セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/10/29(火) 22:24:41.93 ID:
殺虫剤が混入していた冷凍餃子など、中国から輸入された食品に危険な薬物が混入している
ことがありますが、危険なモノが混入しているのは食品だけに限らないようで、ロシアでは
輸入された中国製の電化製品に不正なチップが混入しているという事例が発生しました。

中国から輸入された電気式アイロンに隠されていたのは小さなチップ。このチップは
半径200m以内で暗号キーなしで接続できるWi-Fiを利用しているPCに侵入し、ウイルスを
まき散らすように設計されていたとのこと。

似たようなチップが中国製の携帯電話や自動車、カメラからも発見されており、専門家は
「電化製品や自動車に隠されていたチップは、会社のネットワークに侵入しスパムメールを
送信することに使用されていたものでしょう」と話しています。

ロシアの通信社Rosbaltによると「直近の配達は食い止められたものの、不正なチップが
含まれた30個以上の電化製品がサンクトペテルブルクの小売店に配達されてしまった」
とのことです。

◎元記事1
http://www.rosbalt.ru/piter/2013/10/22/1190990.html

◎元記事2
http://www.bbc.co.uk/news/blogs-news-from-elsewhere-24707337

◎ソース http://gigazine.net/news/20131029-spam-chips-hidden-in-iron/
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1:2013/10/30(水) 09:23:59.17 ID:
先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」。その背景には、5万ドル
(日本円で約488万円)という高額な価格などによる販売の不振が要因として挙げられるが、
アストンマーティンCEOのウルリッヒ・ベッツ氏の考えは違うようだ。

ベッツ氏が英の自動車メディアとの対談で語ったことによれば、彼はシグネット生産中止の
主な要因として、トヨタがシグネットのベース車であるiQの販売を2014年に終了してしまう
からだと述べたようだ。一方、当のトヨタはこの事実を否定している。ところが、オランダの
トヨタのインポーターはベッツ氏と同じ情報を得たとしており、すでにiQの輸入をストップ
しているという。仮にトヨタが欧州でのiQ販売をストップするのであれば、米国で今年9月
までの販売台数が3365台(前年比51パーセントダウン)と売れ行きの悪いサイオン「IQ」の
販売も終了を迎えることになりそうだ。

ベッツ氏はさらに、シグネットをアメリカ市場で販売したかったがトヨタの支持を得られ
なかったこと、スーパーチャージャー付きのエンジンを要求したが叶えられなかったこと
などを挙げ、トヨタのサポートが不十分だったのも大きな要因のひとつだと指摘した。

はたから聞いていると、なんだか責任転嫁をしているようにも聞こえるが、みなさんは
どう考えるだろう。

●先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」


http://jp.autoblog.com/2013/10/29/aston-ceo-claims-cygnet-cancelled-because-toyota-is-dropping-iq/#continued
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1:2013/10/30(水) 10:24:14.29 ID:
埼玉県のあるファミリーレストラン。平日の夕方に若い女性の2人連れがビールを飲みながら
談笑している。つい最近、この光景を見た大手ファミリーレストランの幹部は感慨深げに漏らす。

「10年前にはファミレスでお酒を飲むのは恥ずかしいと感じる客もいたが、今や女性2人連れが
飲んでいることは珍しくない」

さらにこの幹部を驚かせたことがある。「この店では焼酎が50本もボトルキープされていた」のだ。

今、外食に対する価値観と選択肢が多様化している。もはや、「酒を飲むなら居酒屋」は常識では
なくなった。ファミレスで酒を飲む「ファミ飲み」、あるいは、「日高屋」のような低価格の中華
料理チェーン店で酒を飲む。こうした利用はこの10年、増加している。

何しろ、ちょっとしたつまみと主食に酒数杯なら2000円未満と、低価格居酒屋に太刀打ちできる
価格だ。加えて、今や焼酎などはファミレスでもボトルキープが可能になっている。

この消費者の価値観の多様化は居酒屋業態を直撃した。

日本フードサービス協会によると2013年1~8月の外食全体の前年同月比売上高が100%を下回った
のは3回。各業態では「ファストフード」で4回、「ファミリーレストラン」で1回、「ディナー
レストラン」で1回となっている。

ところが、「パブレストラン/居酒屋」だけは前年同月を上回った月はゼロ。振り返れば、
12年の年間平均でも、100%を下回ったのは居酒屋業態だけだった。

ある居酒屋の首脳はこう漏らす。「昔なら、外食する際、“飲みに行こう”“外に食べに行こう”と
言っていた。しかし、今は“イタリアンで軽く飲もう”“焼き肉を食べよう”と誘う。つまり、食べに
行く対象、目的が明確になっている」。

取りあえずそこに行けば何でもそろっている店、というのでは満足させることができないのだ。

こうした状況を受けて、大手のワタミは大きな決断をした。同社は近年、居酒屋以外の新業態の
開発には消極的だった。その方針を今後は百八十度転換するという。「これからは居酒屋ではない、
新業態開発に力を入れていく」(桑原豊社長)のだ。

