セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2014/04/22(火) 17:27:57.08 ID:
http://www.asahi.com/articles/ASG4P5142G4PULFA00Y.html

 政府の産業競争力会議(議長・安倍晋三首相)は、労働時間にかかわらず賃金が一定になる働き方を一般社員に広げることを検討する。
仕事の成果などで賃金が決まる一方、法律で定める労働時間より働いても「残業代ゼロ」になったり、長時間労働の温床になったりするおそれがある。

 民間議員の長谷川閑史(やすちか)・経済同友会代表幹事らがまとめ、22日夕に開かれる経済財政諮問会議との合同会議に提言する方向で調整している。
6月に改訂する安倍政権の成長戦略に盛り込むことを検討する。

 労働基準法では1日の労働時間を原則8時間として、残業や休日・深夜の労働には企業が割増賃金を払うことを義務づけている。
一方、企業には人件費を抑えたり、もっと効率的な働かせ方を取り入れたりしたいという要求がある。

 いまは部長級などの上級管理職や研究者などの一部専門職に限って、企業が労働時間にかかわらず賃金を一定にして残業代を払わないことが認められている。
今回の提言では、この「残業代ゼロ」の対象を広げるよう求める。

 対象として、年収が1千万円以上など高収入の社員のほか、高収入でなくても労働組合との合意で認められた社員を検討する。
いずれも社員本人の同意を前提にするという。
また、当初は従業員の過半数が入る労組がある企業に限り、新入社員などは対象から外す。


表:どこまで広がる? サラリーマンの「残業代ゼロ」
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1:2014/04/22(火)21:03:31 ID:
 【シンガポール=吉村英輝】マレーシアのムスタパ貿易産業相は22日、オバマ米大統領が26日から同国を初訪問することについて、「課題を共有し、懸案に取り組むよい機会」と述べる一方、両国が交渉に参加する環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)では合意には至らないとの考えを記者団に示した。国営ベルナマ通信が伝えた。

 マレーシアは、米国が主張する国有企業改革などの受け入れに難色を示している。

ソース
産経新聞
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20140422581.html
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1:2014/04/22(火)17:43:15 ID:
室戸岬沖、網に深海魚105匹 専門家「海に異変か」 : 日本経済新聞
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXNASFK2201L_S4A420C1000000/

《記者によるニュース要約と一言》
高知県・室戸岬の沖に設置された定置網に、生態系がほとんど判明していない珍しい深海魚、「ホテイエソ」が105匹入り込んでいた事がわかった。
うち一匹は生きたまま捕獲されている。
21日にも9匹見つかっており、専門家は、「海に何らかの異変があったのでは」「深海魚は波の動きや水温の変化に敏感。生息域に何らかの異変があり、異常な動きをしたのかもしれない」と指摘している。
ホテイエソが並べられている画像(苦手な人は閲覧注意)


詳細はソースまでどうぞ。

(;´Д`)ウゲェ
これは気持ち悪い…高知県は南海トラフ地震の危険あるからなぁ。
前兆でなけりゃいいけど。
Twitter@opensorenari
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1:2014/04/22(火)20:12:21 ID:
☆韓国客船沈没 名簿にない遺体発見=強まる政府への不信感

 【珍島聯合ニュース】韓国旅客船の沈没から7日目となる22日、官・民・軍の合同捜索が続いている。

 事故現場には艦艇や民間の漁船239隻や航空機37機、潜水士らの救助隊員755人、遠隔操縦可能な無人潜水艇2台、海底ロボットなどが投入された。多数の行方不明者がいるとみられる船体の3階と4階を中心に集中的な捜索が行われている。

 乗客476人のうち死者は108人となっている。だが、乗客名簿に載っていない外国人の遺体が収容され、政府の発表に対する不信感が強まっている。

◇乗客名簿にない外国人遺体発見

 韓国政府が発表した旅客船の乗客名簿にない外国人の遺体が発見され、名簿の信ぴょう性が疑問視されている。

 官・民・軍合同救助チームは21日、30代の中国人男性と学生とみられるロシア人、40代の中国人男性の3人の遺体を収容したと発表した。このうち、40代中国人男性は行方不明者名簿に載っていなかった。韓国政府は当初、30代の中国人男性とこの男性と結婚する予定だった女性、ロシア人の3人の外国人を行方不明者としていた。

 事故対策本部は22日午後の会見で、「予測できない状況が起こり得るため、乗客数は変わる可能性がある。了解してほしい」と釈明した。

 韓国政府は旅客船の乗客を事故当日は477人としたが、その後、459人、462人、475人、476人と訂正を続けてきた。476人に含まれていない外国人遺体が収容されたため、乗客数はまた変わる可能性が高い。救助者数は事故当日に368人としていたが、翌日から174人、175人、176人、179人と訂正しており、救助から被害状況の把握まで事故対応能力の低さを露呈した。

(以下略)

http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2014/04/22/0800000000AJP20140422003300882.HTML
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1:2014/04/22(火)20:55:01 ID:
年代を超え、世代を繋ぎ、うけつがれていく実験。

実験が始まったのは1930年。今でも続いているので、84年もかけて行なわれている実験ということです。そんな長期にわたる実験なんてどんだけ大層なものかと思いきや、実験内容はただ待つのみ。特に何かするわけでも、何が起きるわけでもなく、ひたすら待ち続ける。これが実験。忍耐力が何よりも鍵となります。

なんの研究かというと、水の2300億倍もの粘着性がある物質が垂れて落ちるのをただ見るというもの。なんせものすごい粘り気なので、1滴落ちるのも相当な時間がかかります。実験開始から84年間で今まで落ちたのはたったの8滴。今回落ちたのが13年ぶり9滴目となりました。

〈中略〉

これだけ長い研究ですから、時にその動きを見届けられないこともあるもので。オーストラリアのブリスベンにあるクイーンズランド大学で研究担当だったJohn Mainstone教授は、この9滴目を見ることなく昨年他界されてしまいました。無念なことに、彼が担当中におきた5滴の落下も彼は見逃してしまっていたのです。長年研究に携わりながら、とうとう1滴も落下も見ることは叶わなかった、これは本当に無念でしょうね。

ちなみに、この研究を開始したThomas Parnell教授は、最初の3滴を見ることができたそうです。

〈以下略〉

ソース
http://yukan-news.ameba.jp/20140421-203/
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