セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

  • Twitter
  • RSS

1:2014/05/20(火) 18:44:58.59 ID:
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0E00N920140520

 東芝は20日、フランス南部で建設中の国際熱核融合実験炉(ITER)の中核機器であるトロイダル磁場コイル4基とコイルの収納容器6体を470億円で受注したと発表した。
今月下旬から製作を開始、2017年から順次納入する。

 独立行政法人日本原子力研究開発機構(JAEA)から受注した。
トロイダル磁場コイルは、核融合反応に必要な高温のプラズマを閉じ込めるための磁場を発生させる超伝導コイル。
東芝京浜事業所とIHI・東芝パワーシステムとで製作する。

 ITERは核融合エネルギーの科学的、技術的な実現可能性の実証を目的に、実験炉を建設・運用する国際共同プロジェクト。
日本、欧州、米国、ロシア、中国、韓国、インドの7カ国・地域が参画、2020年の運転開始を予定している。

 ITERは18基のトロイダル磁場コイルを用いて建設が進められており、予備の1基を加え、EUが10基、日本が9基を担当。
今回、東芝が受注したのは日本が担当する9基のうちの4基で、残りの5基は三菱重工業が受注している。

(志田義寧)
続きを読む

1:2014/05/20(火) 20:09:39.58 ID:
猪瀬直樹前都知事の肝煎り政策として、昨年12月20日から始められた都バスの終夜運行。
猪瀬前都知事は東京オリンピックの開催に合わせるように、都市機能の24時間化を推進してきました。
しかし、猪瀬前都知事の辞任にともない、終夜運行の前途には暗雲が立ちこんでいます。

猪瀬直樹前都知事から新しく都政の舵取りを任された舛添要一都知事は、都バスの終夜運行について
記者団に向かってそう述べました。

 舛添都知事が失敗だと断じた、終夜運行の都営バスは毎週金曜日に渋谷駅~六本木駅間を8便運行しています。
運行開始直後は、一日の利用者が300人を超える盛況ぶりでした。

今年度に入ってからは、一日の利用者数は100人前後で落ち着いています。
この数字を多いと見るか、少ないと見るかは判断が分かれるところです。
「都知事は失敗と発言されていますが、だからと言って来年度の廃止が決まったわけでも
現場に指示があったわけでもありません。

交通局では利用状況を調査していますが、その結果を見て、今後どうなるかを判断するのだと思います」(東京都交通局)

終夜運行以外にも、舛添都知事は都バスに対して注文をつけています。
それが、「多摩地域では都バスのサービスが削減されている」という内容でした。

 選挙期間中、舛添都知事は多摩地域のインフラ整備が遅れている状況を憂慮し、多摩地域専任の
副知事を置くことを公約に掲げていました。

 東京都交通局は、地下鉄、都バス、都電、日暮里・舎人ライナーなどを幅広い公共交通を担当しています。
そのうち、多摩地域では都バスだけしか運行していません。多摩地域の交通整備に力を入れている
舛添都知事としては、都バスを充実させることで多摩地域にテコ入れしたいと考えているのかもしれません。

都バスは一乗車210円(ICカードで乗車した場合は206円。ともに大人運賃)ですが、多摩地域の都バスは
初乗り180円(ICカード乗車は175円)で、乗車距離に応じて運賃が変わる区間運賃制を採用しています。
23区と多摩地域とでは、料金体系からして違います。

多摩地域の交通インフラ整備は、東京都が取り組むべき課題です。
問題解決には、交通局だけではなく、都市整備局や建設局と連携しなければ解決できません。

“東京シャンゼリゼ”プロジェクト

 舛添都知事は環状二号線の新橋~虎ノ門間が開通した際に、街路をパリのシャンゼリゼのようにする
“東京シャンゼリゼ”プロジェクトを打ち出しています。

東京シャンゼリゼプロジェクトは、街路にオープンカフェなどの飲食店が軒を連ね、人が歩ける空間をつくろうとするものです。
また、当選直後から自転車専用道の整備も掲げていたことからも、舛添都知事は交通政策に関心が高いといえます。

 オリンピックを控えた東京では、国際都市色を強くしています。
都バスの24時間化は東京が国際都市へと向かう第一段でもありました。
それだけに、都バスの終夜運行を失敗と断じたことは、東京都の今後の公共交通政策は大きく変化しそうです。

http://thepage.jp/detail/20140520-00000016-wordleaf?page=1
http://thepage.jp/detail/20140520-00000016-wordleaf?page=2
続きを読む

