セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/10(火) 06:04:55.02 ID:
 NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で大ブレイクした女優の
能年玲奈が9日、かわいいメガネ姿をブログで披露した。

 この日のブログで、先月30日に発売された「あまちゃん」のシナリオ集を
紹介するとともに、「12月に入って、どんどん寒くなってきましたが、皆さん
温かくしてくださいね。マフラーとかこたつとかタイツとか。ぬくぬく」と
ファンを気遣った能年。

 ブログの最後には「おでこてかー。じゃない。メガネてかー」と前髪を
ピンで留めておでこを出し、少し大きめなフレームのメガネを掛けた
かわいらしい姿を公開した。

 これに対し、コメント欄には「おでこ出した能年さんめちゃくちゃ好きです。
プラス眼鏡なんて…可愛すぎるぅぅ」「眼鏡が似合うのはやっぱり武器になりますね」
「おでこだしてるのとメガネ最高に可愛いです」と絶賛の声が続々。

 いつもは前髪を下ろしていることが多い能年の貴重なおでこと
メガネ姿にファンもメロメロのようだ。(編集部・中山雄一朗)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0058800

能年玲奈オフィシャルブログ
http://yaplog.jp/lp-n-rena/archive/980
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1:2013/12/10(火) 08:14:02.50 ID:
12月7日、現役女子大生グラビアアイドルの河合さちさんの1stDVD「色才遊戯」(マルスプロジェクト)の発売を
記念し、秋葉原のソフマップモバイル館にてイベントが行われた。

今回の作品は相模湖のスタジオで10月に撮影が行われ、キワドイビキニショットや手ぶらショットなどセクシー
ショットが満載。

DVDの内容について質問すると「浴衣を着てはしゃいでいたり、バランスボールを使ってるシーンやスクール
水着でシャワーを浴びてるシーンがあります。スクール水着は初めて着たのですごい楽しかったです。」と紹介。

お気に入りのシーンと恥ずかしかったシーンについて質問すると「気に入ってるのは、表紙で着ていたタンク
トップがお気に入りです。初めてのDVDだったので、“えっ!こんな面積小さい水着を着るの?”みたいな、
最初からいきなり恥ずかしかったです。」とコメント。
定番の点数を付けたらの質問には「今回は59点ぐらいで・・・。緊張しすぎて、最初の方が固いので低めです。
次回作は将来的には海外で撮影してみたいです。ナースのコスプレを着てみたい!」と夢を語っていた。

( >>2以降に続く)
http://www.girlsnews.tv/dvd/119587

 

(画像続く)

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1:2013/12/09(月) 23:49:50.03 ID:
入浴剤「美人の泉 絹肌プレミアム」などを販売する健康コーポレーション株式会社が「年齢の割に若く見える芸能人」を調べたところ、永作博美(43歳)が1位となった。

永作は39.4%の人に支持されダントツ1位。
理由としては「とても40代とは思えないし、変に若作りをしている訳じゃなく、いい年の取り方をしている」
「少女のような雰囲気を残している」「肌がキレイ」などがあげられた。

2位は18.4%の野際陽子(77歳)で、
「年齢を重ねても肌がキレイ」「無理せず歳相応に美しいから」「きびきびとした動きと年齢を感じさせない話し方」
「お婆ちゃんなのに肌がツルンとしている感じ」と、肌のキレイさが選出の理由のよう。

3位は13.8%の深津絵里(40歳)で、
「肌が綺麗」「ぱっと見、しわがない」「年齢を感じさせない透明感がある」「いつ見ても変わらなく自然なところ」など、
はやり肌のキレイさは若く見える大きな要因のようだ。

以下、4位がaiko(38歳/8.2%)、5位が安達祐実(32歳/7.2%)、6位が岡本夏生(48歳/4.8%)、
7位が松たか子(36歳/4%)、8位が兵藤ゆき(3%)、9位が財前直見(47歳/1.2%)となっている。

調査はインターネットを通じて2013年11月26日~11月29日に実施。
全国の20歳~49歳までの女性500名(美容関係者250名、その他250名)を対象に行われた。

ソース:ムビコレNEWS
http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=6214
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1:2013/12/10(火) 08:44:00.77 ID:
ソース(中日新聞・社説) http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2013121002000114.html

