セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/12/16(月) 01:32:18.12 0 ID:
北京の米大使館前で13日午後、山東省出身の陳情者が
手製の爆発物を爆発させ、重傷を負っていたことが分かった。
米政府系放送局ラジオ自由アジアが15日までに伝えた。

目撃者の話によると、男性は50歳前後で、
ペットボトルに入れた火薬を大使館の門前で爆発させた。
男性は直ちに病院に運ばれ、大使館の周辺は警備が強化されたという。
男性以外にけが人はいなかったもようだ。

事件を目撃した別の陳情者の男性は
「長年訴えても問題が解決できず、絶望してこのような行動に及んだのだろう」
と話した。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131216/chn13121600480000-n1.htm
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1:2013/12/15(日) 10:07:17.76 0 ID:
中国の人々の大国意識は、ほとんど病的だ。
中国はどこから見ても大国だが、他国に向かって
「中国を早く大国として受け入れよ」といらだっている。
最近は、失っていたものを大国として取り戻すに当たり、過激な姿まで目につく。
何かにつけて「大国」と言い、『大国崛起(くっき)』というテレビシリーズまで放送した。

   中略

中国を代表する国際政治学者の一人、王緝思氏は、
文正仁(ムン・ジョンイン)延世大学教授との対談で、米中対立について
「率直に言って、韓国は小国ではないか。中国や米国は大きな国だ。
小さな国が大国同士を仲たがいさせ、利益を得ることなどどうしてできようか…。
韓国が米国との同盟を強化するからといって、
中国が韓国を恐れるようなことがあるだろうか。とんでもない話だ」
と語った。
これが、今の中国人の考えだと捉えなければならない。

   中略

韓国にとって、中国市場は重要だ。
しかし韓国が中国に輸出している物の最終到着地は、米国になるケースが多い。
中国が韓国の輸出を妨げれば、国が揺らぐともいう。
米国や欧州が中国の物を買わなかったら、中国も持ちこたえることはできない。
中国の全人口(約13億人)のうち10億人は、アフリカと同レベルの生活水準で暮らしている。
目に見えない内部の腐敗も深刻だ。
中国を米国と同じレベルの国と考えるのは、大きな間違いだ。

「21世紀のノストラダムス」と呼ばれる軍事・政治分野のアナリスト、ジョージ・フリードマン氏は、
2年前にあるインタビューで「本当に危険な国は中国ではなく日本」と語った。
簡単に言うと、中国よりも国民が優秀で、強いにもかかわらず、
天然資源を持たないため、いずれ攻撃的な国に変わるかもしれないというわけだ。
フリードマン氏は
「現在世界で起こっていることは、米中間の1部リーグ決勝戦ではなく、
中日独など2部リーグの競争にすぎない」
と語った。
またフリードマン氏は、韓国について、自己を過小評価してはならないと語った。
中国の学者、王緝思氏が書いた論文に『冷静、冷静、また冷静』というものがある。
中国が守るべき態度という意味だが、
韓国こそ感情的・衝動的に一喜一憂せず、冷静、冷静、また冷静にいくべきだ。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/12/15/2013121500199.html
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1:2013/12/16(月) 06:37:13.17 ID:
 ザ・ドリフターズの高木ブー(80)がこのほど、5人組アイドルグループ
「ももいろクローバーZ」と初対面し、“ドリフ魂”を継承した。

 ドリフではこれまで加藤茶(70)、志村けん(63)が仕事で、ももクロと共演してきたが、
高木は今回が初対面。「ずっとドリフターズさんを目指して頑張ってきたんです」という
リーダーの百田夏菜子(19)に「あなたたちがドリフみたいなコントをやってくれるのは
本当にうれしんだよ」。

 “タカギ”つながりで特に応援していたという高城れに(20)には愛用のウクレレもプレゼント。
高城の「芸能界のタカギ一派を名乗っていいですか?」というお願いには「もちろんだよ!」と快諾した。
18日に東京・浅草のコシダカシアターでクリスマスライブを開催するが、2年連続でNHK紅白歌合戦に
出場するももクロと「お互い頑張りましょう!」と健闘を誓い合った。

ソース:スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131215-OHT1T00182.htm

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1:2013/12/15(日) 18:25:07.06 ID:
 母親の生活保護受給が問題となった次長課長の河本準一さん(38)が、
騒動から約1年半経って、当時の心情や周囲の反応について口を開いた。

 かなり厳しかった世間の目も温かくなりつつあると感じているというが、
河本さんの実感とは裏腹に、ネット上ではまだまだ怒りがおさまっていないようだ。

■「仕事が減ったんですよ」ラジオ出演でぶっちゃける
 河本さんは2013年12月13日放送のラジオ番組
「今田耕司のオールナイトニッポンGOLD」にゲスト出演した。

 河本さんと仕事で会うのが久しぶりだという今田さんが
「久しぶりに会うて1回痩せてたのに、何かまたお前倒れる前
(編注:河本さんは10年10月に急性すい炎で入院した)に
戻って来てるな?ぽっちゃぽちゃになって来てるな」とイジると、
河本さんは「仕事の量がちょっとだけ減ったんですよ」とぶっちゃけた。

 今田さんが笑い交じりに「何でやろ?原因わからんけど」と攻めると、
「わかりませんか?また一から説明したらぶり返すよ。2013年じゃないもん
あれ2012年やもん、またぶり返したらどえらいことになる」と、自ら「受給騒動」に切り込んだ。
( >>2以降に続きます)

ソース:J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2013/12/15191759.html?p=all
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1:2013/12/15(日) 00:58:38.31 ID:
 日本のマンガやアニメを翻訳や吹き替えだけでみていたために、自国のものだと子どもが
思ってしまうのはよくあることだ。だが韓国では、日本の国民栄誉賞マンガ家である
長谷川町子「サザエさん」の主人公、サザエさんまで韓国人であると信じている大人が
少なくないという。

 「日本人でサザエという名前は見たことがない」──というのが発端。
貝類の「サザエ」は韓国語で「ソラ」といい、韓国にはソラという名前の女性が多くいる。

 そのため韓国では「サザエさん韓国人説」が流布し、真に受けている人もいる。
今年8月には、発売が予定されていたサザエさんのサントラCDが発売中止になり、それを受け、
韓国の一部SNSでは「発売中止は我が同胞への侮辱だ」と盛り上がった。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw879318
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