1:2014/05/20(火) 20:57:38.56 ID:
商品を売り出すとき、まず消費者の心をつかむのは、何といってもネーミングだろう。
そのネーミングを思い切って変えることでヒットした商品も少なくない。

紳士用の抗菌防臭靴下の先駆けであるレナウンの「通勤快足」。もともとの名前は「フレッシュライフ」だった。
売り上げが徐々に減少する中で、再起をかけ発売から6年後、社内で集めた100以上の案の中から、「通勤快足」に名前を変えた。すると、売り上げは1億円強から一気に13億円まで跳ね上がり、2年後には45億円を記録した。
広報の佐藤裕子さんは言う。
「JRや京王線で当時、通勤快速が走り始めた時期でもあり、ターゲット層のビジネスマンにとって、商品をイメージしやすかったのだと思います」

緑茶飲料のパイオニアで業界トップを走り続ける伊藤園の「お~いお茶」も、もともとの名前は「煎茶」だった。
煎茶という名前は「まえちゃ」や「ぜんちゃ」と読み間違えられることもあり、浸透しなかったと、同社商品企画一部の安田哲也さんは振り返る。
「家族だんらんやコミュニケーションの場で飲むお茶のイメージを打ち出すため、商品名を変えました。
売り場から呼び掛けているようで、親しみやすさを感じてもらえたのだと思います」発売4年後の改名で、売り上げは6倍近くの40億円に伸びた。

起死回生策としてネーミングとパッケージを変えたのは、保湿ティッシュ「鼻セレブ」だ。
大手では先行発売だった「モイスチャーティシュ」は、競合他社の進出で3番手に甘んじ、8年後に改名。
すると、売り上げは3割も増えた。
「失うものは何もないという意気込みで、もっとわかりやすく商品の特徴を伝える方法を考えました。
モニター調査でこの商品が使われるのは鼻、特に花粉症などでつらい時期だとわかりました。鼻を前面に出しつつ、感情的にかわいいと思えて少しでも癒やされるようにと白い動物のパッケージになりました」
そう話すのは王子ネピア商品企画部の齋藤敬志さんだ。白くてフワフワした動物たちの鼻がアップになっている
パッケージには、それぞれに固定ファンが付き、動物たちの総選挙も開催した。
ブランドの認知度が高く、コラボ企画やインパクトのある広告をつくりやすいという効果も生んだという。

※AERA 2014年5月19日号より抜粋
http://news.livedoor.com/article/detail/8850763/
続きを読む

1:2014/05/20(火) 21:41:33.97 ID:
本田技研工業の航空機事業子会社、ホンダエアクラフトカンパニーは5月20日(日本時間)開発中の小型ジェット機「HondaJet」の量産1号機をスイスで開催されているビジネス航空ショーで公開。

2015年のデリバリー開始に向けて量産体制を本格化すると発表した。

HondaJetの量産1号機は、GE Hondaエアロ エンジンズ製の量産型ターボファンエンジン「HF120」を実装。
今後は地上での機能試験を、2014年夏に初飛行を計画。
量産1号機はパールグリーンにメタリックゴールドのストライプの塗装を施したカラーリングを採用し既存のシルバー、赤、黄色、青と合わせ、全5色をそろえた。

現在9機の製造を進め、2014年6月に10機目を加えることで量産体制を本格化する。

 HondaJetは2006年に開発と市場参入を発表、2011年頃にデリバリー開始を見込んでいたが米国連邦航空局(FAA)型式証明の取得や開発の遅れなどにより時期がずれ込んでいた。
2015年1月~3月を目標にFAAの型式証明を取得し、早期の本出荷を目指す。

 最大巡航速度は778km/h。ライバル機比で燃費性能のよさとキャビンの広さが特徴。
定員は5~6人。企業層や富裕層が使用するビジネスジェット機として、今後、年80~100機の生産を見込む。
参考価格は約450万ドル(約4億5700億円、2014年5月20日時点)





http://bizmakoto.jp/style/articles/1405/20/news090.html
続きを読む

【1/3】 【2/3】

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2014/04/09() 23:34:14.33 ID:sxZXYOx70

とりあえず僕は
彼女が大好きだこんな事したくないんだけど
お前が離れるなら俺は原因である先輩を恨む
メールの写真もあるし何としてでも奥さんに言う
お前さえ居てくれたらそれでいい

塞ぎこんで震えてた

なんでそんなに震えるの?
前からずっと一緒にいようって言ってたじゃない
嫌なの?
嫌なら逃げていいよ
怒りが先輩に行くだけだよ

私が悪いから全部責任とるから
震えてた

続きを読む

このページのトップヘ