セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/11/10(日) 15:33:54.76 ID:
第2話から視聴率急落など、とにかくネガティブな話題には事欠かない木村拓哉主演のドラマ『安堂ロイド』(TBS)。

ドラマは木村演じる天才物理学者が未来から来た暗殺者に殺され、婚約者(柴咲コウ)も命を狙われると、
彼そっくりのアンドロイドが守るというSFラブストーリー。初回視聴率は19.25とまずまずだったが、第2話14.2%、第3話13.2%。
この結果にドラマスタッフはただオロオロするばかりだという。

「2回目で視聴率を落とすのは一番ダメなパターン。要は中身がつまらないという証です。
今後はもっと下がることが予想される」(他局ドラマプロデューサー)

そんな『安堂ロイド』スタッフの頭を悩ませる新たな問題が浮上。女優陣の不仲説が取り沙汰されているのだ。
ヒロイン・柴咲コウ(32)と『AKB48』大島優子(25)が冷戦状態に突入しているというのだ。

「柴咲が大島に対して演技のダメ出しをしているんです。発声法や台詞のイントネーションが違うなど、
事細かに指摘するそうです。現場ではいまのところ女優経験の少ない大島に対し、柴咲が善意で教えている見方になっている。
しかし、あの教え方はイビリに近い。いずれ、大島の不満が大爆発するのは時間の問題です」(現場関係者)

実は、柴咲と大島のいさかいには伏線があった。収録前から大島のポジションを巡って、柴咲サイドからある疑問符が投げかけられていたというのだ。

「柴咲はこのドラマのヒロインは自分であることを主張したかったようです。出演者のキャラクター設定でも、柴咲は文句ない美人扱い。
大島は三枚目。しかも、メガネを掛け、見ようによってはブサイク女を演じている。正直、大島は不満タラタラですよ」(同)

とはいえ、大島に対する現場スタッフの評判はすこぶるいいようだ。

「AKBとしてトップに君臨しているが、女優としては駆け出しであることを知っている。
誰よりも早くスタジオ入りするし、ADにも声を掛ける。いまや大島は現場のムードメーカーなんです」(芸能プロ関係者)

ところが、この大島の頑張りと明るさにイラッときているのが柴咲。

「スタッフも柴咲には話しかけないが、大島には積極的に声を掛ける。だから大島の周りはいつも人でいっぱいなんです。
片や柴咲の周囲はマネジャーかプロデューサーしかいない。柴咲は気難しい女優ですからね、だれも近寄らない」(事情通)

さらに、柴咲がへそを曲げているのが大島への木村の接し方だ。

「木村は大島がかわいくて仕方がない。台本を読み込み演技についてもちゃんと考えて現場に入るが、何か迷い事があると積極的に木村に相談する。
最近は木村の意向で大島の出番がどんどん増えているんです。以来、現場で柴咲が大島に対するダメ出しが多くなったんです」(ドラマ関係者)
http://wjn.jp/article/detail/2586543/
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1:2013/11/10(日) 16:39:05.53 ID:
9日、ヤンマーは、次世代トラクターのコンセプトモデル「YT01」を一般公開。東京・六本木で開催の、
秋の収穫を祝うイベント「東京ハーヴェスト」の会場内に「YT01」が展示された。



日本の農業の新しい姿を提案するというトラクターのデザインは、フェラーリなどのデザインを手がけた
奥山清行氏によるもので、同社がこれから量産モデルに展開していく様々なテーマが含まれているという。
《椿山和雄》


写真







引用先: レスポンス 2013/11/10
http://response.jp/article/2013/11/10/210375.html
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1:2013/11/10(日) 21:57:40.10 ID:
日本代表 0 0 1  0 0 0  0 0 0  1
台湾代表 0 0 0  0 0 0  0 0 0  0

投手
台湾代表: 郭俊麟、鄭凱文、陳敏賜、羅国華、羅嘉仁
日本代表: 三嶋、松葉、井納、益田

本塁打
日本代表:
台湾代表:

スポーツナビ/nikkansports.com
http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/baseball/japan/2013111001/
http://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2013/ajg2013111001.html
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1:2013/11/10(日) 12:48:20.93 ID:
「ワーキング・プア」や「リア充」という言葉が生まれて久しいが、今度は「プア充」という新ワードが登場した。

「プア充」とは、高収入や出世を望まず、限られた収入の中で自分の生活を充実させている人のこと。
宗教学者の島田裕巳氏が著書『プア充 -高収入は、要らない-』で提唱している。

今の時代、たとえ正社員で働いていても昇給・出世するにはプライベートの時間を削り、身を粉にして働くことが求められる。
また、出世したとしても仕事量が増えるばかりで、仕事がラクになるわけではない。

ところが、周りを見渡せば100円ショップや格安ネット通販がそろっており、買い物には事欠かない。

安い牛丼屋もファミレスもあるし、格安ワインや第3のビールで“宅飲み”することもできる。
ならばあえて高収入を目指さず、年収300万円ほどでもプライベートを大切にしながら幸せに暮らそうではないか…というのがプア充の考え方だ。

これに対して、実際のプアな人々「リアルプア層」はどのように考えているのだろうか。 
「低収入でもいいなんてありえない」と語るのは、卸売業の営業職を勤めるAさん(20代後半・男性)。
年収は270万円ほどで、まさにプア充生活を送るのに“どんぴしゃ”な層だが…。

「やはり老後を考えれば、もっと昇給しないと不安です。突然の病気や事故もあるかもしれないし、長男なので親の介護にも備えないといけない。
来年から増税も始まるし、もっと安心できるだけの収入がほしいです」

月々の収入から家賃や食費、光熱費などを引いていくと、自由になるお金はひと月に数万円程度。「微々たる金額しか貯金できない」という。

「特に不安なのは出産・育児。彼女も僕と同じくらいの収入なので、共働きでも世帯年収はギリギリ500万円くらい。
『限られた収入でも幸せになれる』なんて言われても、ただの気休めにしかならないです」
http://careerconnection.jp/biz/economics/content_1013.html
>>2
【社会】昼食に280円の牛丼を食べ、100円払ってTSUTAYAでDVDを借り…低収入でもそこそこ充実した生活、「プア充」はなぜ拡大するのか★5
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1383607049/-100
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