セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

  • Twitter
  • RSS

1:2014/04/23(水) 12:57:56.24 ID:
アニメ制作会社「A-1 Pictures」で06年から09年まで働き、2010年に自殺した男性(28)について、新宿労働基準監督署が過労によるうつ病が原因とし、2014年4月11日付で労災認定が下った。

男性が在職中に残した記録では、多いときで300時間を超える残業があった。通院先のカルテには「月600時間労働」などと記載されていたという報道もある。
残業代がどこまで支払われていたかは分からないが、会社にほとんど泊まりこみの状態だったのだろう。

■精神的・身体的な負担の大きい「制作進行」

この男性が従事していたのは「制作進行」という役割。演出や監督への登竜門とも言われるが、アニメ界では「最も過酷な仕事」のひとつといわれている。

アニメが納期どおりに完成するように、原画や動画、仕上げなど各プロセスに素材を運んだり、演出とアニメーターとの間で調整を行ったりする。

A-1 Picturesはいまも制作進行の求人募集を行っているが、採用ページには「制作スケジュールが滞らないように、各部署での進捗状況を確認・管理して、作品を完成まで導きます」とある。

キャリコネには、制作会社マッドハウスで制作進行に携わった人の口コミがある。
この20代後半の男性は、初任給が17万円で、1年間は契約社員扱い。
肉体的、精神的にも厳しい仕事だったそうだ。

「(クリエイターは)基本的に自分本位の方が多いので、自分を殺して相手に合わせられるかどうか(が仕事のポイントになる)。理不尽なことを聞き流すことができないと、ストレスで倒れてしまう可能性が高くなってしまう」

「サマーウォーズ」や「DEATH NOTE」を制作した業界大手でさえ、この状況である。
労災認定の報を受けて、2ちゃんねるには「アニメ会社の元制作進行だけど、質問ある?」というスレッドが立ち、関係者らしき人たちが書き込みをしている。

「この人の置かれてた状況はアニメ制作では珍しくない。息抜きもできなければ、愚痴る暇もなく、見渡せば山積みの問題と迫るタイムリミット!」「編集や仕上げ、撮影などからの催促とか文句を一身に受けたりすることも精神的にきます」

■「事業の収益性」と「プロジェクト管理」に問題

アニメといえば、いまや日本を代表するコンテンツだ。国際的に高い評価を得て、世界中のファンやクリエイターたちにも影響を与えるアニメの制作現場が、なぜこのような過酷な環境になっているのか。

ソーシャルゲーム制作会社gumi(グミ)の国光宏尚社長は、その原因について、フェイスブックでこう指摘している。

「コンテンツが日本でしか売れないからそもそもの収益性が悪い。プロジェクト管理が出来てないので非効率」

一部の作品を除き、多くのアニメ作品は国内市場にとどまるため、市場規模が小さい。
なおかつ、現場のマネジメントがうまく回っておらず、業務の効率が低い。アニメ業界には、
この2つの問題が存在するようだ。

>>2につづく)
http://careerconnection.jp/biz/todaytopics/content_1359.html

元制作進行だけど、質問ある?
http://viper.open
2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1397844925/

関連スレ
【社会】アニメ制作会社「A-1 Pictures」勤務の20代男性に過労自殺認定 「おお振り」「かんなぎ」の制作進行を担当
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1397811354/
続きを読む

1:2014/04/23(水) 10:25:24.23 ID:


ヨドバシカメラの人事担当者が、就職情報サイト「リクナビ2015」の人事ブログに寄せた内容が話題を呼んでいる。タイトルは「新入社員が退職した」というもの。

今春入社した新卒社員のKさんが、「わずか10日」で退職を申し出てきた。理由は、販売が「アルバイトの延長のような仕事」にしか思えず、続けていくことはできないと思ったから。辞めた後、Kさんは公務員を目指すのだという。

■楽しさにたどり着く前に辞めれば「幸せになれない」

なぜ公務員になりたいのかを聞いても、Kさんからはしっかりした答えが返ってこない。
人事担当者は慰留を諦めつつ、「働いて幸せ」と思える考え方を自ら伝えることにした。

まず、Kさんが好きだというゲームの話をし、

「ガンダムEXVSを初めてプレイする人が、対戦プレイで君に勝てるかな?」

と切り出す。それはムリと答えるKさんに、「手も足も出せずにキミに負けた初心者くんが『ガンダムエクストリームバーサスなんてつまらない!クソゲーだ!』と言ったとしたら、Kさんはどう思う?」とさらに問いかける。

