セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/09(月) 23:49:50.03 ID:
入浴剤「美人の泉 絹肌プレミアム」などを販売する健康コーポレーション株式会社が「年齢の割に若く見える芸能人」を調べたところ、永作博美(43歳)が1位となった。

永作は39.4%の人に支持されダントツ1位。
理由としては「とても40代とは思えないし、変に若作りをしている訳じゃなく、いい年の取り方をしている」
「少女のような雰囲気を残している」「肌がキレイ」などがあげられた。

2位は18.4%の野際陽子(77歳)で、
「年齢を重ねても肌がキレイ」「無理せず歳相応に美しいから」「きびきびとした動きと年齢を感じさせない話し方」
「お婆ちゃんなのに肌がツルンとしている感じ」と、肌のキレイさが選出の理由のよう。

3位は13.8%の深津絵里(40歳)で、
「肌が綺麗」「ぱっと見、しわがない」「年齢を感じさせない透明感がある」「いつ見ても変わらなく自然なところ」など、
はやり肌のキレイさは若く見える大きな要因のようだ。

以下、4位がaiko(38歳/8.2%)、5位が安達祐実(32歳/7.2%)、6位が岡本夏生(48歳/4.8%)、
7位が松たか子(36歳/4%)、8位が兵藤ゆき(3%)、9位が財前直見(47歳/1.2%)となっている。

調査はインターネットを通じて2013年11月26日~11月29日に実施。
全国の20歳~49歳までの女性500名(美容関係者250名、その他250名)を対象に行われた。

ソース:ムビコレNEWS
http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=6214
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1:2013/12/10(火) 08:44:00.77 ID:
ソース(中日新聞・社説) http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2013121002000114.html

 ユーロ危機に端を発した欧州統合の停滞、閉塞(へいそく)感の蔓延(まんえん)に乗じて、欧州の極右勢力が大同団結の動きを見せています。国際的な警鐘とすべきでしょう。

 欧州の代表的極右政党トップ二人が先月、オランダ・ハーグで会談し、来年の欧州議会選挙に向けた反欧州連合(EU)勢力の大結集を呼びかけました。

■「反EU」という呪詛

 一人は、今や国内世論調査でオランド大統領を凌(しの)ぐ人気を得るまでになったフランス国民戦線のマリーヌ・ルペン党首。
「欧州は旧ソ連と同じように崩壊する」というのが持論です。

 いま一人は、昨年の総選挙では一敗地にまみれながら急速に支持を回復しているオランダのウィルダース自由党党首。
「ブリュッセル(EU本部)という怪物から欧州を解放しなければならない」と主張します。

 ともにユーロ圏離脱、移民排斥といったEU理念に反する極論を吐きながら、カリスマ性を帯びる容姿と弁舌で一部に熱狂的支持を得ています。

 欧州の極右諸党は同性婚、反イスラムなど個別政策で必ずしも主張が一致しているわけではありません。しかし、ユーロ危機後の統合停滞と、ドイツ主導の緊縮財政が加盟国に課す社会的閉塞感は、ギリシャやイタリアなど南欧諸国のみならず全欧州に蔓延し、呪詛(じゅそ)にも似た「反EU」の声は広がる一方です。

 統合欧州にあって認知度が低いままの欧州議会ですが、来年五月に行われる次期選挙は、議会権限が強化されたリスボン条約発効後初の選挙という点でも注目に値します。各政治勢力は独自に次期EU委員長候補を擁立して選挙に臨むことになり、EU市民として有権者の関心も高まるでしょう。

■欧州議会での躍進も

 既成政党への失望を背景にした極右政党の進出は、すでに二〇〇九年の前回選挙でも見られた現象でしたが、統合を民主的に推し進めるために強化した筈(はず)の議会が、統合に反対する勢力の台頭の場となりかねないのは皮肉と言わざるを得ません。

 各国も対応を余儀なくされています。英国では、ルーマニアとブルガリアのEU加盟後七年間の時限措置で導入されていた両国移民の就労制限が来年の一月から解除される筈でしたが、措置を延長する動きが表面化しています。

