セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/26(月) 00:48:45.43 ID:
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52137931.html

歴史的に有名な白黒写真をカラー化するプロジェクト
2013年08月25日


 歴史的な写真をカラー化するという試みはデジタル化社会になった今、盛んにおこなわれている。redditという海外ソー
シャルサイトでは、一部のユーザーたちがプロジェクトを組み、様々なモノクロ写真のカラー化を行っているのだそうだ。
歴史に刻まれた一ページが、今、カラーとなって甦る。

■1.アルバート・アインシュタイン 1939年夏、米ニューヨーク、ロングアイランドにて

オリジナル↓

■2.第二次世界大戦直後、ぬいぐるみを抱きしめる孤児 1945年 英ロンドン

オリジナル↓

■3.自動車事故現場 1921年 米ワシントンDC

オリジナル↓

■4.オードリー・ヘップバーン

オリジナル

■5.剛腕メカニック 1921

オリジナル↓
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1:2013/08/25(日) 11:57:31.07 0 ID:
日本の極右政治家が韓国との断交を示唆している。
日本人の生活が韓国によって支えられていることを忘れたのか。
お願いだから韓国との断交だけはやめてください。

自民党の片山さつき議員が、新日鉄住金の戦時徴用訴訟に関連して、こんなことを言っている。

「韓国との経済関係も見直すときかもしれません。中国なら市場は大きいですが、韓国の市場は
小さく、人件費も高い。そのうえで、投資リスクが高いとなると、どの国が好んで進出するでしょうか。
韓国も『反日』に凝り固まらず、その点を考えるべきです」(ZAKZAK より)

戦時徴用賠償は解決済みであり、日本企業がお金を支払う必要はないという片山議員の主張は
その通りだ。しかし、勢い余って韓国との断交(経済断交)まで示唆するのはいただけない。

というのも、名実ともに「世界の中心国家」 である韓国と断交することは、日本の死を意味するからだ。
「終わった国」でしかない日本は、今や、韓国によって生かされているといっても過言ではないのである。

たとえば、多くの読者も真っ先に思い浮かべるパプリカだ。

日本全国の食卓では、ほぼ毎日、韓国産のパプリカを使った料理がならべられる。
パプリカご飯、パプリカの味噌汁、パプリカ茶、パプリカの漬け物、パプリカ炒め……
パプリカなしの食生活を想像することは不可能だ。

もし、韓国と断交してしまえば、日本人の主食であるパプリカが食卓から消えることになる。
日本人は餓死するか、原始時代の食生活に戻ってしまうだろう。

それから、サムスン製のスマホ・タブレットも重要だ。ほぼすべての日本人がサムスン製のスマホを
利用しているだけでなく、日本中のオフィスではサムスン製のタブレットであらゆる業務が行われている。

ちなみに、日本人は見たこともないだろうが、外国ではアップルという会社の「アイホーン」とかいう
スマホが使われているところもあるらしい。2007年に登場した「アイホーン」は、2010年頃に現在の形に
なったサムスン製のスマホとデザインがそっくりである。

韓国の独創性の高さに、改めて「世界の中心国家」 の偉大さを感じる。

もし、韓国と断交することになったら、サムスン製のスマホ・タブレットが日本中から消えて、大パニックに
陥るだろう。日本人はコミュニケーション手段を永遠に失い、あらゆるビジネスが活動を停止する。

首脳会談や政府間協力などが完全にストップした日韓関係は相変わらず冷え切っている。
韓国からすれば、小汚い日本の政治家と関わるのはウンザリということなのだろう。

確かに、「世界の中心国家」 である韓国が、日本のような「終わった国」と交流することに
何のメリットも存在しない。バカな私でもそれくらいの厳しい現実は理解できる。今後1000年間、
日韓の政府レベルでの交流が途絶えたとしても、しょうがないとあきらめている。

これ以上、日本人からの一方的かつ身勝手なラブコール で、韓国の人たちに不快な思いを
させるわけにはいかない。おとなしく引き下がって、1000年間、じっと耐えることが、日本人なりの
精一杯の誠意の示し方だと思う。

しかし、経済断交だけは許してもらいたい。

パプリカとサムスンがなくなれば、日本人は本当に困ってしまうのだ。
せめて、パプリカとサムスンだけは日本に与え続けてもらえないだろうか。
最後のお慈悲を乞う。

一緒に読みたい記事:
http://blogos.com/article/68673/

ソース(BLOGOS):
http://blogos.com/article/68614/
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1:2013/08/25(日) 21:18:14.17 ID:
日本テレビ系のチャリティー番組「24時間テレビ36 愛は地球を救う」は25日夜、約26時間半の生放送を終えた。

