セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/11/07(木) 15:14:57.80 ID:
★【断末魔の中韓経済】「グローバル経済の優等生」韓国国民の貧困化 日本には素晴らしい反面教師
2013.11.06

意外に知られていないが、現在の韓国は賃金水準が、名目金額、実質金額ともに下落している状況にある
(経済のデフレ化が始まった以上、ある意味で当然なのだが)。韓国の雇用労働部によると、2013年1月
時点の韓国の1人当たり月平均賃金総額(常用勤労者5人以上の事業場)は対前年同月比で6・6%の下落であった。
さらに、消費者物価上昇分を考慮した実質賃金総額は、対前年同月比で7・9%の下落。

12年1月時点の賃金総額は、対前年同月比で名目、実質ともに10%前後の増加だった。
明らかに、12年以降の韓国経済は「過去とは違う」局面を迎えている。

韓国の11年の経済成長率は3・68%、12年が2・04%と、国民経済の規模(GDP)自体が縮小している
わけではない。GDPとは国民経済の「生産」の合計だが、GDP三面等価の原則により、国民に分配された「所得」の合計でもある。

GDPが拡大しているにもかかわらず、賃金総額が名目値でも実質値でも下がってしまうとは、何を意味しているだろうか。
企業が稼いだ利益(所得)を従業員に分配せず、他の目的に回しているという話だ。すなわち、労働分配率が下がっているのである。

日本の場合、デフレの長期化で利益から内部留保(現金・預金)に回す割合を増やしている。それに対し、韓国はもちろんオーナーや外国人投資家への配当金だ。

今後、韓国のデフレが深刻化すると、賃金水準はさらに下落する。とはいえ、国内の人件費が引き下げられることは、サムスン電子や現代自動車などのグローバル企業にとっては吉報だ。人件費を圧縮し、純利益を拡大することでオーナーや外国人投資家への配当金を増やすことが可能となる。(以下略)

■三橋貴明
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131105/frn1311050722001-n1.htm
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1:2013/11/07(木) 13:50:36.01 ID:
 【バイコヌール宇宙基地(カザフスタン)=野依英治】国際宇宙ステーション(ISS)に約半年間滞在し、日本人初の
船長となる若田光一さん(50)ら3人の宇宙飛行士を乗せたロシアのソユーズロケットが7日午前10時14分(日本時間同日午後1時14分)、中央アジア・カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられた。

 9分後、無事に軌道に入ったことが確認され、打ち上げは成功した。

 全長約50メートルのソユーズロケットは、轟音(ごうおん)と白煙を放ちながら上昇を続けた。打ち上げられた宇宙船は、同日午後4時半(日本時間同日午後7時半)、ISSとドッキングする。

 若田さんは朝の出発式の際、日本の関係者や報道陣に向けて、「行ってきます」「がんばってきます」と力強く語った。

 若田さんの宇宙滞在は4回目で、米スペースシャトル「ディスカバリー」に搭乗した2009年以来。ISSの長期滞在は2回目となる。来年3月から5月まで船長として、ほかの5人の搭乗員を率いる。

(2013年11月7日13時33分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131107-OYT1T00552.htm?from=ylist
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1:2013/11/07(木) 06:51:08.28 ID:
米華字ニュースサイト・多維新聞は「中国でテロが活発化、大都市が標的に」と
題する記事を掲載した。以下はその概要。

北京市・天安門前の車両突入事件を受け、新疆ウイグル自治区のテロ問題専門家は、
年明け以降テロ行為が「暴力的な恐怖」「民族分裂」「極端な宗教」の3勢力により
頻発していると指摘した。テロリストは長期的に北京、上海などの大都市を標的に
するとみられる。将来的に反テロ活動を強化する必要があり、さもなくば同様の事件が
再び起きないとは限らない。

*+*+ レコードチャイナ +*+*
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=78785
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1:2013/11/07(木) 15:43:54.00 ID:
日本鯨類研究所などが、反捕鯨団体「シー・シェパード」による妨害活動の差し止めを求めているアメリカでの裁判に、ICPO=国際刑事警察機構から国際手配されている団体の元代表が出廷し、活動の正当性を主張しました。

この裁判は、日本鯨類研究所などが南極海での調査捕鯨に対する「シー・シェパード」による妨害活動を差し止めるようアメリカの裁判所に求めているもので、6日、ワシントン州の裁判所で開かれた審理に、団体の元代表、ポール・ワトソン容疑者が出廷しました。

ワトソン容疑者は、裁判所が去年12月、妨害活動を禁止する仮処分を出したにもかかわらず、ことしも妨害活動などが行われたことについて、「仮処分が出たあと、責任を取って代表を辞任したため、妨害活動を指揮する立場になかった」と述べ、みずからの関与を否定しました。

しかし、妨害活動については、「われわれは海賊ではない。違法な行為に介入することは間違いではない」と述べて、正当性を主張しました。

ワトソン容疑者については、海上保安庁が日本の調査捕鯨船に対し妨害行為を行ったとして威力業務妨害などの疑いで逮捕状を取り、ICPOを通じて国際手配をしています。

ワトソン容疑者は、去年7月、コスタリカの船の航行を妨害した疑いでドイツで拘束されましたが、保釈中に逃亡し、先月、アメリカに入国するまで行方が分からなくなっていました。

11月7日 14時10分 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131107/t10015871511000.html
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