セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/09/28(土) 22:09:15.47 ID:
 2013年9月28日、米ラジオ局ボイス・オブ・アメリカ中国語サイトは記事「日米中は東シナ海における軍事力を強化」を掲載した。

 日本海上保安庁、中国国家海警局は尖閣諸島の実効支配権をめぐって増強を続けている。さらに日本の同盟国である米国も尖閣諸島の領有権については中立の立場を表明しているものの、東シナ海をにらんで戦力を増強している。沖縄の普天間基地には24機のオスプレイが配備されたが、わずか1時間で尖閣諸島に500人の兵力を輸送する能力を有している。

 戦力整備とにらみ合いが続きそうな状況に、デンマーク王立防衛大学の専門家は、中国が電撃的な軍事行動を取る可能性もあると指摘する。中国政府は軍事力の保持は積極的防衛と抑止力のためだと言明しているが、この積極的防衛には先制攻撃も含まれるという。相手側が外交的に中国の領土を侵そうとした場合には、先に軍事行動を起こすこともいとわないという意味だ。

 あるチャイナウォッチャーは、中国は極力戦争を避けようとしているとはいえ、究極的には外交へのダメージをいとわずに強硬策を取る可能性はあると分析した。

ソース(Yahoo・Record China) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000024-rcdc-cn
写真 
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1:2013/09/28(土) 20:10:35.10 ID:
<前略>

 日本上陸からしばらく、アマゾンの配送は日本通運が担ってきた。だが、2009年に
その取引は佐川に切り替えられた。しばらくはヤマト運輸と佐川で二分する時期が続いたが
、今度はその佐川が別れを告げた格好だ。ついに、アマゾンの宅配便は事実上の「ヤマト
一極」となった。

 では、ヤマトがわが世の春を謳歌しているかといえば、そんなことはない。アマゾンは
物流プロセスの多くを自前で手掛け、宅配業者に頼むのは最後の配達、いわゆるラスト・
ワンマイルの部分だけだ。ヤマトと佐川は配送インフラの仕組みが違うため、アマゾンとの
取引にはヤマトのほうが向いている。

 だが、佐川の分まで引き受けて、今後も荷物が増加し続ければ、ドライバーをほとんど
正社員で抱えるヤマトの負担は際限なく膨らむ。ヤマトもまた、正念場に立たされている。

■業種の垣根を越えた新次元の競争が始まる

 ネット通販業界では、産直業者やメーカーの通販を囲い込む動きが活発だ。アマゾンの
マーケットプレイスや楽天のスーパーロジスティクスといったサービスがその典型だ。

 そのための有力な施策が、自前の物流センターによる、仕分けや梱包など物流関連サービス
の提供だ。まさに、9月から本格化するバリュー・ネットワーキング構想の下、ヤマトが
中小通販などに提供しようとしているサービスと同じである。中小業者を自らの陣営に
呼び込もうという狙いは共通だ。

 その観点からは、「アマゾンや楽天も、われわれにとっての競争相手になる可能性がある
」(ヤマトグループで企業向け物流を手掛けるヤマトロジスティクスの池田隆・取締役
クイック通販ロジカンパニープレジデント)。物流をめぐる戦いは業種の壁を越え、局面に
よっては顧客企業といえどもライバルになる。

 ネット通販がこうした分野に乗り出し、彼らの使う物流センターが急ピッチで増設されて
いる。アマゾンが9月に世界最大級の物流センターを神奈川県小田原市で稼働させたほか、
楽天も今後2年ほどで全国に六つの大型物流センターを新設する。

■ネット通販の成長で物流不動産が活性化

 もともとこうしたセンターを使うのは、ほとんどがサードパーティ・ロジスティクス
(3PL)と呼ばれる、荷主から包括的な物流業務を受託する企業だった。だが、昨年から
はネット通販のためのセンターが顕著に増え始めた。

 「08年のリーマンショックでオフィスや住宅の資産価値が暴落したのをよそに、物流不動産
の分野では09年から一部で賃料の引き上げが始まっていた」(物流施設大手、GLPの
帖佐義之社長)。もともと底堅かった市場が、ネット通販という成長分野(下図)を取り
込んだことでさらに活性化してきた。

