セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/11(水) 17:51:14.33 ID:
 臨時国会で特定秘密保護法が成立したが、自民党の河野太郎衆議院議員(50)のもとに、廃案を求める声や、
「この法案は基本的人権を損なうのではないか」などの指摘が寄せられているという。そうした状況を受け、
ブログで同法の必要性を説いている。

 河野氏はどの国にも武器の設計図や暗号、外交交渉の手の内など「特別に秘匿すべき情報」があり、これまでそうした情報を「特別管理秘密」として管理されてきたと説明。しかし、この「特別管理秘密」については基本方針こそ定められているが、運用は各省庁でバラバラだという。

 特定秘密保護法案が廃案になっていた場合、この「特別管理秘密」による管理が継続された分析。そのうえで、
「法律によって定められた『特定秘密』はダメで、行政が行政の中だけで定めた基本方針により各省庁がばらばらに運用する『特別管理秘密』ならば良いというのは、明らかにおかしいと思います」と見解を述べた。

 特定秘密が約40万件に上ると見られ、その数の多さを問題にする声もあるが、河野氏によると、その9割は衛星写真なのだという。

 また朝日新聞などが、民間人も処罰されかねないと指摘していることについて、河野氏は否定。同法は特定秘密を漏らした公務員を処罰する法律であって、防衛産業などで特定秘密に関わる仕事をする民間人は含まれるが、「国民の99.9995%には無関係です」と説明している。

ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20131211-102/
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1:2013/12/11(水) 21:17:30.27 ID:
★中国で8億人が「呼吸困難に」 大気汚染拡大、新華社が論評

中国国営通信新華社のウェブサイト「新華網」は11日、今年深刻さが
際立つ大気汚染を総括する異例の論評を掲載、有害物質を含んだ濃霧は
全国104都市に拡大し「8億人余りが呼吸すら困難となった」と振り返った。

論評は「応急措置は役に立たず、濃霧発生は常態化した」とし、政府がここ1年、
有効な解決策を打ち出せなかったことを示唆している。

汚染悪化に歯止めがかからない中、対応の遅れに対する国民の不満は高まっており、
中国指導部は対応に苦慮している。

http://www.47news.jp/CN/201312/CN2013121101001827.html
前 ★1が立った時間 2013/12/11(水) 18:47:38.19
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1386755258/
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1:2013/12/11(水) 20:09:38.34 ID:
★「日本の潜水艦技術の提供を」豪が要請

オーストラリア連邦政府が南オーストラリア州アデレードで進める海軍向け新造潜水艦12隻の
建造計画に関し、日本政府に推進システムの技術供与を求めていることが分かった。ジョンス
トン国防相によれば、日本の防衛省関係者はアデレードの政府系造船ASCを訪れており、
両者の間では協議が続いているという。日本は米国以外の国と防衛技術を共有していないこと
から、日本が潜水艦技術の供与に応じれば、歴史的な取り決めとなる。7日付オーストラリアンが伝えた。

連邦政府はこのほか、海軍のコリンズ級潜水艦6隻についても、耐用期間を延長するため日本に
技術協力を仰ぐとみられる。

同国防相は「アボット政権は、防衛分野で日本と緊密な協力関係を築くことを望んでいる」と指摘。
日本が持つ非常に効果的な潜水艦技術を、オーストラリアの新造潜水艦に導入したい考えを示した。

日本の海上自衛隊が使用するそうりゅう型潜水艦は、世界最大級の大きさを誇り、ディーゼル発電の
潜水艦としては最も優れた性能を持つといわれる。同国防相は、そうりゅう型潜水艦に使われる
特殊推進機関などの技術に特に関心があるもよう。

http://nna.jp/free/news/20131211aud012A.html
前 ★1が立った時間 2013/12/11(水) 15:19:04.03
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1386748191/
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1:2013/12/11(水) 14:41:19.73 ID:
大韓航空が運航する青森―ソウル便の今年の年間利用者数が東日本大震災の影響などで
伸び悩んだ2012年を下回り、3万人を割り込む見通しであることが10日、分かった。
三村・青森県知事らは11日から訪韓し、韓国観光公社や大韓航空の幹部らと面会し、
連携強化を要請する方針だ。

県交通政策課によると、同便の利用者数は1~11月で計2万6203人、
搭乗率は59・3%。月単位で見ると、9月は1547人(搭乗率38・7%)、
10月は2312人(同52・1%)、11月は1557人(同43・4%)と低迷している。

12月の定員座席数は3686席(見込み)で、仮に満席になったとしても年間利用者数は
3万人に届かず、12年の3万2590人をさらに下回る水準だ。
利用者数は日本人が前年比で5000人以上減少するとみられ、外国人は前年比で
1000人以上増えるものの、9月以降は利用者が落ち込んでいる。

日本人の利用者数が伸び悩むのは、県民の韓国に対する感情が悪化していることが背景に
あるとみられる。
〈1〉韓国の朴槿恵パククネ大統領が日本政府を繰り返し批判している
〈2〉東京電力福島第一原子力発電所の汚染水問題を受け、明確な科学的根拠がないのに
本県産を含む8県産水産物の輸入を禁止した
――ことなどが理由だ。

一方、外国人の利用に9月以降ブレーキがかかったのは、東京電力福島第一原発の
汚染水問題が最大の要因とみられる。

同便は10年の年間利用者数は4万3572人だったが、11年は東日本大震災の発生で
約7か月運休した影響もあり、年間利用者数は1万6224人に落ち込んだ。
12年以降も利用者数は伸び悩み、大韓航空側は今春、一時運休することを検討した。

県や関係団体は県経済を活性化させるうえでソウル便を重要な路線と位置づけており、
空港の駐車場料金引き下げやパスポート取得費用の補助など対策を次々と打ち出しているが、
十分な効果は上がっていない。

三村知事は11日から韓国観光公社や大韓航空、旅行会社を訪問し、連携強化を確認すると
ともに新たな旅行商品の開発を働きかける考えだ。県は「日韓関係の悪化が影響しているが、
手をこまねいているわけにはいかないので、様々な対策を講じていかなければならない」
と危機感を強めている。

ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131211-OYT1T00047.htm?from=ylist
利用者数推移のグラフ
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