セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/02(金) 01:22:19.77 ID:
日本代表は東アジアカップ(韓国)で初優勝。3得点を挙げ優勝に大きく貢献したFW柿谷曜一朗(23=C大阪)は今後、欧州組も参戦する日本代表での再招集が確実視されるが、アルベルト・ザッケローニ監督(60)は新戦力の大本命に柿谷ではなくFW豊田陽平(28=鳥栖)を指名しているという。

 高い決定力を示した柿谷にはサッカー界から絶賛の嵐。来夏のブラジルW杯に向け、ザックジャパンの新たな武器として期待される。
指揮官も東アジア杯メンバーから複数選手の“昇格”を示唆しているが、もともと柿谷は最有力候補として見られていなかった。

在京Jリーグクラブの強化担当者は日本代表スタッフから聞いた話として「ザッケローニさんは、ずっと豊田を1トップで試したがっていて“最優先に考えている”と聞いている。柿谷は2列目の方が生きるけど、激戦区だから優先順位は低いんじゃないか」。

 東アジア杯では1トップを務め3得点を挙げた柿谷だが、指揮官は「本来はセカンドトップ(2列目)向き」と見ている。
日本代表の2列目は10番を背負うFW香川真司(24=マンチェスター・ユナイテッド)、エースMF本田圭佑(27=CSKAモスクワ)に加え、代表得点王のFW岡崎慎司(27=マインツ)もおり、定位置を奪うのは至難の業となる。

日本代表OBも「代表の1トップはポストプレーヤーが基本路線。タイプの違う柿谷は中盤でタメを作れる選手でもなく、パスをもらってナンボの選手。いい選手だけど、やり方(戦術)が変わらないなら起用法は難しいかも」と指摘。
つまり日本代表に、どうしても必要な戦力ではないというわけだ。

 柿谷とは対照的に、豊田は185センチの長身を生かし、ザックジャパンの弱点とされる空中戦が得意。攻撃面だけでなく相手のCKの際などに自陣ゴール前で海外の大型選手と競り合うことができ、貴重な戦力となる。
「ザッケローニさんが豊田を気に入っているのは間違いないはず」(同OB)

柿谷は一躍注目される存在となったが「代表に呼ばれるためではなく、C大阪が勝つためにプレーする」と浮かれムードはなかった。
ただ、日本代表のチーム事情から今後もザックジャパンに定着できるかは微妙な情勢。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130731-00000018-tospoweb-socc
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1:2013/08/02(金) 05:31:31.08 ID:
 サッカー東アジア・カップ男子日韓戦で日本のサポーターが旭日旗を振ったことについて、韓国外務省報道官は1日の定例会見で「(旭日旗が)韓国国民と、過去に日本帝国主義の被害を受けた人々に、どのような意味を持つものか日本はよく分かっているのではないか」と述べた。

 旭日旗は戦前、日本の陸海軍が軍旗として使い、戦後は陸上自衛隊が自衛隊旗、海上自衛隊が自衛艦旗として使用。韓国では「国民に歴史的な痛みを想起させる象徴だ」(韓国サッカー協会)などと嫌悪する声が強い。

 日韓戦では、韓国の応援団が歴史問題で日本を非難する横断幕を掲げたが、韓国サッカー協会は旭日旗が振られたことに韓国側が憤慨したことが発端だと主張している。(共同)

ソース    msn産経ニュース 2013年 8月 2日
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130802/kor13080201030001-n1.htm
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1:2013/08/02(金) 01:44:46.52 ID:
 【ソウル聯合ニュース】日本で被爆した韓国人とその家族らでつくる「原爆被害者および子女のための特別法推進連帯会議」が1日、原爆投下から68年を迎えるのを前にソウルの日本大使館前で記者会見を開き、日本政府に対し被爆者とその子孫への謝罪と賠償を求めた。

 同団体は「日本による植民地支配と強制連行、侵略戦争が無かったなら、原爆被害者は生まれず、子孫にまで苦痛を味わわせることもなかっただろう」と述べた。また原爆投下で約7万人の韓国人が被爆し、このうち4万人が死亡したと主張。生存者も数十年にわたり、さらには次の世代までもが病気や貧困、差別に苦しみながら生きてきたと訴えた。
 韓国政府に対しても「2011年の韓国憲法裁判所の決定通り、日本から謝罪と賠償を受けられるよう、外交的に働きかけてほしい」とした。同時に、政府による実態調査と、医療・生活支援対策を盛り込んだ特別法の制定を促した。

聯合ニュース 8月1日(木)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130801-00000037-yonh-kr
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1:2013/08/02(金) 03:47:52.74 ID:
☆麻生氏の発言―立憲主義への無理解だ

憲法改正論議にからみ、ナチスを引き合いに出した麻生財務相の発言が波紋を広げている。

麻生氏はきのう、「誤解を招く結果となった」と発言を撤回した。だが、明確に謝罪はしていないし、発言の核心部分の説明は避けたままである。

欧米では、ナチスを肯定するような閣僚の発言は即刻、進退問題につながる。
麻生氏は首相や外相を歴任し、いまは副総理を兼ねる安倍政権の重鎮だ。
その発言によって、侵略や大虐殺の歴史を忘れず、乗り越えようとしてきた人たちを傷つけ、
これに対する日本人の姿勢について大きな誤解を世界に与えた責任は、極めて大きい。

麻生氏は先月29日のシンポジウムで、日本の憲法改正論議を「狂騒の中でやってほしくない」としたうえで、以下のように述べた。

「ある日気づいたら、ワイマール憲法がナチス憲法に変わっていたんですよ。だれも気づかないで変わった。あの手口に学んだらどうかね」

普通に聞けば、ナチスの手法に学ぶべきだと言っているとしか受け止められない。事実認識にも問題がある。

ヒトラーは巧みな演説で国民を扇動し、まさに狂騒の中で台頭した。
首相に就任すると、国会の同意なしに法律をつくる権限を政府に認める全権委任法を制定。
これでワイマール憲法は実質的に停止されたが、「ナチス憲法」なるものができたわけではない。

いずれにせよ、だれも気づかないうちに憲法が変えられることなど、絶対にあってはならない。
ましてやヒトラーを引き合いに出し、その手法を是と思わせるような麻生氏の発言は、撤回ですむものではない。 (>>2-3へ続く)

asahi.com 2013年 8月 2 日(金)付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit1
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