セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/02(金) 10:46:10.16 ID:
・サッカー試合の応援で政治的な表現をどこまで許容するかをめぐり論争が起きている。28日にソウル蚕室総合運動場で 行われた2013東アジアカップの韓日戦で見られた応援のためだ。
 日本のサポーターは試合前、日本帝国主義を象徴する旭日旗を3分間ほど振った。大韓サッカー協会が措置を取り、保安要員が旭日旗を取り上げた後からは日章旗を振った。韓国代表のサポーター、レッドデビルズは試合の前半、「歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれた横断幕を掲げた。

 旭日旗は政治的な含意が明白な旗だが、まだ国際サッカー連盟(FIFA)でこの問題が正式に扱われたことはない。
 韓国人にはナチスのハーケンクロイツと似た印象を与える否定的な象徴物だ。

 東アジア国家の親善を目的とする大会で旭日旗が登場したという点で、サッカー協会は少なからず当惑している。
 サッカー協会は「事態を注視している。競技監督官が関連内容を報告するだろう。東アジアサッカー連盟でいかなる措置を取るか見守る」と明らかにした。

 サッカー協会はレッドデビルズが掲げた横断幕に対しても断固たる措置を取り、結局、前半戦を終えた後に横断幕は撤去された。独立運動家・申采浩(シン・チェホ)先生の名言だが、日本を刺激し、政治的な行為として問題になる可能性があるという判断だった。

 FIFAはサッカー場で政治と関連した行為を厳格に規制している。FIFAの賞罰規約57条は「スポーツの本質に背く(unsporting)行為をした者は警告、けん責、罰金、入賞取り消しなどの制裁を受ける」と指摘している。
 昨年ロンドンオリンピック(五輪)3位決定戦で韓国代表の朴種佑(パク・ジョンウ、24)が銅メダルを確定した直後、ファンから渡された「独島(ドクト、日本名・竹島)はわが領土」と書かれたカードを掲げたことで、Aマッチ2試合出場停止と罰金400万ウォン(約36万円)の懲戒を受けた。(>>2-10につづく)
 http://japanese.joins.com/article/458/174458.html?servcode=600&sectcode=610
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1:2013/08/02(金) 10:10:18.56 ID:
 富士山を望む静岡県御殿場市。この地を拠点に外資系企業を相手に水ビジネスのコンサルタントをする勝間田仁(60)の元には度々、中国系企業から電話がかかってくる。

 「水の工場を造りたい」「井戸付きの土地を探している」「ペットボトル入りの水を買いたい」

 流暢(りゅうちょう)な日本語を操り接触してくる中には怪しげな業者もある。詳細な企業概要を送るよう頼んだり、会って話を聞こうとするとピタリと連絡が途絶える。こうした電話は多いときは1日50件以上にのぼるという。

 自然豊かな富士山周辺は国内で生産されるミネラルウオーターの約半分を賄う地下水の宝庫でもある。日本の水を狙う中国系企業の触手は、世界遺産に登録されたばかりの富士山にも伸びているのだ。

 ■水道水に劣る

 背景には中国の劣悪な水事情がある。それを象徴する“事件”が起きた。

 今年3月、中国でペットボトル入りの水を売る有名ブランド「農夫山泉」について、北京紙、京華時報が「農夫山泉の水源地は汚染されており、水質は水道水にも劣る」と、連日のように報じ始めたのだった。

 農夫山泉の水源地は長江(揚子江)の支流にあたる漢江の上流で、湖北省丹江口市のダム付近にある。農夫山泉側は、別の中国紙に独自の水質検査結果を公表し、「報道はライバル会社が仕掛けたわなで、自社製品の品質にはまったく問題ない」などと反論した。

 泥仕合が続いたが、ネット上で「結局、中国の飲料水はどれも信用できない。消費者不在の不毛な論争だ」と反発が強まり、水源の汚染問題は白黒つかないうちに立ち消えとなった。

2013.8.2 08:26 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130802/trd13080208300009-n1.htm
(つづきます)
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1:2013/08/02(金) 09:01:16.91 ID:
■ 性病関連9.9%・・・産婦人科診療・相談は28.7%に過ぎず。
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ソウルの女子高生の10人の中4人以上が膣炎・性病など性関連疾患で悩んでいる事が判明した。

ソウル市女性家族財団は昨年、ソウルの女子高生2043人を対象に『性健康現況』を調査した結果、回答者の 45.4%(複数回答可)が冷・帯下(こしけ=おりもの)などの膣炎、25.6%は発育以上などの悩みがあると答えた事が判明したと1日に明らかにした。調査の結果、性病の悩みがあるという回答も9.9%に達した。

しかし性疾患があると答えた女子高生のうち、産婦人科で診療および相談を受けたケースは28.7%に過ぎなかった。残りの71.3%は病院に行っていないと回答した。生理痛程度に対しては半分以上の52.5%が薬を2日以上飲んだり、日常生活に障害を感じるほどの生理痛を経験したと答えた。

財団はまた、昨年疾病管理本部が実施した『青少年健康行動』オンラインの調査を見ると、ソウルの青少年1万1373人のうち性経験があると答えた青少年は 476人(4.2%)で、性関係最初の年齢は平均13.6歳だったと明らかにした。

性経験がある男子学生のうち48.3%、女子学生の42.1%だけが避妊をすると答え、望まない妊娠や中絶の危険がある事が判明した。 一方ソウル市の中高生のうち、最近12ヶ月以内に性教育を受けたという割合は 68.6%に止まって高学年に上がるほどこの割合が減少して、高3の場合52%まで低くなった。

財団の関係者は、「調査の結果、女子高生10人に1人ずつ性病で悩んでいると分かったが、おそらく性に関する知識が無いので単純な疾患でも性病と間違えているのではないかと考えられる」とし、「それに女子学生は周辺の視線などが怖くて性疾患があっても病院に行くのを敬遠する状態」と話した。

財団はこのような現実を反映して、地域社会の産婦人科と青少年を繋ぐ美しい「womb(子宮)」主治医制度を施行する計画だ。このために今月から病院と業務協約を締結して、学校側に専門医師の継続的な性健康教育を提供、保健教師と学生の間の相談および応急支援体系も構築する事にした。

低所得層の学生を対象に治療費の減免や子宮頸部がんの無料予防接種のサービスを与える方案も推進している。この他にも財団は昨年10月から地域社会の産婦人科専門医を招待して、学生に性健康情報を提供するプログラムも運営している。ソウル市女性家族財団のイ・スクジン代表は、「性健康プロジェクトを通じて10代の女子学生が正しい性教育と情報を受けられるようにする」と話した。

ソース:NAVER/京郷新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=032&aid=0002366644

【韓国】「はじめてのばいしゅん」~売春女性、10人中4人は未成年(13~19歳)から[11/11]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1352637757/l50
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