「ゲームがつまらないんじゃなくて、自分がヘタなだけじゃないですか」

このKさんの答えを受けて、人事担当者は「楽しさを理解するには練習と経験が必要」と説き、ちょっとやってみただけで「つまらない」とか「自分には向いていない」というのは早すぎるという話に誘導する。

これは仕事も同じで、転職を繰り返す人は「楽しさにたどり着く前に職を変えてしまうから、幸せになれない」と指摘。「大切な人生だ。自分がどんな職につくべきかを、もっと真剣に考えたほうがいいと思うよ」とKさんを諌めたそうだ。

ブログは、相談を終え退職届を提出して去っていくKさんが「それまでと違って後ろ向きな逃避ではない、前を向いて一歩踏み出そうとする者の顔をしていた」と締めている。

この記事はSNSで拡散され、約3000件もツイートされるほど話題になった。内容は人事担当者に好意的な感想が多い。

>>2につづく)
http://getnews.jp/archives/561969

新入社員が退職した。(前編)
http://job.rikunabi.com/2015/company/blog/detail/r571700004/26/
新入社員が退職した。(後編)
http://job.rikunabi.com/2015/company/blog/detail/r571700004/27/
続きを読む

1:2014/04/23(水) 18:03:02.69 ID:
http://news.mynavi.jp/news/2014/04/23/325/

日本エイサーは23日、電子コミックを読むのに最適とする7.9型Androidタブレット「Iconia A1-830」を発表した。
5月2日より発売する。店頭予想価格(税別)は23,000円前後。

電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンとコラボした、「マンガロイド」シリーズの最新モデル。
CPUにIntel Atom-Z2560を搭載し、電子書籍の閲覧だけでなく動画の再生にも力を発揮する。
画面サイズは7.9インチで、片手でも十分持てる大きさのほか、アスペクト比が4:3となど、電子コミックを読むために最適化されている。

「eBookJapan」で使える5,400円分のeBook図書券が付属。購入者限定特典として、オールカラーの未発表コミック「ドン・キホーテ」が1年間無料で先行配信される。

ハードウェアの主な仕様は、CPUがIntel Atom-Z2560(1.60GHz)、メモリが1GB、ストレージが16GB eMMC。
ディスプレイは7.9型ワイドの光沢(グレア)IPS液晶。
5点マルチタッチ対応で解像度は1,024×768ドット(XGA)。OSはAndroid 4.2。

主なインタフェースは、IEEE802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 3.0、microUSB×1、microSDメモリーカードスロット(最大32GB)、フロント約200万画素/バック約500万画素WEBカメラ、マイク入力、ステレオスピーカーなど。
センサー類は、GPS、ジャイロスコープ、加速度センサーを内蔵。
バッテリ駆動時間は約7.5時間。本体サイズは約W138.4×D203×H8.15mm、重量は約380g。


(続きます)

画像:Iconia A1-830


続きを読む

1:2014/04/23(水)18:28:01 ID:







続きはソースで。
http://netgeek.biz/archives/9594
続きを読む

1:2014/04/23(水) 19:38:02.46 ID:
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20140422000174

 京都府亀岡市の観光船「保津川下り」に台湾から一度に2千人を越える団体予約が入り、22日、グループの第1陣が激流下りを楽しんだ。
運航する保津川遊船企業組合によると、長い船下りの歴史の中でも最大の団体客。
近年外国人客の誘致を強化していたが、組合関係者は「半信半疑で予約を受けた。この目で見て驚いた」と話している。

 旅行代理店によると、台湾の大手生命保険会社が営業成績優秀者を対象に行った報奨旅行という。
約700人ずつに分かれ、23、25の両日にも乗り込む。最終的に計2220人に達する予定。

 初日は大型バスで次々と旅行客が乗船場に到着し、729人が31隻に分かれて乗り込んだ。
組合も130人の船頭ほぼ全員を招集した。
客たちは乗船場で景色を見ながら「川がきれい」「楽しみ」などと興奮気味に話し、船上では船頭と記念撮影して盛り上がった。

 保津川下りは海外からの観光客が増えており、昨年は1万8300人と乗客総数の約1割を占めた。
中でも台湾人が多く、組合役員が昨年から現地の旅行代理店に出向いて誘致活動をしていた。

 同組合の工藤正代表理事は「これまで団体客は最大でも修学旅行の600人ほどだった。海外向けに営業を強化した成果が出た」と喜んでいた。


写真:船を連ねて川下りに出発する台湾からの団体客(亀岡市保津町)
続きを読む

このページのトップヘ