 ユーロ危機に端を発した欧州統合の停滞、閉塞(へいそく)感の蔓延(まんえん)に乗じて、欧州の極右勢力が大同団結の動きを見せています。国際的な警鐘とすべきでしょう。

 欧州の代表的極右政党トップ二人が先月、オランダ・ハーグで会談し、来年の欧州議会選挙に向けた反欧州連合(EU)勢力の大結集を呼びかけました。

■「反EU」という呪詛

 一人は、今や国内世論調査でオランド大統領を凌(しの)ぐ人気を得るまでになったフランス国民戦線のマリーヌ・ルペン党首。
「欧州は旧ソ連と同じように崩壊する」というのが持論です。

 いま一人は、昨年の総選挙では一敗地にまみれながら急速に支持を回復しているオランダのウィルダース自由党党首。
「ブリュッセル(EU本部)という怪物から欧州を解放しなければならない」と主張します。

 ともにユーロ圏離脱、移民排斥といったEU理念に反する極論を吐きながら、カリスマ性を帯びる容姿と弁舌で一部に熱狂的支持を得ています。

 欧州の極右諸党は同性婚、反イスラムなど個別政策で必ずしも主張が一致しているわけではありません。しかし、ユーロ危機後の統合停滞と、ドイツ主導の緊縮財政が加盟国に課す社会的閉塞感は、ギリシャやイタリアなど南欧諸国のみならず全欧州に蔓延し、呪詛(じゅそ)にも似た「反EU」の声は広がる一方です。

 統合欧州にあって認知度が低いままの欧州議会ですが、来年五月に行われる次期選挙は、議会権限が強化されたリスボン条約発効後初の選挙という点でも注目に値します。各政治勢力は独自に次期EU委員長候補を擁立して選挙に臨むことになり、EU市民として有権者の関心も高まるでしょう。

■欧州議会での躍進も

 既成政党への失望を背景にした極右政党の進出は、すでに二〇〇九年の前回選挙でも見られた現象でしたが、統合を民主的に推し進めるために強化した筈(はず)の議会が、統合に反対する勢力の台頭の場となりかねないのは皮肉と言わざるを得ません。

 各国も対応を余儀なくされています。英国では、ルーマニアとブルガリアのEU加盟後七年間の時限措置で導入されていた両国移民の就労制限が来年の一月から解除される筈でしたが、措置を延長する動きが表面化しています。

 脱EUを掲げる英独立党に押され、離脱の是非を問う国民投票実施を政治公約に掲げざるを得なかったキャメロン英政権の苦しい内情を表しているともいえます。

 英独立党のファラージ党首は「我々は極右ではなく自由至上主義政党だ」とルペン氏の動きとは一線を画していますが、EU批判に関しては輪を掛けて辛辣(しんらつ)です。ファンロンパイ氏が初代EU大統領に就任した後の欧州議会では「風采の上がらない無名の大統領は欧州の代表にふさわしくない」と面罵して顰蹙(ひんしゅく)を買いました。

 三年前、そのファンロンパイ大統領が初来日した際、講演でシュペングラーの「西洋の没落」に言及し、欧州統合の将来を疑問視する風潮にくぎを刺したことが思い起こされます。経済のグローバル化に続くであろう政治のグローバル化時代にEUが果たすべき役割はまだまだ大きいとの趣旨でした。現実はどうでしょうか。

 ユーロ危機は一応の小康状態を保っています。大統領職と同時に新設されたEU外相に就任したアシュトン氏もセルビアのEU加盟準備交渉、イラン核交渉などで存在感を示してはいます。しかし、経済、政治同盟へ向けた本来の道程から見れば牛歩に映ります。

 今後の鍵を握るドイツは、二カ月に及んだメルケル首相のキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)と社民党との大連立の交渉がようやくまとまりました。ドイツの安定志向は欧州安定の大きなアンカーとしての役割を担うことになるでしょう。

 しかし、極右勢力の台頭は戦後世代の欧州指導者が内向きに転じ、将来の欧州像の議論を怠ってきた隙を突かれた面も否めません。
メルケル首相とてその批判の一端は免れないでしょう。

( >>2以降に続く)
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