セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/08(日) 15:33:36.97 ID:
「海洋における国家主権と領海に関して、日本が妥協することはあり得ない」と日本海上自衛隊の古庄幸一元
海上自衛隊幕僚長はかつて、強硬なシグナルを発した。日本メディアも強硬姿勢をめぐる報道を盛んに行った。






NHK製作のドキュメンタリー「国境の海 日中 知られざる攻防」は、「複雑で計り知れない中国」に対応するため、
海上自衛隊の中でもとりわけ、潜水艦部隊はひそかに「中国海軍が『第一列島線』を超えるのを阻止する準備」
を強化していると伝えた。海自の最新鋭潜水艦「こくりゅう」は10月31日、神戸市の造船所で命名進水式を行い、
一部の日本メディアは「水中の刺客」と称した。

「こくりゅう」は日本の最先端の通常動力型潜水艦であり、全長84メートル、排水量2950トン、水中排水量4200
トンの海上自衛隊最大級の潜水艦である。X形の舵を備えており、潜航性能が高いのが特徴である。

◇秘密兵器はエンジン

「こくりゅう」は以前公開された「そうりゅう型潜水艦」とデザインに大きな差はないものの、その秘密兵器はエンジン
ルームに設置されたスウェーデン・コックムス社のスターリングエンジンである。それにより、「こくりゅう」は10日間以上の潜水が可能となり、途中で浮上して充電する必要もない。つまり、「こくりゅう」は原子力潜水艦同様、「海中のスーパー忍者」である。

また、「こくりゅう」が採用している非大気依存推進(AIP)方式は非常に先進的であり、日本が1990年代に
スウェーデンから技術を導入し、10年間かけて、研究・吸収・イノベーションを重ねてマスターした技術である。

◇国産の吸音タイルに注目

潜水艦にとって、騒音は最も致命的な弱点である。そのため、「こくりゅう」は艦体に特殊な吸音タイルを取り付ける
ことで、水中で発生する推進音を大幅に下げることに成功した。日本の艦船総合情報誌『世界の艦船』によると、
防衛省技術研究本部が開発した吸音タイルは、ゴム製で、接着剤とねじで艦体に固定されており、90%以上の
消音を実現でき、敵に探知される確率を50-75%引き下げることができる。

それだけではない。「こくりゅう」の主機関室の機械類は内部船殻より完全に浮いているフローティングラフト構造
を採用しており、さらなる静粛化を実現した。これにより、「こくりゅう」の海面での騒音を15-20デシベル下げること
が可能であるという。

◇矛先が中国であることは明白

日本の海自には現在、6つの潜水隊があり、二つの潜水隊群に分かれている。その任務範囲は西太平洋全体を
カバーするものだ。技術面から見ると、日本の最新鋭の「そうりゅう型潜水艦」は第1潜水隊群に集中して配備され
ており、その矛先が中国であることは明らかだ。

大げさに言っているわけではなく、英・軍事情報専門機関「ジェーンズ・インフォメーション・グループ」によると、潜水
艦は戦時下において、敵国の海上通信網を破壊する有効なツールになるだけではなく、平時においても最も信頼
性の高い情報収集プラットフォームである。そうりゅう型のような静かなAIP方式の潜水艦は、水文や地形図から
海底に設置されているケーブルを盗聴することも可能である。一方、米紙『スターズ・アンド・ストライプス』は、日本
の潜水艦は長期にわたって、「中国の潜水艦に急襲攻撃を仕掛ける」役割を担うとの見方を示している。

「中国網日本語版(チャイナネット)」 2013年12月7日


引用元: チャイナネット 2013/12/08
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-12/07/content_30827465.htm
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1:2013/12/08(日) 14:28:19.00 ID:
2013年12月5日、米華字ニュースサイト・多維新聞は記事「中国は日本株を投げ売り、日本に“騒ぐな”と警告か」
を掲載した。



3日、日本メディアは中国の政府系ファンドが今年4月以降、日本株を大量に売却した可能性があると報じた。ちば
ぎん証券がOD05オムニバスなど中国政府系とみられるファンドが大株主となっている上場企業を集計したところ、
3月末時点の株価保有額は時価で4兆42247億円。それが9月末には6074億円にまで減少した。

利益確定の売却、名義を換えただけなどさまざまな憶測が飛び交うが、多維新聞は東シナ海防空識別圏問題など
で騒ぎ立てる日本への警告だと分析する。レアアースの禁輸など公開の経済制裁は世界貿易機関(WTO)ルール
に違反し、米国など第三国に批判の口実を与えることになる。そこで隠れた経済制裁の手段の一つとして株式売却
が使われたと指摘した。今後、対立が深まれば中国の制裁はさらに強化され、アベノミクスでやや持ち直したかに見える日本経済は一気に不振に陥るだろうと予測した。(翻訳・編集/KT)


引用元: レコードチャイナ 2013/12/08
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=80168&type=
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1:2013/12/08(日) 12:16:44.30 ID:
韓国の自動車部品メーカーが、名古屋を拠点に、日本市場の開拓に力を入れている。
母国市場が頭打ちで販路を海外に見いださざるを得ないためだ。日韓両国の関係悪化という
逆風に負けず、駐在員はどぶ板営業を続ける。最終目標はトヨタ自動車との取引獲得だ。

名古屋市中心部のオフィスビルに5月、韓国の部品メーカー8社が共同入居する営業所が
開設された。多くは売上高が数十億円規模の中堅企業で、1社に割り当てられた
個室の広さはわずか3畳分。ここを根城に、8人の駐在員が、日本各地の
自動車メーカーへの営業に奔走している。

*+*+ asahi.com +*+*
http://www.asahi.com/articles/NGY201312080003.html
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1:2013/12/07(土) 17:14:14.38 ID:
 積水化学工業は電気自動車(EV)などに搭載する蓄電池「リチウムイオン電池」の
新材料を開発した。従来の3倍の電気を蓄えられるため、1回の充電でガソリン車に匹敵
する600キロメートル程度の走行が可能になる。併せて製造工程を簡素にできる材料も開発
した。電池の生産コストを6割強下げることを目指す。

 エコカーではハイブリッド車の販売が拡大する一方、EVの普及は遅れている。1回の
充電で走行できる距離が200…

ソース:日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGKDASDD020K3_S3A201C1MM8000/
記者注:ソース先の記事全文は会員限定ですので、一般閲覧可能部分だけをソースといたしました。

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http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1386353037/
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