セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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460: 可愛い奥様: 2009/12/03() 16:29:57 ID:p0ynTC4j0

父親が過剰に支配的な性格で、パワハラ&モラハラみたいな感じだった。
実家の家庭は破綻していたけれど、母親が物凄い外面を気にする人で、
一見恵まれた家庭のような生活をおくっていた。


ある時父親と一緒の電車のホームに立っていた時、
「お前なんか俺が生殺与奪を握ってるんだよ」的なことを言われ、
なんかふっとなって背中を突いたら線路に落ちた。
幸いなことに大した怪我もなく、目撃者も全くおらず、
本人も「めまいがして落ちた」と言ったので
多方面で大事には至らなかった。

 

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1:2013/12/14(土) 10:29:20.58 ID:
 福田紀彦川崎市長が本年度分の支給取りやめを決めた朝鮮学校補助金をめぐり、川崎朝鮮初級学校のある川崎区桜本など「おおひん地区」の住民らが十三日、補助金の支給を求める約千二百人分の署名を市に届けた。受け取った市の岡本隆こども本部長は「皆さんの思いを市長に届ける。子ども関係施策の責任者として、心に重く受け止めた」と語った。

 署名は、桜本一町内会役員の豊田洋次さん(64)、青山学院大名誉教授の関田寛雄さん(85)らが世話人になり、十一月中旬から地元で対面で集めた。

 取りやめの理由に、「市は県の補助を補完する立場」で「県が予算計上を見送った」ことだけを挙げている福田市長。会見した関田さんは「多文化共生を築き上げた川崎のヒューマニズムの伝統を、市長も受け継いでほしい」と話す。

 同席した桜本の保育士 〓平舜(ペェピョンスン)さん(39)は「『笑顔が大事』『最幸のまち』という市長。私たちが送り出した子どもたちの笑顔を奪わないで」と訴え、市ふれあい館の崔江以子(チェカンイヂャ)さん(40)は、市立学校に通う息子が校長に「友達のいる朝鮮学校に僕の小学校のお金を少し分けて」と手紙を書いた話を紹介した。

 豊田さんによると、初級学校と地域の市立学校は交流を重ね「町を構成する人たちで、一緒にやっていこうという地域性がある」という。活動を知って同行した初級学校の保護者には「日本の方たちが守ってくれているのに…まさか市長が」と涙する母親もいた。

 署名を受けて、自身「川崎の子どもたちの笑顔を守るのが仕事」と語る岡本本部長。「十分皆さんの気持ちがわかる」としつつ、「ただ、首長の判断は重く、指示に従って動く。容赦してほしい」と話した。

ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20131214/CK2013121402000121.html

関連スレッド
【神奈川】うちの町の子に何するんだ。子どもの友達をいじめるな…川崎の朝鮮学校補助金問題、地元住民「やめないで」、継続求め署名活動
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1386287212/
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1:2013/12/14(土) 11:18:45.63 ID:
 読書論は数多いが、すでに新渡戸稲造(1862~1933年)が言い尽くしている感がある。すなわちそれは「本はたくさん読むな」ということだ。多読であることを誇る人がいるが、真の知とは情報の集積ではなく考えるプロセスにある。

 情報化社会の進展により、あらゆる情報が容易に手に入るようになった。自分の意見、世界観を補完してくれる情報は、ネットを使えばすぐに集めることができる。こうして彼らは、首尾一貫した《世界》を手に入れた。

 そこでは万能感、自己肯定感が高まり、自分の正義しか信じられなくなる。過剰な情報により、世界はますます狭くなり、必要な情報から遮断されていく。つまり、情報化社会が情報弱者を生み出しているのだ。

 彼らは簡単に理解できる本、自分の世界をあたたかく包んでくれる本しか受け付けない。都合の悪い情報を避けるための言い訳はすでにどこかで手に入れている。

 新渡戸はこうした姿勢を批判した。

 「黒いインキで書いてあるものを読むだけならば誰でもできる芸当である。スタディということになるといろいろ批判を下さなければならない。これがよい、これが悪いと判断しなければならない。悪い癖がつくと、これがなかなかやれない。ただ書いたものを丸呑みに、消化せずに、金魚がエサを食うようにばくばくやってしまう。だから、諸君が読書するには遅くてもいいから、一日に何ページでもいいから、『この本にはこうあるけれども、どうか』というようにじっと考えてもらいたい」(「読書と人生」)

