セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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811: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/10/12 23:58:03

同棲して10年。んで201010101010分に入籍したんだが、愛してるなんて何年も言ってない事に気付いた。明日は嫁の誕生日。これは逝くしかないだろう。

 

812: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/10/13 00:07:01

なんだまだ新婚じゃないか。 
結婚式の時に囁いてやれば良かったのに。 

ってことで贖罪もかねて行っておいで。

 

813: 811 2010/10/13 00:21:27

>>812 
結婚式は訳があってやってないんだ。 
取り敢えず籍いれたんだよね。 

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1:2013/10/10(木) 11:57:41.44 ID:
【2013.10.08】

史上初、3年連続でスーパー耐久レースのイメージガールに選ばれた安枝瞳が3枚目のDVD
『安枝瞳 Sunrise』をリリース。9月16日にソフマップアミューズメント館で発売記念イベントを行った。

夏にバリで撮影したという本作。初海外ということもあり「イイ刺激になりました」とニッコリと
笑顔を浮かべ、現地での思い出については、「ナシゴレン(ピラフのようなインドネシア料理)
をいただいたのですが、私、辛いモノが苦手なので気を遣って辛くないのを注文してくださったんです。
でも帰りの飛行機でナシゴレンが出たので食べたらすっごい辛くて! こういう辛いモノなんだな…
と最後の最後に思い知らされました」と教えてくれた。

内容は「“隣の家のお姉さん”という設定なので、年下の男の子のつもりで見ていただければ」
と思わせぶりな笑み。また、全編通してセリフが入っている作品に初挑戦したそう。
( >>2以降に続く)

▽ソース:idol check
http://idol-check.net/news/21106
▽動画

▽画像

 
(画像続く)
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1:2013/10/10(木) 04:10:29.96 ID:
今年8月末にAKB48を卒業した板野友美(22)の写真集『板野友美AKB48卒業記念写真集ともちん』(9月30日発売)が、週間2.0万部を売り上げ、10/14付オリコン“本”ランキングBOOK(総合)部門で、5位にランクインし、自身初の総合TOP10入りを果たした。
ジャンル別の「写真集」部門では、2010/11/29付の『板野友美写真集TOMOCHIN!!』に続き、2度目の首位を獲得した。
本作は、AKB48初期メンバーとして約8年にわたり活動してきた板野が卒業記念として刊行した写真集。
ラストとなる水着や制服カットのほか、本人や家族へのインタビュー、歴代マネージャーによる覆面ぶっちゃけ座談会など盛りだくさんの内容となっている。
そほかにも、8月25日の東京ドーム公演、8月27日に東京・秋葉原のAKB48劇場で行われたラスト公演の密着記事も収録されている。
http://www.oricon.co.jp/news/ranking/2029535/full/
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1:2013/10/10(木) 10:40:45.12 ID:
--かなり省略しました。一部のみ抜粋--
[1/3]
ジェンソン・バトン
「鈴鹿は僕にとって、2番目のホームサーキットのような気がする。
2011年に優勝したときのことは、今も特に感動した勝利として残っている。
それは、東北地方を津波が襲ったあと最初にあった日本GPだからだ。
日本全体にとって、日本GPは本当に大事なイベントだったんだ」

セルジオ・ペレス
「鈴鹿は大好きだ。本当に素晴らしいサーキットだよ。高速コーナーを走るのは
本当に楽しいし、このサーキットには、S字やデグナー、スプーン、130Rなど、
素晴らしいコーナーがたくさんある」
「今週末の日本でも、いい結果を目指して死にもの狂いでがんばるよ」
http://www.topnews.jp/2013/10/10/news/f1/teams/mclaren/97500.html

グロージャン
すでに誰もが口にしているだろうけど、F1カレンダーの中で間違いなく鈴鹿が
いちばん好きなサーキットだ。理由はどうあれ、どのレースドライバーにも特別な
レースがある。母国グランプリだったり、最初の勝利をあげたレースだったりね。
でもドライバーに話をきくと、ほとんどが鈴鹿は何かがほかと違うって答えると
思うよ。鈴鹿でレースをするのは今年でまだ3回目だけど、韓国GPの決勝で
チェッカーフラッグが振られた瞬間から、もう鈴鹿が待ち遠しくてね。とにかく
すごいコースだよ。
http://www.topnews.jp/2013/10/10/news/f1/teams/renault/97494.html

ライコネン
どこでレースをしても、いつもは僕にとってはあまり変わらないんだ。良い結果さえ
出ればそれで楽しめるからね。でも、鈴鹿は毎シーズン楽しみにしているコースだ。
もう何十年もの歴史があるきちんとしたサーキットだし、ドライバーにとって
難関でもあり、だからこそ素晴らしいレースが生まれる場所となっているのも
理解できるよ。
日本での一番の思い出はやっぱり2005年の鈴鹿だよ。 多くの勝利を重ねていると
特に、自分のベストレースを決めるのは難しいものだけど、鈴鹿のような場所で
グリッドの後方(17番グリッド)から勝利をもぎ取ったことは、本当に、とても
よく覚えているんだ。
http://www.topnews.jp/2013/10/10/news/f1/teams/renault/97492.html

-続きます-
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