セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/15(日) 00:51:56.45 ID:
 ■上司「生活全部が仕事だ」■

 「やる気はたくさんあったのに、5カ月半で折れてしまいました」。過酷な長時間労働を
強制するなどして労働者を使い捨てる「ブラック企業」に勤めていたという京都市内の男性
が、朝日新聞の取材に語った。

 ■5カ月半で折れてしまった■

 「ワーク・ワーク・バランス」。京都市に住む男性(24)は、元上司のその言葉が
忘れられない。仕事と生活の調和を意味する「ワーク・ライフ・バランス」をもじった造語
だという。元上司が説明したその意味は「残業なんて概念はない。生活全部が仕事だ。
仕事こそが、人生だ」――。

 男性は関西の有名私大を卒業後、不動産中堅の上場企業に就職。「実働8時間、完全週休
2日、ゴールデンウイーク・夏季休暇あり」。それが採用条件だ。

  ―死なないから―

 さすがにもっと厳しいとは予想していた。中高は運動部、大学でも音楽系の部活をやり
通した。「できる、という自信があった」

 だが、予想以上だった。新人研修合宿では毎朝6時半に起床し、約2キロ全力でダッシュ
。手を抜けば怒鳴られた。夜明けまで討論した。教官から「若いうちは死なないから寝ずに
働け」と言われた。1週間の日程で睡眠は計7時間だった。

 実際の勤務も過酷だった。昼食は午後2時すぎ。パソコンで作業しながら弁当を食べた。
夕食は買いためていた果物ゼリーをかきこんだ。終電を逃しても帰れるよう上司に言われて
買った原付きバイクで通勤。マンションの合鍵はなぜか会社に預けさせられた。

  ―週休半日のみ―

 週休半日。残業は月200時間超。3連休以上はなく、タイムカードもない。固定残業代
2万5千円を含め、月給約20万円だった。

 やめようと思ったのは何げない瞬間だった。昨年9月中旬、コンビニで買ったフランク
フルトを職場で食べようとしたら、肉汁が書類に飛んだ。感情があふれ出した。「俺の人生
、なんなんやろ」。限界だった。後日退職を申し出た。同僚も相次いで退職していた。

 「自分が弱かったかな、とも思う。でもあそこは間違いなく異常だった」

 今は飲食店でアルバイトをしながら暮らしている。

<以下略。省略部分はソース参照。>

ソース:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/CMTW1312022700004.html
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1:2013/12/15(日) 19:14:55.62 ID:
今週発表された10月分の貿易統計によると、電気機器の輸出は9712億円、輸入は1兆896億円
と、初めて輸入超過になった。かつて世界を震撼させた日本の電機産業が、貿易赤字に
なったのだ。愚かな経済学者が「日銀がエルピーダをつぶした」といったが、大幅な円安に
なっても半導体産業は総崩れだ。

なぜこういうことになったのか。第一の原因は過剰品質と過少生産である。エルピーダの
DRAMはサムスンより歩留まりが高かったが、コストも高かった。サムスンはコスト最小化と
いう目的がはっきりしているので、必要以上の品質を追求しないで生産ラインに投資する。
日本メーカーは研究開発に過剰投資して、生産体制が劣るためコストが下がらない。

第二は国際分業の遅れである。いま半導体業界でもっとも収益が高いのは、クアルコムや
ARMなどのファブレス企業と、TSMCのように製造に特化したファウンドリだが、日本メーカー
はどちらにも特化できず、DRAMから撤退してSOC(System-on-a-chip)に参入したものの、
すきま商品を乱造して収益が悪化した。

第三は官民プロジェクトの乱立による無責任体制だ。図のように、日本の半導体産業が
苦境に陥ってから経産省主導で多くのコンソーシャムができ、業績の悪化した会社の合併が
起こったが、状況はますます悪化した。

おまけにエルピーダやルネサスのように複数のメーカーの赤字部門が合体して合弁会社を
つくったので、経営陣が「たすきがけ」人事になって出身母体の顔色をうかがい、ルネサス
の最終決定はトヨタが実質的に行なうといった意思決定の混乱が致命傷だった。

本書は著者のコラムをまとめたもので、個々の指摘にあまり新味はない。このような欠陥は
多くの経営学者が昔から指摘したことで、私も6年前に『ムーアの法則が世界を変える』で
書いたが、日本の企業文化はまったく変わらない。

本質的な問題は、こんなわかりきった経営判断がなぜできないのかということだ。それは
日本の企業が資本主義とは違う労働者管理企業だからである。これは成長しているときは
労働者のモチベーションを上げる効果があったが、業績が悪化したとき不要な部門を捨てる
「大きな意思決定」ができない。

おまけに経産省は官民プロジェクトで日本型システムを延命し、厚労省は正社員の既得権を
守るために非正社員を労働市場から排除している。この官民に共通する「失敗の本質」を
是正しない限り、日本の電機産業は全滅するだろう。

ソース
http://blogos.com/article/75882/?axis=g:0
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109: 助言下さい CcPRSeCjkk 2013/12/12() 18:00:03.49

自業自得で半分愚痴みたいなものですが
ネタとして聞いて貰っていいでしょうか?
もし何か助言があればありがたいです。

 

110: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/12() 18:03:14.08

>>109
どうぞkwsk
ただできればメモ帳でまとめて連投稿お願いします

 

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8: 名無しさんといつまでも一緒: 2007/01/16() 16:47:31

子供が大切だったから
家庭をぶち壊した俺が来ましたよ~


9: 名無しさんといつまでも一緒: 2007/01/16() 16:48:26

そんなに嫁の行状がひどかったのかい?


10: 8: 2007/01/16() 16:50:42

ああ、酷かったなぁ

 

11: 名無しさんといつまでも一緒: 2007/01/16() 16:52:04

>>10
何で携帯に変わった?


12: 8: 2007/01/16() 16:52:44

いや、タバコ吸いに外に出てたもんでw


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449: 恋人は名無しさん: 2008/02/19() 14:29:57 ID:WmzgdFxSO

俺が27の時の話
俺…病院勤務
彼女S、ナース27
元レディース
間男…N、マッサージ師、27
俺とNは学生時代からのツレで、俺が就職と同時に同棲する為に引越しした近所にNも仕事で越してきた頃から深く付き合い出したようで
Nって奴はなれなれしいと言うか、人見知りのない奴で、俺が留守でも家に上がりこんで勝手にゲームとかしてる奴!
ただ、母親が亡くなったので寂しがりだと思い家も近所なもんで波風立てたくなかったので気にしないようにしてた。
彼女のSもナースとして後輩の指導やら仕事が増え益々不規則な勤務になっており、俺とも会話自体が少なくなってきていた。
俺が働いてた病院は交代で月に一度水曜日の午後は帰れるので、その日はSも休みだった事もあり、何処か遊びに連れて行こうと思いまっすぐ家に帰った


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