 大切なことは最先端の情報を追うことではなく、情報の価値を見抜く眼力を養うことだ。

 「多読病にかかった奴は、話をしても脱線脱線で元に帰って来ない。何を話しているのかわけがわからなくなってくる。そうなると話ばかりでなく、人間そのものまで無頼漢になってしまう。何をしても特徴がなくなる。何をやっても駄目になる」(同前)

 それを防ぐためには「考え方の芯」をつくらなければならない。そしてその唯一の方法は、古典に向き合うことだ。

 新渡戸は、古典を一つだけ熟読することを薦めている。彼はゲーテの『ヴィルヘルム・マイスター』と『ファウスト』を20回繰り返し読み、英訳も20ほど集めて比較した。「腹の底」に入ってはじめて「考え方の芯」になる。

 「そんなものは他人の受け売りではないか」「古典はあくまで参考として使えばいい」……。こうした考え方は現代人特有の倒錯だ。
自分の側に古典をひきつけるのではなく、人類の知の伝統に自分の「考え方の芯」を揃(そろ)えようとするのが真っ当な人間であり、
そうでなければ文化も常識も成り立たない。

 「こうした心棒が動かない以上は、皆、元に帰ってくる。こういうときになって、初めて読書が人間をこしらえることになる。読書にして人間をこしらえることに貢献しないならば、これはただ漫談家を作るにすぎまい」(同前)

 厖大(ぼうだい)な知識を持ちながら、まともな価値判断ができない人がいる。最先端の情報を駆使しながら、目の前の現実が見えない人がいる。彼ら「漫談家」が世の中を悪くするのだ。

                   ◇

【プロフィル】適菜収(哲学者)

 てきな・おさむ 昭和50年、山梨県出身。早稲田大で西洋文学を学び、ニーチェを専攻する。卒業後、出版社勤務を経て、現在は作家・哲学者として執筆活動に専念。「日本を救うC層の研究」「日本をダメにしたB層の研究」「キリスト教は邪教です! 現代語訳『アンチクリスト』」など著書多数。

ソース(MSN産経ニュース、「適菜収の賢者に学ぶ」)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131214/bks13121410300001-n1.htm
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1:2013/12/14(土) 11:43:02.07 ID:
南シナ海で活動中の米海軍のイージス巡洋艦が、中国海軍の艦船から停船を要求された上で航行を妨害され、緊急回避行動を取っていたことが13日、発覚した。不測の事態を招く危険な行動であり、米政府は中国政府に抗議した。

米国防総省と国務省の当局者によると、事件があったのは5日。米海軍の巡洋艦「カウペンス」が航行中、中国艦船が停船を要求し、警告を発した。カウペンスは公海上であることから要求を無視して航行を続けたが、中国艦船はカウペンスの前方に回り込み、進路をふさごうとしたため、カウペンスは緊急回避行動を強いられた。

カウペンスは、演習のため南シナ海に展開していた中国の空母「遼寧」の動向を監視していたとみられている。

この事態を受け、米政府は外交、国防ルートを通じて中国政府に抗議。米海軍当局者は「事件は、艦船間の通信を含め、不測の事態を招く危険性を低減させる措置の必要性を示すものだ」としている。

カウペンスは11月、台風に襲われたフィリピンの被災地支援に参加した。

ソース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131214/amr13121410530006-n1.htm
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1:2013/12/13(金) 23:27:01.63 ID:
★三菱重、敗訴確定でも賠償せず
2013年12月13日

三菱重工業は13日、太平洋戦争時に強制労働させられたとして韓国人の元徴用工らに
訴えられた2件の訴訟で、最終的に敗訴が確定しても損害賠償には応じない考えを
明らかにした。共同通信とのインタビューで宮永俊一社長が「(賠償問題は解決済み
だとする)これまでの立場を貫く」と明言した。

三菱重工を被告とする韓国での訴訟は、釜山高裁で7月、光州地裁で11月にそれぞれ
三菱重工に賠償を命じる判決が出ており、三菱重工は上訴。最高裁でも敗訴し判決が
確定する可能性が高まっている中、三菱重工が確定前に立場を明確にした。

http://www.daily.co.jp/society/economics/2013/12/13/0006569420.shtml
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