セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/01(木) 03:39:27.46 ID:
★天声人語

ぎょっとした。麻生副総理が7月29日、ある会で改憲に触れて、こう述べたという。
「気づいたら、ワイマール憲法がナチス憲法に変わっていた。誰も気づかないで変わった。あの手口に学んだらどうか」。
同僚記者の取材と麻生事務所に確認した結果をあわせ、以下紹介する
▼麻生氏はまずナチスがどうやって独裁権力を獲得したかを語った。それは先進的なワイマール憲法の下でドイツ国民が選択したことだ、と。
いかに憲法がよくても、そうしたことは起こるのだ、と
▼次に、日本の改憲は騒々しい環境のなかで決めてほしくないと強調した。それから冒頭の言葉を口にした。
素直に聞けば、粛々と民主主義を破壊したナチスのやり方を見習え、ということになってしまう
▼氏は「民主主義を否定するつもりはまったくない」と続けた。
としても、憲法はいつの間にか変わっているくらいがいいという見解にうなずくことは到底できない
▼ヒトラー政権は当時の議会の機能不全に乗じて躍り出た。
対抗勢力を弾圧し、全権委任法とも授権法とも呼ばれる法律を作って、やりたい放題を可能にした。麻生氏の言うナチス憲法とはこの法のことか。
そして戦争、ユダヤ人大虐殺へと至る
▼巨大な罪を犯した権力集団を、ここで引き合いに出す発想が理解できない。
熱狂の中での改憲は危うい、冷静で落ち着いた論議をすべきだという考えなら、わかる。
なぜこれほど不穏当な表現を、あえてしなければならないのか。言葉の軽さに驚く。

asahi.com 2013年 8月 1 日(木)付
http://www.asahi.com/paper/column.html?ref=com_top_tenjin
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1:2013/07/31(水) 21:20:56.15 ID:
 英情報機関が、世界最大のパソコン企業である中国レノボ社製品の使用を禁止していたことが分かった。三十日付の英紙インディペンデントが伝えた。
 情報局保安部(MI5)や政府通信本部(GCHQ)が製品を調べたところ、外部からの操作でパソコン内のデータにアクセスできる工作が施されているのを発見した。科学者は通常のセキュリティー保護をバイパスする秘密の裏口がチップに最初から仕込まれているとの見解を示したという。
 GCHQなどはコメントを拒否しているが、使用禁止の通達は二〇〇〇年代半ばに米国カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの情報機関でも出されたという。
 IBMのパソコン部門を〇五年に買収したレノボ社は、中国の国家機関・中国科学院が最大の株主。同紙には「製品の信頼性と安全性は顧客から常に保証されている」などとコメントしている。
 中国の情報技術(IT)企業をめぐっては、オーストラリア政府が昨年、中国人民解放軍との関係が取り沙汰される「華為技術」の高速通信網事業への入札参加を拒否し、中国政府が批判している。


ソース:東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2013073102000223.html
依頼です
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1:2013/07/31(水) 15:50:19.08 ID:
 女優の剛力彩芽が31日、東京・浜松町の文化放送にて行われた『全日本美声女コンテスト』概要説明記者会見に出席した。

 美声と美貌を兼ね備えた“美声女”を見つける同コンテストの特別審査員を務める剛力は「私はこのお仕事をするまでは自分の声に自信がなくて、どちらかと言うと好きではなかった」と告白。
だが今は、仕事を通じて「『剛力さんの声がすごく好きです』って言ってくださる方がいてくたり、声に自信が持てるようになりました」と笑顔を見せた。

 小さい頃から「低い声って言われてきたので、高い女の子らしい声に憧れます」という剛力。この日同席した声優の野沢直子、古谷徹から指導を受け、アニメ『セーラームーン』のセリフ「月に変わってお仕置きよ!」の声マネを初披露。
憧れの“高い声”が出せるようになると、赤面しながら「『セーラームーン』ファンの方、すみませんでした」と照れ笑いを浮かべていた。

 同コンテストは、15歳~30歳までの新たなスターを目指す美声女を選出。
グランプリには賞金100万円と、スクリーンデビューやラジオのレギュラーなど5大特典が贈られる。応募期間は8月1日~10月21日まで、本選大会は2014年1月26日、東京・六本木ニコファーレにて開催。
記者会見にはそのほか、菊川怜、野沢雅子、古谷徹が出席した。

ソース:ORICON STYLE(オリコンスタイル)
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2027149/full/
画像:”悟空”野沢雅子と一緒にカメハメ波!=『全日本美声女コンテスト』概要説明記者会見

声がコンプレックスだったと明かした剛力彩芽
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1:2013/07/31(水) 16:38:19.50 ID:
 読み書きが困難な難読漢字を、スラスラと読んだり書いたりする芸能界の「漢字女王」たちでも、書き順の間違いを指摘されて「ハッとした」場面が何度もあるという。『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』に出演するタレントの三浦奈保子さんもその一人だ。

* * *
 テレビのクイズ番組で漢字を書くと、視聴者の方からツイッターやブログなどで書き順の誤りのご指摘を受ける機会が増えました。

 「全然書き順が違いますね」「めちゃくちゃな書き順なので幻滅だ」などといった内容です。私の親からも「あなたは書き順が無茶苦茶ね」といわれました(笑い)。

 指摘された中で印象的なのは「敗」と「武」です。「敗」は右側のぼくにょうの部分を「ノ」と横棒の後に右から払うのが正解ですけど、私は先に左から右に払っていました。

 「武」は右の払いの部分を3画めに書いていたんですが、正解は上の横棒2本を書いてから、「止」を書くんです。間違いの指摘を受けると恥ずかしいですね。

 子供の頃から、難しい漢字を読むのは好きでしたが、逆に書くことは得意ではなく、書き順も正しく覚えていなかったんだと思います。

 テレビ番組で急いで漢字を書くときは、正しい書き順でないと本当に読めない汚い字になっちゃうんですよね。以前は急いで書くと、とても読めないような字になってしまっていたんですが、正しい書き順なら、早く書ける上に、きれいに読める字が書けるんです。

 間違った書き順は長年かけて身についてしまっているので、気づいたらその都度、直していこうと思っています。

■三浦奈保子:みうら・なおこ。1987年5月13日、千葉県生まれ。東大在学中に気象予報士の試験に合格した。『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』などのクイズ番組に、インテリタレントとして多数出演。

ソース:NEWSポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20130731_202783.html
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