セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/08(日) 22:41:39.40 ID:
 先週、米中央情報局(CIA)の元職員エドワード・スノーデン氏の暴露に関する米国のオバマ大統領の問題は、ほんの一握りにすぎず、今後さらに増えることが明らかとなった。

 ワシントン・ポスト紙は先週、スノーデン氏から入手した機密情報の一部を報じた。それによると、米国家安全保障局(NSA)は、世界中の携帯電話の位置情報を毎日およそ50億件収集しているという。英ロンドンでは、「スノーデン文書」を最初に掲載したガーディアン紙のアラン・ラスブリッジャー編集長が、スノーデン容疑者から入手した資料のたった1%しか公表していないと述べた。
また国連が、NSA問題について独自の調査を開始したことも明らかになった。

 米国では、「調査報道の父」と呼ばれるワシントン・ポスト紙の記者カール・バーンスタイン氏が、英国と米国で批判を受けているガーディアン紙の記者たちへの支持を表明した。そこに含まれる意味は、オバマ大統領にとって非常に不愉快であると思われる。
バーンスタイン氏は1970年代、同僚のボブ・ウッドワード氏と一緒にウォーターゲート事件を暴露し、この事件により、ニクソン大統領は弾劾を避けるために辞任している。毎日50億人がNSAの監視下に置かれているというのは、前代未聞のことだ。

 有名なアンチ・ユートピア小説「1984」を書いた英国の作家ジョージ・オーウェル氏でさえ、驚いたに違いない。もしオーウェル氏が生きていたら、続編として新アンチ・ユートピア小説「2014」を執筆したことだろう。

 このような全地球規模の諜報活動は、第三帝国、シュタージ、KGBでさえ、夢にも思わなかったことだろう。

 国際人権擁護団体アムネスティ・インターナショナル米国支部のジーク・ジョンソン局長は、休暇があけて祝日の過食状態から目覚めたあと、議会はすぐにでも監視プログラムの規制や改革に関する法案に取り組むべきだとの考えを表した。

 ロンドンでは先週、オーウェル氏の小説「1984」に出てくるような出来事が起こった。ガーディアン紙の編集長ラスブリッジャー氏が、英下院内務特別委員会の公聴会に呼ばれて証言し、英国への愛国心などについて質問を受けた。委員会は、ガーディアン紙の記事が英国の安全保障に損害を与えたかについて判断しなくてはならなかった。ラスブリッジャー氏への「尋問」の様子を映した動画はユーチューブに掲載され、すぐにたくさんの再生回数を獲得した。公聴会では保守派の議員が、ラスブリッジャー氏は英国を愛していないとして批判した。ラスブリッジャー氏は、次のようにこたえた。

 「私たちは民主主義社会で生活している。今回の(スノーデン氏の暴露に関する)テーマについて活動した多くの人々は英国人であり、英国で家族と一緒に暮らし、英国を非常に愛している。私はこのような質問に驚きを覚える。私たちは愛国者だ。特に私たちは、英国の民主主義、報道の自由、そして英国では誰もがこのような問題を自由に議論し、報道できるという点で英国を愛している。」

 なおラスブリッジャー氏は、スパイはスパイである以上、スパイ活動をするが、スパイ活動に関する独自の規則や法律を制定し、大勢の人々を監視下に置くことを許してはならないと指摘した。

(以下略)

ソース(The Voice of Russia) http://japanese.ruvr.ru/2013_12_08/125611479/
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1:2013/12/08(日) 17:22:34.31 ID:
 韓国政府が8日、防空識別圏(KADIZ)を拡大すると発表した。拡大範囲には日本と中国の防空圏と一部が重なっており、域内の緊張を高める要因になるかどうかが注目される。

 韓国政府は拡大案の発表前から米国や中国、日本に十分な説明を行い、関連国は韓国の防空圏拡大におおむね賛同するような反応を見せたとしている。韓国政府の説明だと、中国と日本が韓国の防空圏拡大に対する対応措置を取り、対立を強める懸念は大きくないとみられる。

 中国の防空圏設定は尖閣諸島の領有権をめぐって対立している日本を狙ったものであり、中国は日本への措置とは違う形で対応するとの見方が出ている。中国は防空圏設定に反発した米国と日本に対しては「あれこれ言う権利はない」と非難したのに対し、韓国には「対話と意思疎通を通じ、地域の平和と安定を守りたい」としていた。