 脱EUを掲げる英独立党に押され、離脱の是非を問う国民投票実施を政治公約に掲げざるを得なかったキャメロン英政権の苦しい内情を表しているともいえます。

 英独立党のファラージ党首は「我々は極右ではなく自由至上主義政党だ」とルペン氏の動きとは一線を画していますが、EU批判に関しては輪を掛けて辛辣(しんらつ)です。ファンロンパイ氏が初代EU大統領に就任した後の欧州議会では「風采の上がらない無名の大統領は欧州の代表にふさわしくない」と面罵して顰蹙(ひんしゅく)を買いました。

 三年前、そのファンロンパイ大統領が初来日した際、講演でシュペングラーの「西洋の没落」に言及し、欧州統合の将来を疑問視する風潮にくぎを刺したことが思い起こされます。経済のグローバル化に続くであろう政治のグローバル化時代にEUが果たすべき役割はまだまだ大きいとの趣旨でした。現実はどうでしょうか。

 ユーロ危機は一応の小康状態を保っています。大統領職と同時に新設されたEU外相に就任したアシュトン氏もセルビアのEU加盟準備交渉、イラン核交渉などで存在感を示してはいます。しかし、経済、政治同盟へ向けた本来の道程から見れば牛歩に映ります。

 今後の鍵を握るドイツは、二カ月に及んだメルケル首相のキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)と社民党との大連立の交渉がようやくまとまりました。ドイツの安定志向は欧州安定の大きなアンカーとしての役割を担うことになるでしょう。

 しかし、極右勢力の台頭は戦後世代の欧州指導者が内向きに転じ、将来の欧州像の議論を怠ってきた隙を突かれた面も否めません。
メルケル首相とてその批判の一端は免れないでしょう。

( >>2以降に続く)
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1:2013/12/10(火) 07:40:16.01 ID:
★ワタミ社員の過労自殺を認定 入社2カ月の26歳女性

※写真 自殺した森美菜さんが手帳に書いた日記


 居酒屋チェーンのワタミフードサービス(東京)社員だった森美菜さん=当時(26)=が
入社2カ月後に自殺したのは「長時間労働による精神障害が原因」として、
神奈川労働者災害補償保険審査官は21日までに、遺族の労災申請を不支給とした
横須賀労働基準監督署の決定を取り消し、労災と認定した。遺族側の弁護士が同日発表した。

 決定書は「時間外労働は月約140時間以上で休日を十分取得できる状況ではなかった。
業務の負荷が主因で適応障害を発病し、自殺を思いとどまる力が著しく阻害されていたと推定できる」とした。
決定は14日付。

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012022101001979.html
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1:2013/12/10(火) 03:13:01.10 ID:
・安倍総理大臣は会見で、強行採決の末に成立した特定秘密保護法について、「私自身がもっと
 丁寧に説明すべきだった」と反省したうえで、「一般の方が巻き込まれることは決してない」と
 強調しました。

 安倍総理大臣:「秘密が際限なく広がる、知る権利が奪われる、通常の生活が脅かされるといった
 懸念の声も頂いた。しかし、そのようなことは断じてあり得ない。今でも政府には秘密とされている
 情報があるが、今回の法律により、今ある秘密の範囲が広がることはない。厳しい世論については、
 国民の皆様の叱声であると、謙虚に真摯に受け止めなければならないと思う。私自身がもっと
 丁寧に時間をとって説明すべきだったと反省もしている」

 安倍総理はこのように述べたうえで、「今後も国民の懸念を払拭すべく、丁寧に説明をしていきたい」と
 訴えました。さらに、日米安保に関する密約について、これまで説明を受けてこなかったと明らかにし、
 「今後は情報保全諮問会議に報告しなければならないので、総理も知らないという秘密はあり得ない」と
 強調しました。安倍総理はまた、外交・安全保障の司令塔となる国家安全保障会議の事務を担当する
 国家安全保障局長に谷内内閣官房参与を起用し、年明けにも発足させることを発表しました。
 そのうえで、谷内氏を主要各国に派遣し、アメリカやイギリスなどのNSC=国家安全保障会議と
 連携を図る考えを示しました。
 http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000017646.html

・--菅直人政権が中国漁船衝突事件の映像を隠蔽(いんぺい)したことをどう思うか
 「あのテープは特定秘密に当たらない。誰がその判断をしたのか明らかではない。
 (当時の)菅首相なのか、仙谷由人官房長官なのか、福山哲郎官房副長官なのか。
 日本の立場の正しさを示すテープを公開しなければならないのに、公開しなかった。
 間違った判断をしたのは誰か分からない」 (抜粋)
 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131209/plc13120921150016-n3.htm
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