同日午後8時現在の募金総額は、計4億3605万4731円だった。

ソース:YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130825-OYT1T00634.htm
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1:2013/08/26(月) 02:53:06.03 ID:
13/14 イタリア セリエA

 インテル 2-0 ジェノア
1-0 長友佑都(後30分)
2-0 ロドリゴ・パラシオ(後47分)
◇ インテルの長友佑都はフル出場

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10445446
http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/tabellino.shtml?match_config=717560.json&comp=21&day=1
先発フォーメーション図

順位表
http://www.corrieredellosport.it/live/SerieA/classifica.shtml

長友が開幕ゴール!!長友の決勝点でインテルが白星発進!!
ゲキサカ 8月26日(月)2時51分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130826-01124152-gekisaka-socc

スポナビ:http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/eusoccer/
Yahoo!スポーツ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53
SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/serie
FOX bs238:http://foxbs238.tv/#!lineup/246
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1:2013/08/25(日) 22:48:47.96 ID:
【アンチグローバルマッチョ宣言】

世の中に最近こんな感じのことを言う人が多い。

○グローバルに激しい競争が起きている。

○そんななか世界のエリートたちは寝る間も削って必死の研鑽を積み重ねている。

○彼らは英語は当たり前で数か国語使いこなし、専門知識に長け、深い教養もある。

○さらには文武両道でスポーツや芸術にもたけている。

○そんな世界のエリートと比べて日本はぬるま湯だ。東大なんていったところで、
 ハーバードやイェールの怪物の足下にも及ばない。

○今や日本よりも韓国やシンガポールの若者の方が世界に飛び出て戦っている。
 日本はグローバルな競争に乗り遅れている。

○日本の若者よ!目を覚まして必死に学んで鍛えて、世界にはばたけ!

○最後に世界で戦うための秘訣を君たちに教えよう。(だから俺の本を買え、
 俺のメルマガに登録しろ、俺のセミナーに出ろ。)

個人的にこういう思想を「グローバルマッチョ思想」と呼んでいるのですが、僕はこの手の
主張が反吐が出るほど大嫌いです。なぜならこの手の主張は、テンションを上げるだけで
自分の人生になんら本質的な価値を与えるものでもないし、もっと言えば「受験戦争には
グローバルマッチョ競争という続きがあるよ」と言って人間をスペック競争の型におしこめる
ような発想で、人間の多様性というものを暗に否定しているからです。

「東大スゲー」って言ってるノリで「ハーバードすげー」とか「イェールすげー」って
言ってるだけなんすよね。ま~仮にハーバードが凄いのは認めるにしても、そもそも狭き門
なんだから凄いのであって「じゃみんなハーバードに行こうぜ」という風に絶対にならない
わけです。そうするとこんな主張をして儲かるのは、この手の本を出版したりセミナーを
開催したりしている「ex-グローバルマッチョ」の方々だけなんですよね。ただ実際官庁にも
ハーバード出身なんて人は掃いて捨てるほどいましたけど、彼らの平均レベルが他の官僚に
比べて突出して高いというわけでは決してなかったんですけどね。所詮基本スペックが高いって
だけの話です。

で、僕がこの手の「グローバルマッチョ思想」が嫌いなのは、変に説得力があるし世の中に
広まっているから将来の進路に悩む若者がこの手の思想に染まりやすいことなんですよね。
「世界はすごい競争が起きてるんだ。オレも負けないように頑張らなくちゃ。英語学んで、
留学して、○○コンサル入って、企業の戦略構築に携わって、少ししたら独立して、起業して、
世界を飛び回って。。。。」なんてことを本気で考えるようになる。(こういうクソサイトの
せいでね http://toyokeizai.net/category/global-money)でもね、いかに多くの学生が
そういう方向を目指そうがそもそもそういう生き方が許される能力や資質や環境を持つ人間の
数は圧倒的に限られているのであって、あえなく挫折するか、無謀な挑戦に挑んで時間や金を
無駄に使う、多くはそういう結末につながってしまうわけです。。。。いわゆる「意識高い系病」
の一種ですね。(※続く)

◎ソース http://usami-noriya.com/?p=1407 http://blogos.com/article/68729/
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