 日本も中国と厳しく対立しているなか、戦線を韓国まで拡大するのは難しいとの分析が多い。日本が防空圏を独島の上空まで拡大する可能性も指摘されているが、両国が真正面から衝突することになり、現実性は低い。とりわけ、米国が韓国の防空圏拡大に同意しているとされ、日本が強く反発する可能性はないとされる。

 バイデン米副大統領は6日、ソウルで朴槿恵(パク・クンへ)大統領と会談し、韓国の防空圏拡大について「朴大統領の説明と韓国の努力を評価する」とした。米国務省は7日の会見で「バイデン副大統領は韓国が検討している今後の措置について意見が一致していることを示唆した」と述べ、同意する方針を示唆した。

 韓国は防空圏拡大の発表前まで、ソウルと在外公館の外交・国防ルートを稼働し、関連国に数回にわたって説明を行った。韓国政府は防空圏拡大は中国の防空圏設定に対応する必要不可欠な措置で、他国の利益を侵害するためのものではないことを強調したという。
韓国政府関係者は「国別に反応は違ったが、われわれの措置が国際ルールに合致し、過度なものではないということで認識を共有している」と述べた。

 ただ、中国は関連国の要求にも防空圏を変更していないことや、韓国の防空圏拡大により、離於島は3カ国の防空圏が重なることになったのは今後の課題として残った。防空圏の重複問題が解決されるまでは、同地域は紛争の種になるためだ。中国が長期的に黄海などへの防空圏拡大を進めているとされるのも不安定要素となる。

 韓国政府消息筋は「該当地域で偶発的な衝突などが起こらないよう、既存のチャンネルを活用した危機管理が必要だ」との考えを示した。 

ソース(聯合ニュース) http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/12/08/0200000000AJP20131208000900882.HTML
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1:2013/12/09(月) 02:08:01.46 ID:
ソース(JBPress、2013年12月6日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39394
写真=12月2日、北京の人民大会堂で声明発表後に握手する中国の李克強首相(右)と英国のデビッド・キャメロン首相(左)


 英国のデビッド・キャメロン首相は今月初めに訪中した際、これ以上ないほどの低姿勢を見せた。同胞の英国人にとって、首相の熱心な自己卑下は、そう、恥ずかしかった。

 そうした首相の態度は何も変えなかった。キャメロン首相が帰国の途に就く前、中国の国営メディアは英国のことを、観光客と学生が一時的に興味を持つだけのつまらない遺物と表現していた。

 今回の訪中がもっと大きな目的に役立ったかもしれないという意味で言えば、それは逆に、高尚さと重商主義と追従が入り混じった態度――しばしば中国の台頭に対する欧州の反応を描写する態度――の甚だ不快な例を示した。

 経済問題の泥沼にはまり込んだ欧州大陸は、世界第2位の経済大国にもっと多くのものを売り込もうと躍起になっている。だが、この目的を、より大きな欧州の価値体系と利益を守ることと、どう折り合いをつければいいのか?

■東シナ海の緊張をよそに、英国企業の売り込みに奔走

 キャメロン首相の訪中は、日本の施政下にある尖閣諸島(中国名・釣魚島)上空の空域を支配しようとする中国政府の試みを受け、東シナ海の緊張が危険なほどエスカレートしたタイミングと重なった。中国が最近、広大な防空識別圏(ADIZ)の設定を宣言したことは、中国が尖閣諸島を日本の支配から奪い取るよう設計された歯車がまたカチリと回ったことを意味する。

 英国は国連安全保障理事会の常任理事国であるにもかかわらず、この地域で紛争が起きるリスクを大きく高めた問題について、どうやら何も言うことがなかったようだ。

 英国政府はいくらか不平をこぼした後で中国政府の一方的な行動を非難する欧州連合(EU)の共同声明を承認したが、キャメロン首相は、この問題が北京に同行した100人余りの英国企業経営者のセールストークを弱めることがあってはならないと決意していた。

 同様にキャメロン首相は、中国側の要人たちを人権の話題に引き込むことも渋ったようで、同行のジャーナリストの1人が李克強首相との報道機関向けイベントへの出席を禁じられた時も、それを黙認した。

 昨年、キャメロン首相がチベットの精神的指導者ダライ・ラマと会談した後、中国政府は両国間のハイレベルの接触を凍結していた。
何が何でも今回の訪中を台無しにするわけにはいかなかったのだ。

