セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/02(金) 01:44:46.52 ID:
 【ソウル聯合ニュース】日本で被爆した韓国人とその家族らでつくる「原爆被害者および子女のための特別法推進連帯会議」が1日、原爆投下から68年を迎えるのを前にソウルの日本大使館前で記者会見を開き、日本政府に対し被爆者とその子孫への謝罪と賠償を求めた。

 同団体は「日本による植民地支配と強制連行、侵略戦争が無かったなら、原爆被害者は生まれず、子孫にまで苦痛を味わわせることもなかっただろう」と述べた。また原爆投下で約7万人の韓国人が被爆し、このうち4万人が死亡したと主張。生存者も数十年にわたり、さらには次の世代までもが病気や貧困、差別に苦しみながら生きてきたと訴えた。
 韓国政府に対しても「2011年の韓国憲法裁判所の決定通り、日本から謝罪と賠償を受けられるよう、外交的に働きかけてほしい」とした。同時に、政府による実態調査と、医療・生活支援対策を盛り込んだ特別法の制定を促した。

聯合ニュース 8月1日(木)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130801-00000037-yonh-kr
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1:2013/08/02(金) 03:47:52.74 ID:
☆麻生氏の発言―立憲主義への無理解だ

憲法改正論議にからみ、ナチスを引き合いに出した麻生財務相の発言が波紋を広げている。

麻生氏はきのう、「誤解を招く結果となった」と発言を撤回した。だが、明確に謝罪はしていないし、発言の核心部分の説明は避けたままである。

欧米では、ナチスを肯定するような閣僚の発言は即刻、進退問題につながる。
麻生氏は首相や外相を歴任し、いまは副総理を兼ねる安倍政権の重鎮だ。
その発言によって、侵略や大虐殺の歴史を忘れず、乗り越えようとしてきた人たちを傷つけ、
これに対する日本人の姿勢について大きな誤解を世界に与えた責任は、極めて大きい。

麻生氏は先月29日のシンポジウムで、日本の憲法改正論議を「狂騒の中でやってほしくない」としたうえで、以下のように述べた。

「ある日気づいたら、ワイマール憲法がナチス憲法に変わっていたんですよ。だれも気づかないで変わった。あの手口に学んだらどうかね」

普通に聞けば、ナチスの手法に学ぶべきだと言っているとしか受け止められない。事実認識にも問題がある。

ヒトラーは巧みな演説で国民を扇動し、まさに狂騒の中で台頭した。
首相に就任すると、国会の同意なしに法律をつくる権限を政府に認める全権委任法を制定。
これでワイマール憲法は実質的に停止されたが、「ナチス憲法」なるものができたわけではない。

いずれにせよ、だれも気づかないうちに憲法が変えられることなど、絶対にあってはならない。
ましてやヒトラーを引き合いに出し、その手法を是と思わせるような麻生氏の発言は、撤回ですむものではない。 (>>2-3へ続く)

asahi.com 2013年 8月 2 日(金)付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit1
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1:2013/08/01(木) 20:02:09.63 ID:
AKB48峯岸みなみに「ブス」、爆弾発言連発で人気モデルが話題にモデルの中村アン(25)が、31日に放送された「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演。ともにゲスト出演したAKB48の峯岸みなみに爆弾発言を連発したことで、話題を集めている。

この日の放送では、「今年が勝負女SP」として2人のほか、お笑いコンビ・ニッチェの江上敬子も登場し、様々なテーマを元にトークを展開。“芸能界一・危ない女”と紹介された中村は、冒頭から「今年が勝負なんですよ」と力強く意気込んだ。

「人生で1番惨敗した日」というテーマでは、峯岸が「坊主になった日」と告白。「(騒動から)半年くらい経って、大分髪も伸びてきました」と吹っ切れた様子で語ると、中村は「昔より可愛いですよ」と突っ込み。さらに、「昔はあぁ~って。(これが)アイドル?って(思ってた)」と衝撃のコメントでスタジオを沸かせた。

また、江上と峯岸が「(峯岸に)ちょっと似てるって言われた時期ある」(江上)、「八幡かおるさんとか江上さんとか、ブスばっかに似てるって言われる」(峯岸)とバトルを繰り広げると、中村が江上に対し「大丈夫だよ。ブス(峯岸)にブスって言われてるんだから」と衝撃発言。中村のまさかの発言に峯岸は愕然としていた。

これには、司会を務めるフットボールアワーの後藤輝基も「えらいこっちゃ」とお手上げの様子。このほかにも、モデルだけでは「食っていけない」と赤裸々に明かした中村は、「前歯が折れたままファッションショーに出た」「目標はSHELLYさん。蹴落とす」など次々と爆弾を投入した。

6月に出演した、「有田とヤラシイ人々」(TBS系)では、不倫騒動で露出を控えている矢口真里を指し、「
今とても大きな席がひとつ空いたと思うんですよ。ワイプの中で、大きな席が。そこにシュッと入っていく
のが、大事だと思う」とコメントしたことで話題を集めた中村。その歯に衣着せぬ発言で知名度を上げてい
る彼女の今後に注目だ。
http://mdpr.jp/news/detail/1265191

中村アン


峯岸みなみ


爆弾発言の模様
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1:2013/08/01(木) 13:55:25.08 ID:
生活保護費のうち、食費や光熱費など生活費部分についての段階的な引き下げが今月から始まり、早い自治体では、1日、減額された保護費が支給されました。

生活保護を受けている人は、ことし4月の時点で全国でおよそ215万人と、依然として増える傾向が続いていて、今年度の生活保護費は3兆7000億円に上る見通しです。

政府は、生活保護費のうち、食費や光熱費などの生活費部分について、去年までの5年間の物価の下落を勘案するなどして今月から3年かけて総額で670億円程度を段階的に引き下げます。

厚生労働省によりますと、この見直しで、夫婦と子どもの世帯や都市部に住む世帯を中心に最大で10%減額されます。

このうち、生活保護の受給者が多い大阪・西成区は1日が支給日で、区役所の前では、およそ1300人が朝から長い列を作り、生活保護費を受け取っていました。

今月の引き下げでは、最終的な引き下げ額の3分の1程度が減額されるということです。

生活保護費を受け取った男性は「今回の引き下げ額は2000円ほどだったが、生活が苦しいので減額が続くと困る」と話していました。

今回の引き下げを巡っては、受給者の支援するグループが「生存権を保障した憲法に反する」と主張して、全国各地で引き下げの取り消しを求める行政訴訟を起こす考えを明らかにしています。

官房長官「秋国会で自立支援も」

菅官房長官は、1日午前の記者会見で「今回の見直しは、年齢や世帯人員、地域差のゆがみを直すことや、デフレ傾向が続くなかで、基準額がこれまで据え置かれてきたことに鑑みて、必要な適正化を図ったものだ。一方で、前回の国会で廃案になった生活保護受給世帯を含む生活困窮者の自立支援や生活保護費の不正受給対策の強化も、秋の臨時国会で一日も早く進めていくことが大事だ」と述べました。

8月1日 13時27分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130801/t10013456271000.html
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