セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

  • Twitter
  • RSS

1:2013/09/16(月) 14:30:51.69 ID:
【9月16日 AFP】五輪フィギュアスケートの金メダリストで、親政権派のロシア下院議員、イリーナ・ロドリナ(Irina Rodnina)氏(64)が、米国のバラク・
オバマ(Barack Obama)大統領とバナナを並べた写真をマイクロブログのツイッター(Twitter)に投稿し、人種差別的だとの批判を呼んでいる。

 投稿された写真は、前景に写る手が持つバナナを、オバマ大統領夫妻が凝視していように見せたもので、ロシア国内のサッカーの試合で
アフリカ系の選手に対してバナナを掲げるという、一部ファンが行う人種差別的な行為にも似ている。

 与党に所属するロドリナ議員は、フィギュアスケート選手として活躍していた1970年代~80年代の五輪大会で、複数の金メダルを獲得している。

 投稿された写真は、ロシア反政府運動のカリスマ的指導者で、先のモスクワ(Moscow)市長選にも出馬したアレクセイ・ナワリヌイ(Alexei Navalny)氏が
13日夜に再投稿したことで、瞬く間に拡散した。

 この写真が翌14日に多くの批判を集めたことを受け、ロドリナ議員は写真を削除した一方で、自らの行動については何も問題なかったと主張している。
ツイッターの投稿では「言論の自由は言論の自由!抵抗があるなら、自分で対処しなさい」と強気の姿勢を見せ、写真を投稿したことにより自分への評価は
上がったとも述べた。

 この問題について下院倫理委員会のヤン・ゼリンスキー(Yan Zelinsky)議員は、露ラジオ局へのコメントでロドリナ議員を擁護し、「ロドリナ議員は、
米大統領がバナナ好きだと思っている──それの何が問題なんだ」と述べた。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/politics/2968414/11356284

画像
続きを読む

1:2013/09/16(月) 14:52:23.18 ID:

ロケットと共に打ち上がるカエル、NASAが偶然撮影





【9月16日 AFP】米バージニア(Virginia)州ワロップス島(Wallops Island)のワロップス飛行施設
(Wallops Flight Facility)から6日に打ち上げられた無人月探査機「LADEE」を撮影した写真に、空中に舞い上がるカエルが写り込み話題になっている。

 米航空宇宙局(NASA)の写真チームは12日、これが本物のカエルであることを確認したと発表。
この後、カエルがどうなったのかは不明だ。(c)AFP

ロケットと共に打ち上がるカエル、NASAが偶然撮影 国際ニュース : AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2968433/11340522
続きを読む

1:2013/09/16(月) 15:42:31.32 ID:
 2013年9月14日、台湾・東森ニュースは記事「阿里山観光の中国本土観光客がタン吐き、注意した台湾男性を集団暴行」を掲載した。

 事件が起きたのは9日。女性と一緒に阿里山の林道を歩いていた陳さんは中国本土の観光客の一団に出くわした。
陳さんによると、河南省からきたその観光客は大声でおしゃべりしながらタバコをポイ捨てしタンを吐くなどやりたい放題だった。

 注意したところ、ツアーガイドの王という男性に「なんでダメなんだ?中国ではどこでもこうしているぞ」と言われた。
「ここは台湾だ」と言い返すと、「台湾も中国の一部だ」と言われ蹴り倒されたという。さらに他の観光客からも殴る蹴る、石を投げつけられるなどの暴行を加えられたと話している。

 一方、ガイドの王さんは3年間ガイドをやっていてこんなことは初めてと憤慨している。ツアー客がちょっと大きな声で歌を歌っていたら、陳さんに「中国人は台湾から出て行け」と怒鳴られたという。服をつかむなど最初に手を出したのは陳さんの方だと話している。

 王と陳の両名は互いに相手が暴力を振るったと警察に訴えており、今後司法手続きに移ることになっている。

ソース(Yahoo・Record China) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130916-00000012-rcdc-cn
写真 
続きを読む

1:2013/09/16(月) 18:02:12.54 ID:
新型ゴルフの販売が好調だ。サザンオールスターズをプロモーションに起用している
こともあって今や、我々日本人にとっては「カローラ」よりも「ゴルフ」のほうが
身近に感じるクルマかもしれない。

トヨタは、カローラの世界累計販売台数が、7月末までに4,000万台を突破したことを発表した。

これは、1966年11月に初代カローラを発売後、46年9ヶ月で達成したものだ。これは同社が
創業以来、76年間にわたり販売した全てのクルマのうち、「5台に1台がカローラ」となって
いる計算だ。内訳は、国内の累計販売が約1,225万台、海外の累計販売が約2,777万台(2013年
7月末時点)。

カローラは、発売から4年の70年にグローバル累計販売が100万台を突破、27年後の97年には
2,265万台に到達し、フォルクスワーゲンの「ビートル」(当時2134万台)を抜いて世界の
ベストセラーカーとなった。2002年以降、11年連続で年間100万台以上の販売を達成している。
なお、昨年のグローバル販売は約116万台であり、世界で1日あたり3,180台が販売されたこと
になる。現在、カローラは150以上の国・地域で販売されており、日本2拠点を含む世界15拠点
において生産されている。

初代カローラは、モータリゼーションの隆盛とともにマイカー需要が爆発的に増えることを
想定し、開発された。当時、開発主査であった長谷川龍雄氏は、「地球人の幸福と福祉のため
にカローラを」を念頭に、カローラが日本のみならず世界の道を走ることを目指したという。
日本初のフロアシフトの4速マニュアルトランスミッションなど、当時の革新的技術を数多く
採用するとともに、「良品廉価」を徹底的に追求した。

初代カローラは、1966年に新たに建設した高岡工場(愛知県)で生産を開始。同年、オースト
ラリアへの輸出を開始し、68年の北米輸出を境に、販売拡大に一層の拍車がかかった。また、
同年にはマレーシアとオーストラリアで海外生産を開始している。

その結果、65年に約48万台であったトヨタ全体の生産台数は、初代カローラ発売とともに
68年には約110万台へと倍増。初代カローラ発売以前の約30年間のトヨタの累計生産台数が
約234万台であったことからも、カローラはトヨタがグローバルに伸展するきっかけとなった
クルマと言える。

フォルクスワーゲンの「ビートル」の後継車である1974年販売開始の「ゴルフ」は、今年、
世界累計販売台数が、3,000万台に到達している。累計の年間平均で比べてみても、カローラが
「ゴルフ」よりも販売台数が多い。我々日本人はもっと「カローラ」を誇りに思うべきなの
かもしれない。

●参考/トヨタ『カローラ』(※一番上は欧州向け、2枚目以降は北米向けの新型)





●参考/VW『ゴルフ』


◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

http://economic.jp/?p=27052
続きを読む

このページのトップヘ