

それだけ映画版に課せられたハードルは高くなったともいえるが、樋口監督といえば
『巨神兵東京に現わる 劇場版』や特技監督を務めた平成「ガメラ」3部作など、特撮を駆使した
演出にも定評のある人物。アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズの制作にも携わっており、
人類による巨人との戦いを描くにはうってつけの人選といえそうだ。また脚本の町山は
数々の映画評や著書への高い評価だけでなく諫山とも親交が厚く、原作への多大なる
リスペクトを込めた作品となることを期待させる。

「進撃の巨人」は突如出現した謎の巨人によって滅亡の危機に直面し、巨大な壁の内側で生きる
人類の戦いを描いたファンジー。巨人の不気味なビジュアルや彼らに捕食される人間たちの恐怖、
さらに巨人の誕生や巨大な壁の謎をめぐる物語が、痛快なアクションと重厚な人間ドラマを
交えて描かれる。現時点で新たな映画版の詳細は明らかになっておらず、物語やキャスト
といった新たな発表に注目したい。

シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0058649
進撃の巨人
http://shingeki.net/#!/page/special_film
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