東京の赤坂にあるイタリア料理店「BARU&DINING GOHAN」。内装はオシャレで落ち着き、
メニューにはスペイン産イベリコ豚のローストなどこだわりの一品が並ぶ。言われなければ、
ここをワタミが運営しているとは、誰も思わないだろう。

実は今、サラリーマンやOLが酒を飲む場合、この種の食事を中心に置いた店を利用することが
増えている。ワタミに限らず、ほかの大手居酒屋も、同様の業態の開発に乗り出したのだ。

■挙げればきりがない失速の原因 しかし専門型に光明

方針の転換を迫るほど居酒屋を追い詰めている犯人は誰なのか。前述の消費者の価値観の多様化
以外にも原因を挙げればきりがない。

今年の異常気象や、ワタミがブラック企業と糾弾され、イメージダウンとなったことが影響した
と指摘する業界関係者もいる。しかし、居酒屋低迷の根本原因は、もっと根深い構造問題にある。(※続く)

http://diamond.jp/articles/-/43679
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1:2013/10/30(水) 10:03:37.93 ID:
プラズマパネルやプラズマテレビを生産するパナソニックの子会社、パナソニックプラズマ
ディスプレイ(PPD、大阪府茨木市)が、生え抜き社員約250人を平成26年3月末
までにすべて退職させる方向で調整していることが29日、分かった。早ければ11月中に
希望退職の募集を始め、応じない社員についても生産を終える3月までに雇用契約を終了させる。

パナソニックからPPDへ出向している従業員については、パナソニックグループ内の
配置転換で対応する方針で、近く労働組合に協議を正式に申し入れる。

PPDは平成12年10月に設立され、資本金は356億円(25年3月現在)。17年から
稼働した兵庫県尼崎市の工場を建設する際に県から補助金を受け取ったほか、従業員は地元
から積極的に採用した。

しかし、2008(平成20)年のリーマン・ショックを境に世界的に薄型テレビの需要が急減。
多額の投資を重ねたプラズマ事業は赤字に陥り、パナソニックが25年3月期まで2期続けて
7千億円超の最終赤字を計上する主因となった。

このため同社は26年3月末で生産を終了する方針を固めており、在庫を販売した後はプラズマ
事業から完全に撤退することになる。これに伴い、主に製造現場に携わるPPDのプロパー社員
については、11月にも希望退職の募集を始めることになった。希望退職に応じない社員は、
従事する事業がなくなることで3月末で雇用契約が終了し、全員が退職する。



◎パナソニック(6752)/パナソニックプラズマディスプレイ
http://panasonic.co.jp/avc/ppd/

http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131030/wec13103007330001-n1.htm

【運輸/電機】近鉄エクスプレス、パナソニック子会社買収へ--パナ製品の輸出入手がける子会社の株式の65%を取得 [10/24]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1382611138/

【電機/経営】パナソニック、半導体部門の社員「半減」 1万4千人→7千人に--一部工場の売却も検討 [10/24]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1382569654/

【電機/経営】パナソニック、三洋電機本社ビルを売却へ [10/23]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1382517290/

【家電】パナソニック、プラズマ事業から完全に撤退 [13/10/09]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1381276922/

【経営戦略】パナソニック、低価格デジカメ撤退検討 商品数減らし改善図る[13/10/01]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1380669274/

【電機/経営】パナソニック社長「うちも頑張らなあかん」とソニー社長に話しかける [10/01]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1380618135/
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1:2013/10/30(水) 20:32:11.75 ID:
富士重工業は30日、2014年に新型のスポーツワゴン車を市場投入すると発表した。

車名は「LEVORG(レヴォーグ)」で国内向けに開発。米国市場に合わせて
大型仕様で販売している主力車「レガシィ」などより小型にし、運転支援技術
「次世代アイサイト」も採用する。「東京モーターショー2013」で試作車を展示する。

レヴォーグはスポーツ車仕様の5人乗りワゴン車。レガシィなどに搭載する2リットル型の
「水平対向直噴ターボエンジン」の技術をベースに、1.6リットル型を新たに開発した。

コンセプト車の発売はトヨタ自動車と共同開発したスポーツ車「SUBARU BRZ」以来、
2年ぶりとなる。

富士重はこれまで米国向けにレガシィなど基幹車種のサイズを大きくして販売してきたが、
新型車は日本市場でニーズの高いサイズで設計。当面は国内で販売するが海外向けも
視野に入れる。

東京モーターショーではレヴォーグのほか、ステレオカメラなどを使った自動運転技術を
搭載した試作車も展示する。

●画像(※別ソースより)




◎富士重工業(7270)のリリース
http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92359.pdf

◎ソース http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300AC_Q3A031C1TJ2000/

◎別ソース 【スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ】
http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/

◎関連スレ
【輸送用機器】富士重工業、中間利益が1千億円に迫る--北米販売好調で増額修正、過去最高を上積み [10/25]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1382686539/
続きを読む

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