セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/18(日) 20:09:41.65 ID:
 複数の韓国メディアは18日、ロイターや日本メディアの報道を引用し、日本市場で善戦してきたサムスン電子が、ドコモの冬商戦向けスマートフォンの機種から脱落する可能性が高まっていると報じた。
今後、ドコモとサムスンの業務協力関係は弱まるとみられる。

 ドコモは夏商戦向けスマートフォンで、販売促進費を重点的に投入し販売する重点機種に、サムスンとソニーの2機種を「ツートップ」として選んだが、冬商戦では戦略を転換し、ソニー、富士通、シャープの「スリートップ」として展開する方向で検討している。
サムスンは対象から外れる可能性が高いという。

 報道によると、ドコモはツートップ戦略でさまざまなマーケティングを繰り広げたが、販売台数が130万台だったソニーに比べ、サムスンは70万台と伸び悩んだ。
サムスンが冬商戦向けの新製品を打ち出せていないことも、対象外になった原因と見られている。

 韓国メディアは、夏商戦でソニーとサムスンの販売台数に大差がついた理由について、日本がソニーのホームグラウンドであることや、
「反韓感情」で韓国企業であるサムスンを敬遠する心理が働いたとの見方を示した。
実際に販売店ではツートップではないシャープがサムスンの販売台数を超えることも少なくなかったとし、「品質だけでは超えられない韓国製品に対する警戒心が未だ日本市場にあることを示す事例」と説明。
「日本市場が再び排他的になった」と報じるメディアもあった。(編集担当:新川悠)

ソース:サーチナ
http://n.m.livedoor.com/f/c/7962443
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1:2013/08/17(土) 22:03:47.94 ID:
 労働問題に取り組む弁護士や大学教授、労働組合(労組)関係者らが主催し、日本におけるブラック企業の“頂点”を決める「ブラック企業大賞 2013」。昨年に続いて第2回の開催となった同賞の授賞式が8月11日に開催され、ワタミフードサービスが大賞と一般投票賞を受賞した。
 主催者発表によれば、投票総数はウェブ投票と会場投票を会わせて3万501票。ワタミフードサービスがこのうちの72%を占める2万1921票を獲得した。同社代表者は授賞式に姿を見せず、賞状とトロフィー、副賞の労働六法は、主催者の一人が“代理”で受け取った。

<受賞結果>
大賞:ワタミフードサービス
特別賞:東北大学
業界賞:クロスカンパニー(アパレル)
教育的指導賞:ベネッセコーポレーション
一般投票賞:ワタミフードサービス

 今回ノミネートされた国立大学法人・東北大学を含む8社では、計7人が主に長時間の過重労働によって死亡している。主催者の配布資料やこれまでの報道によれば、それぞれ以下のような状況だった。

 大賞を受賞したワタミフードサービスでは2008年6月、入社2カ月の女性社員(当時26歳)が精神疾患を発症し過労自殺した。手帳には「どうか助けてください。誰か助けてください」などと書かれていた。

 特別賞の東北大学では2人が死亡。ノミネート理由になった1人目の死者は薬学部の助手(当時24歳)で、07年12月に「新しい駒を探してください」との遺書を残して自殺した。

 同大学の2人目の死者は工学部の准教授(当時48歳)で、東日本大震災で研究室が全壊、再開を目指して奔走したが、大学から2年以内の閉鎖を告げられて半月後に自殺。

ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/7947188/


(つづく)
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1:2013/08/18(日) 19:31:16.92 0 ID:
一番左
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1:2013/08/18(日) 19:08:13.87 ID:
活発な活動が続いている鹿児島市の桜島で、18日夕方、爆発的な噴火が起きて、噴煙が高さ5000メートルまで上がり、大量の火山灰が市街地に降りました。
高さ5000メートルの噴煙が確認されたのは、気象台が観測を始めてからは初めてで、気象台は火山灰に注意するよう呼びかけています。

鹿児島地方気象台の観測によりますと、桜島の昭和火口で18日午後4時31分、爆発的な噴火が発生し、大きな隕石が山の3合目まで飛んだほか、噴煙が火口から5000メートルの高さにまで上がりました。
また、噴火に伴って、小規模な火砕流が火口の南東およそ1キロまで流れ下ったのが確認されました。
火山灰は北西の方向に流れて、午後5時前には、鹿児島市の中心部付近で降り始めました。
市内は薄暗くなり、ライトをつけた車が火山灰を巻き上げながら走っていました。
気象台は降灰予報を出して交通機関への影響や農作物の管理などに注意を呼びかけています。
桜島の昭和火口で高さ5000メートルの噴煙が確認されたのは、気象台が噴煙の高さの観測を始めてから初めてだということです。
桜島は、ここ数年、活発な活動が続き、今回の噴火で、ことしの桜島の爆発回数は500回に達しました。
気象台によりますと、これまでのところ、大規模な噴火が起きる兆候は見られないということです。
ただ、地下深くにある「マグマだまり」にはマグマの供給が続いているとみられ、気象台は今後も火山活動に注意するよう呼びかけています。

「今後の活動に注意を」
京都大学防災研究所の井口正人教授は「噴煙の高さだけを見れば火砕流を伴った平成21年4月に起きた爆発的な噴火と同じ規模で、昭和火口の噴火としては最大級となっている。今すぐに大正大噴火のような大規模な噴火をす
る兆候は見られないものの、桜島の地下ではマグマの供給が続いていて地面の膨張が続いているため、今後の火山活動について注意が必要だ」と話しています。


▽NHKnews(8月18日 18時24分)*ニュース動画有り。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130818/t10013854521000.html
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1:2013/08/17(土) 21:27:38.89 0 ID:
同じような記事でもコメントが違いすぎて腹立つ

3:2013/08/17(土) 21:28:48.74 0 ID:
OGって誰が叩かれるの?
4期?
4:2013/08/17(土) 21:29:23.73 0 ID:
きもいよなベリは努力してないとかマジで言ってるから


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