セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/11/19(火) 10:07:18.75 ID:
★「景気回復を実感していない」81・0% アベノミクスに厳しい視線 産経・FNN世論調査 
2013.11.18 17:31 [アベノミクス]

産経新聞社とFNNの合同世論調査では、来年4月から消費税率を8%に引き上げること
について52・2%が支持していた。一方で、平成27年10月の10%への引き上げに
対しては65・6%が「反対」と回答。前回調査(10月5、6両日実施)よりも2・7
ポイント増えていた。10%にする際に生活必需品の消費税率を低く抑える軽減税率を
「導入すべきだ」とした人は80・9%に達した。

そうした背景には、国民の多くは先行きの不透明感が拭いきれないでいることがありそうだ。

安倍晋三首相が進める経済政策「アベノミクス」によって株価や有効求人倍率などの経済
指標は改善してきているが、「景気回復を実感していない」と回答したのは相変わらず
81・0%と高い水準で推移している。アベノミクスの成果が国民に行き渡っていない
状況を裏打ちした格好だ。

政府は今後、消費税率の引き上げに伴い、景気の腰折れを防ぐための5兆円規模の経済対策
を実施する方針だ。調査では、景気回復を「期待する」としたのは43・1%で、「期待できない」
(46・6%)を下回っており、年末から本格化する議論の中身が問わることになりそうだ。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131118/stt13111817340006-n1.htm

★1の立った時間 2013/11/18(月) 22:09:30.14

前スレ
【産経・FNN世論調査】「景気回復を実感していない」81・0% アベノミクスに厳しい視線
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1384780170/
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1:2013/11/19(火) 08:42:12.93 ID:
 ロシア本土とサハリン州、さらに北海道を鉄道で結ぶ―という壮大な構想をテーマにした会議が18日、サハリン州ユジノサハリンスク市で開かれ、「国際的な物流回廊の発展に寄与する」との決議を採択した。

 会議にはロシア政府やサハリン州の関係者、市民ら約200人が出席し、日本からは国際協力銀行などがオブザーバー参加した。

 サハリン州のホロシャビン知事は「構想はサハリン、ロシア、アジア太平洋地域の経済統合に貢献する」とあいさつ。「日本、ロシア、欧州の回廊ができる」(極東発展省)などの推進論が続いた。

 サハリン北部とロシア本土の間のタタール海峡(間宮海峡)の最も狭い部分(7・3キロ)での鉄道建設構想は旧ソ連時代から何度も浮上しては消えてきた。近年、極東を重視する政府の意向を背景に、サハリン州を中心に論議が再燃している。

 これを受け、ホロシャビン知事は今年4月、訪問先の東京で北海道への延伸も提唱。

 総事業費はロシア側だけで約1兆3500億円にのぼるとみられている。日本政府は構想について静観を続けている。

ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/international/505011.html
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1:2013/11/19(火) 09:07:18.15 ID:

バラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でヒマラヤのマナスル(8163メートル)登頂に
成功したお笑いタレントのイモトアヤコ(27)。
番組内では、当初から「世界最高峰のエベレスト(8848メートル)登頂」が目的として掲げられていたが、
8000メートル級を制覇したことで現実味が強まってきた。
放送中でもディレクターに挑発されたイモトが「じゃあエベレスト登るわ!」と宣言しており、もはや既定路線のようだ。

だが、視聴者や業界人から過激すぎる内容を心配する意見が上がっており、
登山業界の一部からの反発もあるなど逆風が吹いている。さらには一部メディアが「エベレスト挑戦に暗雲か」と報じるなど、企画の行方は微妙なラインに立たされているようだ。

これまでイモトは、キリマンジャロやモンブラン、マッターホルンなど世界の名だたる山々に挑戦しており、
その気力と体力はアルピニスト顔負け。
マナスルの登頂では、気圧の関係で痛みだした前歯を街に戻って抜いてから頂上を目指すという根性を見せつけた。
このマナスルは、過去に挑戦した297人の登山家のうち53人(08年までの記録)が命を落としているという、
死亡率17.85%の「死の山」として知られており、昨年9月にも雪崩によって12名の死者を出す大惨事が起きている。
それを制覇したイモトであれば、エベレスト登頂が成功する可能性は十分にあるように思える。

ネット上でも「絶対にエベレスト登ってほしい」「イモトなら絶対いける」と期待の声が高まっているが、
その一方で「バラエティーでやる内容じゃない」「命の危険があることはやめてほしい」「万一、何かあったらどうするんだ」といった批判も起きている。

「昨今、業界内でさまざまな倫理問題があったこともあり『このまま続けさせるべきなのか?』という疑問は局内でも上がっている。
しかし、イモトの登山企画は毎回高視聴率を叩きだし、マナスル登頂では20.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。
その週のバラエティー部門で断トツのトップ、総合部門でも4位に入りました。

http://news.livedoor.com/article/detail/8260067/
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1:2013/11/18(月) 20:35:27.95 ID:
夫婦になる幸せな2人の姿を写すウエディング・フォト。最高の1枚を撮るために、
ドレスや小道具など準備も周到に行われるものである。

中国で、あるカップルが「ほかにはないウエディング・フォトを撮りたい!」と、
白いハト約100羽と共に写真を撮ったそうだ。ところが、撮影が終わりハトを放したところ、
付近の住民が殺到! 「食べ物だ!」とハトを捕獲しに来たというのだ。

白ハト騒動が起こったのは、安徽省の合肥市にある天鵝湖(てんがこ)の湖畔だ。
中国語で「天鵝」とは白鳥のこと。「白鳥の湖」で、
平和の象徴である白いハトと写真を撮るなんて、なんともロマンチックだ。

だが、撮影後、ハトに災難が降りかかった。写真とムービーの撮影が終わったところで、
撮影に使った白ハトを野に放したそうだ。
そして撮影部隊がその場を離れたところ……ハトめがけて市民が殺到したというのだ!

そう、市民はハトを捕獲しに来たのである! その様子が写された写真を見てみると、
確かに市民がハトを追い回している。しかも彼らは何か道具を使っている様子はない。
素手でハトを捕獲しているのだ。まさかのハンターぶりである。

中国メディアによると、ハトを捕まえた市民は「これは食用のハト。食べられる」と話したのだとか。
確かに中華料理にハト料理はあるが……食べるために捕まえてたんや……。

撮影用に連れて来たハトをそのまま放して良いのか、という疑問も残る今回の騒動。
なお、100羽近くいたハトは、あっと言う間に数羽を残してほぼ全滅したそうだ。

http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=2285013
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