セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/05(木) 13:03:13.29 ID:
常連客に「ストーカー」、店側に賠償命令 東京高裁

沖縄県内にあるモスバーガーの店の常連客だった男性が、従業員に
「ストーカー」と呼ばれて名誉を傷つけられたとして店側に
慰謝料500万円の支払いなどを求めた訴訟の控訴審判決で、
東京高裁は5日までに、名誉毀損を認めて10万円の支払いを命じた。
一審東京地裁判決は原告の全面敗訴だった。
判決によると、男性は従業員の女性ら数人と知り合い、
複数回、一緒に食事に出かけるなどした。その後、従業員の間で
「ストーカー」と呼ばれていることを知り抗議すると、店長が謝罪した。
大竹たかし裁判長は「店長は従業員がストーカーと呼んでいることを知りながら
適切な指導をしなかった。呼び方が外部に広まる可能性もあった」と指摘。
チェーンを展開するモスフードサービス(東京)の賠償責任を認めた。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0500U_V01C13A2CC0000/

前:06:40:43.04
【社会】モスバーガーの常連客だった男性が、従業員に「ストーカー」呼ばわりされる…10万円支払い命じる
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1386193243/l50
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1:2013/12/05(木) 10:02:13.33 ID:
防空識別圏における中米日の緊張が高まっています。
(中略)
日本の航空自衛隊は米国製戦闘機、F-15JやF-2、およびE-767 AWACSなどの航空機を配備しています。
特にF-15J戦闘機は航空自衛隊において最強の戦闘機と言われています。

一方の中国空軍と海軍はF-10主力戦闘機を筆頭に、F-11、Su-30戦闘機といった3世代の戦闘機を配備しています。
F-10戦闘機は自衛隊のF-15とほぼ同等の性能で、F-11とSu-30はF??-15よりも優れていると報告されています。
「航空宇宙博覧会では、SU-30とF-15の性能比較記事が公開されていました。その中でF-15はSu-30に大きく劣ると指摘されています。」

その1、低高度で飛行する航空機はわずかな操縦ミスで墜落する危険性があります。
Su-30は地形追随機能を有しており、この機能により山岳地、あるいは谷間のような地形で進化を発揮します。
F-15にはこのような機能は装備されていません。

その2、強力な防衛力
1968年、ベトナム戦争で米国はF-111A爆撃機を開発しました。
この航空機はその当時、世界で最高とされる低高度飛行能力をもっていました。
しかし、そんな最先端の航空機もベトナム軍の対空砲によって容易に撃墜されています。
Su-30は17mmチタン装甲でコックピット、オイルタンク、エンジンが保護されています。
また他の部分も装甲が強化されており、良好な耐弾性能を有しています。

その3、優れたステルス性。
Su-30はアメリカのF-111やF-15Eよりもはるかに小さいレーダー反射断面積となっています。
そしてF-15は優れたステルス性能を発揮するSu-30を捕捉するためのレーダー、赤外線装置を有していません。

その4、圧倒的な配備数
中国の第三世代戦闘機の数は日本を圧倒しています。
カナダの「中国国防誌」によると、
2013年1月現在で中国空軍はSu-27SK(143機)、Su-27UBK(27機)、Su-30MKKとSU-30MK2(100機)、F-11B(62機)を配備しています。
一方、日本はF-15J(157機)、F-15DJ(45機)に留まっています。また津波被害により28機のF-2A/B戦闘機が飛行不能に陥っています。
まとめると中国軍は550機以上、日本はその半分の280機前後の戦闘機が配備されています。

http://mil.sohu.com/20131204/n391254697.shtml
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1:2013/12/05(木) 14:32:13.99 ID:
【中国防空識別圏】中国、防空圏の批判を封殺 「日本の孤立化」狙いか
2013.12.5 07:24

中国の習近平国家主席は4日のバイデン米副大統領との会談で、防空識別圏設定に対する日本の批判を
押し返す形となった。経済上、中国を無視できない米側の弱みを見透かし、思惑通り、「新型大国関係の
構築」を主要議題に持ち込んだ。中国は今後、米側の“配慮”を利用し、防空圏問題で日本の孤立を狙う
可能性がある。

中国国内では会談前から「バイデン氏は軍の指導者ではない。具体的な要求はできないだろう」
「防空圏問題が会談の主要議題になることはない」といった楽観論が広がっていた。

事実、中国メディアは習氏が防空圏問題で「原則的な立場」を伝えたと報じているだけだ。中国国営新華社
通信は、習氏が互いの「核心的利益」と「重大な関心事」の尊重を呼び掛け、「対話と協力を高めることが
唯一の正しい選択だ」と述べたと強調した。

すでに中国外務省の洪磊報道官は4日の定例記者会見で、22カ国・地域の航空会社55社が飛行計画を
提出したことを根拠に「防空圏に多くの国の理解を得ている。多くの人々が防空圏は安全区域であって
危険区域ではないと認識するようになった」と述べた。

4日の共産党機関紙、人民日報のサイト「人民網」も、習氏の側近とされる海軍の諮問委員会主任、
尹卓少将が飛行計画の提出を容認した米国を「(従来の)一貫したやり方に戻った」と高く評価したと
する発言を掲載した。

尹氏はその一方で、日本を「われわれの防空圏の法的地位に挑戦しようとしている」と批判。日本の民間機が
飛行計画の提出を拒否して防空圏を通過した場合、着陸後に罰金を科す場合があるとの認識を示した。
日本だけが防空圏設定に反発していると印象付ける狙いがあるとみられる。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/131205/chn13120507250001-n1.htm
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1:2013/12/05(木) 15:08:05.44 ID:
★一つ売って350万円! 「フェアレディZ」を手に入れるために睾丸を売った男!!

今回は、車の購入のために身体の一部を犠牲にしたある男性の信じられないようなニュースをお伝えしよう。

先日、アメリカのテレビ番組『The Doctors』(医者が健康や医療について知識を披露したり、
視聴者の相談に答えるという番組)に出演したマーク・パリシは、日産 「370Z」(日本名:フェアレディZ)を
購入するために、何と自身の睾丸の一つを米の医療科学研究財団に提供することを決意。ちなみに睾丸1個に
ついた価格は 3万5000ドル(約358万円)だそうだ。

何とも驚くべき話だが、正直、このニュースから得られた情報と言えば、男性諸君の足の間に7万ドルが
ぶらさがっているということくらいだ。

いずれにしろ、くれぐれも真似しないでいただきたい。

http://jp.autoblog.com/2013/12/02/man-sells-testicle-to-buy-nissan-370z/
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