 東シナ海での軍事的誤算といった深刻な問題について、中国の習近平国家主席と話をする役目は、キャメロン首相が中国を出発した時に中国入りしたジョー・バイデン米副大統領に委ねられた。

 バイデン副大統領は表向きは、緊張を高めたことで中国を非難する一方、日本が早計な対応を講じるのを抑えた。だが、米国政府は、ADIZの発表が日本への挑発であるのを同じくらい、西太平洋での米国の支配力への挑戦であることを十分承知しているはずだ。

 中国への重商主義的なアプローチを追求しながら、戦争と平和に関する厄介な問題を米国に委ねているのは、欧州諸国の中で英国だけではない。

( >>2以降に続く)
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1:2013/12/08(日) 18:51:14.40 ID:
AV女優「真木麗子」は小学校の音楽教師だった-。無修正のアダルトビデオに出演したとして、
東京都世田谷区の小学校に勤務する音楽科の女性講師(27)が逮捕され、教育関係者の間に衝撃が走り、
インターネットでも一時“祭り”状態になった。

面倒見のいい音楽の先生として生徒から慕われる一方、2つの名前を使い分けてAV作品に出演。
名門・東京芸術大音楽学部を卒業した音楽界のエリートの素顔とは-。

女性講師は先月30日、無修整であることを知った上でわいせつ動画に出演したとして、
わいせつ電磁的記録媒体頒布幇助(ほうじょ)の疑いで、静岡県警に逮捕された。

関係者や勤務先の音楽教室のプロフィルなどによると、女性講師は横浜市在住で、
幼い頃から児童合唱団に所属し、テレビやラジオへの出演や、ソプラノのオペラ歌手など広い分野で活躍、
AV女優のイメージとはほど遠い華やかな経歴。現在は、非常勤講師として、世田谷区内の複数の小学校で音楽の授業を受け持っているという。

都教育委員会によると、女性講師の勤務態度は良く「教育熱心で、生徒一人一人に個別指導を行うなど丁寧に授業をしていた。
コミュニケーション能力も高く、周りの教員とも仲良くやっていた」と周囲の評価も上々だったという。

都教委は「普通、こういう場合は事前に警察から連絡が入るものだが、今回は報道を見て初めて知ったのでびっくり仰天だった」と驚きを隠さない。

捜査関係者によると、女性講師は、中堅のAVプロダクションに所属。「純野静流」名で“表”のAV作品に出演する一方、
有料の会員制無修整動画サイト「人妻斬り」に「真木麗子」として出演し、動画がインターネット配信されていたという。
同サイトには、サンプル動画や裸の写真が掲載されており、「真木麗子」については「白い美肌とボリューミーなカラダつきがセクシーな若妻」と紹介されていた。

AV業界の事情に詳しい関係者の話によると、出演料の相場は、人気女優の場合で1本100万~200万、
その他の女優は一本わずか3~5万円ほどで、「男優と同じくらいの出演料。お小遣い程度だ」と話す。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131208/crm13120818000007-n1.htm
>>2
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1:2013/12/08(日) 21:53:26.54 ID:
台湾、宮古水道、そして係争中の尖閣諸島。
日本はこれらが関係する”日中戦争”の3つのシナリオについてテレビ会議を開催しました。
産経新聞が報じました。

日本の航空自衛隊の北部航空方面隊、中部航空方面隊、南部航空方面隊と南西航空混成団の司令官は、
12月5日に横田にある航空防衛司令本部からテレビ会議に出席しました。

航空自衛隊は、2013年初頭に中国のレーダーシステム機能をテストするための訓練を実施したとされています。
会議では「中国のレーダーシステムは高高度航空機を検出することができる能力」と結論づけました。

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会議に出席した指揮官は、宮古島にあるレーダーサイトは中国とその軍用機に対して有効な警戒手段となる反面、
もし係争中の島が中国の手に落ちた場合、この利点が失われることを指摘しました。

会議では3つの戦争シナリオについてその可能性を検討しました。
第一のシナリオは、中国が日本列島そのものに攻撃される可能性について、
第二、第三のシナリオでは尖閣諸島、宮古水道、そして台湾の全ての攻撃目標、
または尖閣諸島と宮古水道の両方に開始する可能性を探りました。

中国は現在、定期的に戦闘機を防空識別圏に送り込んでおり、関係の緊張が高まっていること。
そして二国間紛争の可能性が増加している事を結論付けました。

http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?id=20131208000066&cid=1101
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