セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/09/10(火) 23:18:49.84 ID:
9月8日に2020年オリンピックの開催地が東京に決定されたが、
この開催地決定に対してお隣の韓国は「東京オリンピックをボイコットする」と騒ぎ立て、
また他国に対してもボイコットを呼びかけている。
それだけではなく「放射能の影響がある国での開催なんか考えられない」と言うネチズンの意見も多いようだ。
形式的ではあるが韓国政府は東京オリンピック開催に祝電を送っているが、
相変わらず世界中でのロビー活動は手を緩めていない。

そんな2020年の東京オリンピックに横槍を入れてくる韓国だが、
その2年前に開催される冬季オリンピックの開催地が韓国の平昌(ピョンチャン)に決定している。
しかしこの平昌オリンピックには様々な問題が予測されているのだ。

まず積雪問題であり、開催地の江原道平昌は韓国では最も雪の多い地域ではあるが、
積雪は多い年で40cm、暖冬の場合は雪が一切積もらない可能性もある。
その場合は人工雪で補わなくてはいけない。
問題はこれだけではない。
スケートリンク、ボブスレー、スケルトンの施設などは選手が実際に試走するのである。
しかし韓国のボブスレーやリュージュの選手は非常に少なくノウハウが全くない状態。
そのためコース設計は日本が補うことになりそうだ。
もちろんその資金は日本が立て替えなければいけない。
立て替えると言っても返してくれるとは思えないが。
過去2002年のワールドカップを強引に合同開催した韓国だが、スタジアム建設費の300億円をびた一文払っていない。

2020年の東京オリンピックに野次を入れる前に、
自国での平昌オリンピックの代替地候補を模索した方がいいのではないだろうか。
スキー文化もほとんどない国がなぜ冬季オリンピックに名乗り出たのだろうか。

F1ドライバーがいないのにF1サーキットを作り、F1韓国グランプリを開催した経緯に似ている気がするが……。

(ガジェット通信)

ソース:livedoorニュース
http://n.m.livedoor.com/f/c/8054228

 
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1:2013/09/10(火) 22:46:56.93 ID:
オリーブ染めの布製品ブランド「糸へんのものづくり」(東京・国立)の織物・染色作家である
藤井智佳子さんは、自宅アパートのベランダの手すりにソーラーパネルを結び付け、必要な電力を
調達している。2012年9月に東京電力からの電力供給の契約を解除し、ちょうど1年が経った。

2011年8月、東日本大震災発生から5カ月後、藤井さんはソーラー発電を開始した。震災・原発
事故による計画停電があり、防災用にソーラー発電がほしいと考えたからだ。

その後、2012年9月には東京電力からの電力供給の契約を解除。家電を省エネタイプに買い替え、
仕事で毎日使うアイロンも炭アイロンを中心に使うようになった。手回しラジオ、ソーラースタンド、
らんたんなどを使うことで節電を工夫し、エアコンや冷蔵庫も手放した。

2013年3月末、原発に頼らずに自然エネルギーでの暮らしを目指す人たちの情報交換の場として
「ソーラー女子」というホームページを開設。「電気代0円」の生活を紹介すると、知り合いや
近隣住民、OLらが藤井さんの自宅に続々と見物に訪れた。

6月には、ペダルを踏むサイクル式の健康器具にモーターがついた人力発電機も導入し、洗濯機を
使えるようになった。1時間こいで60ワットの電力を作れるため、日照時間が少ない梅雨時でも
安心だ。

藤井さんは同サイトで「エクササイズと発電が一緒にできます。これで梅雨時もばっちりです。
風力でもなく雨水でもなくなんと人力! 都会のアパートならではの発電ですね」と電力自給生活に
ついて語っている。(※続く)

●「ソーラー女子」を開設した藤井智佳子さん 


◎ソーラー女子 http://ouen.org/solargirl/

http://www.alterna.co.jp/11619

◎関連
【電力】電気代が月241円 朝日記者の「5アンペア生活」、こんな節電生活掲載する意味があるのか [09/10]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1378819707/
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1:2013/09/11(水) 03:17:00.47 ID:
○ドコモ、iPhone販売へ Appleが正式発表

NTTドコモはiPhoneの販売に踏み切る。9月10日(現地時間)、米Appleが
開いた発表会で明らかにされた。iPhoneの取り扱いを見送ってきたドコモの
参入で国内大手キャリア3社ともiPhoneを販売することになり、競争の
激化は必至だ。

ソフトバンクモバイルは2008年にiPhoneを発売し、KDDIは2011年に参入。
国内ではiPhoneが最も人気の高いスマートフォンになっており、iPhoneを
販売していなかったNTTドコモは12年度にMNP(携帯番号ポータビリティ)で
約140万件の転出超過に陥るなど、苦戦を強いられていた。今後はiPhoneで
攻勢を強めるとみられ、ソフトバンクモバイル、KDDIも対抗策を迫られそうだ。

□ソース:ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1309/11/news038.html
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