 最近は外資の流入も勢いを増している。ネット通販の拡大がもたらす奔流は、物流業界
のみならず、周辺の業種をも巻き込んで大きな変化を生み出している。

ソース:東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/20031

関連スレ
【物流】ヤマト運輸協力ドライバー、未配達の荷物海に捨てる[13/09/02]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1378175206/

(つづく)
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1:2013/09/28(土) 20:37:10.73 ID:
世界初のAndroidスマートフォンを発売したことでも知られる台湾のスマートフォンメーカー、
HTCが危機的状況に陥っていることが明らかになりました。

『台湾HTCの最新機種で供給に支障、業績圧迫か』-- Reuters
http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPTYE98N06L20130924

ロイター通信社の報道によると、台湾のスマートフォンメーカー宏達国際電子(HTC)が
今四半期に初の純損失計上となる可能性が高まったそうです。

これは同社の販売数が7月に37%、8月に45%落ち込むなど、同社のスマートフォンの販売不振が
鮮明となる中、高評価を受けている小型版「HTC One」が設計上の問題からケースが不足しており、
供給に支障が出ていることなどを受けたもの。

『HTC executive exodus now includes Asia CEO』--CNET News
http://news.cnet.com/8301-1035_3-57585651-94/htc-executive-exodus-now-includes-asia-ceo/

ちなみにHTCを取り巻く状況は非常に悪く、5月にはHTC AsiaのCEO(最高経営責任者)
Lennard Hoornik氏が退職したほか、多くのユーザーに愛された「HTC Desire」シリーズや
「HTC butterfly」「HTC One」など、同社の製品戦略を統括していた最高製品責任者の
小寺康司氏も退社。

HTCが日本市場のニーズに合わせて投入した「HTC J butterfly HTL21(左)」「HTC J One
HTL22(中央)」「HTC J ISW13HT(右)」の3機種。今後の端末戦略が気になるところです。



また、同時期に退職した製品戦略担当のEric Lin氏にいたっては、「HTCに残っているすべての
友人に告げる。とにかく辞めて今すぐそこを離れろ。つらいことだが、そのほうが幸せになれる
と断言できる」「別の会社などに転職するからではなく、あの場所(HTC)に未練が無くなった
だけだ」とコメントしており、内部で何かが起きていることを示唆していました。



そして日本経済新聞社の報道では、HTCの株価は2011年末に1300台湾ドルまで暴騰したものの、
現在は10分の1近くまで下落しており、スマートフォンのシェアも15%から2%へと縮小したこと
が明かされています。

さらに2012年1月~13年5月に退任した幹部は実に11人に上ることや、業績不振の背景に
「Beats Audio」のBeats Electronicsなど、未公開企業への巨額投資があることも言及されて
います。

Apple・Samsungが隆盛を極め、Huaweiなどの中国メーカーが強みを見せる中、Motorolaが
Google傘下、NOKIAがマイクロソフト傘下となり、Blackberryが身売りするなど、海外でも
進む携帯電話メーカーの再編。

本格的なAndroidスマートフォン「Xperia X10」「HTC Desire」「Galaxy S」が相次いで
発売された2010年からわずか数年でここまで市場が様変わりしてしまうと思わなかった
ユーザーも決して少なくないのではないでしょうか。

http://buzzap.jp/news/20130924-htc-danger/

◎主な関連スレ
【モバイル】新型iPhone発売の裏でAndroid端末が投げ売り状態に--「10万円のキャッシュバック」実施の店も出現 [09/24]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1380008580/
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398: 長いです1 2013/05/05() 11:47:37.64 0

罪に問われないと分かったので、去年起こった姉妹修羅場を吐き出します!!

私は大学生、妹は高校生。
ある冬の日、妹が駅前のミスドで友達と喋っていたら、
隣の席の女性二人の会話が聞こえてきたそうです。

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905: 可愛い奥様 2012/03/24() 09:31:53.68 ID:bMEie7UJ0

数年前まで、夫以外の人とデートしたりしてた。 
しかも相手はみんな夫の仕事関係の人。 
例えるなら、夫はサッカーチームの管理栄養士・デート相手複数人は全員そのサッカーチーム選手、みたいな。 

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