セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2014/11/18(火) 18:50:40.73 ID:
http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20141118-1397786.html
 AKB48小嶋陽菜(26)と峯岸みなみ(22)が17日深夜放送のTBS系「有吉AKB共和国」で、互いの乳首の色や形についてぶっちゃけトークを繰り広げた。

 スケスケの下着を愛用する小嶋を、峯岸は、「色がいいから、乳首を出している部分も多分あると思う」とからかう。
そして、小嶋の乳首の色が「桜色」だと暴露した。

 だが、小嶋によると峯岸の胸もなかなかのものらしい。「みぃちゃん結構おっぱいいんですよ。形もよくて……」と褒めつつも、「乳首は私のほうが勝ってる。色は大したことないです」とニヤリ。峯岸は、「でも大きめです」と言い返していた。

 [2014年11月18日14時37分]
64:2014/11/18(火) 19:53:44.59 ID:
>>1
なんか最近、こいつらの話題って下の話ばっかだな。
キス、乳もみ、乳首、剃毛…
2:2014/11/18(火) 18:51:36.22 ID:
ブスほど下ネタ好き
3:2014/11/18(火) 18:51:50.79 ID:
うるせーわドブス
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1:2014/11/18(火) 08:03:26.98 ID:
ATPツアー・ファイナルで準決勝に進出して今季獲得賞金を431万ドル(約5億2000万円)とし、世界ランクも5位となった錦織圭(24)=日清食品。

「錦織のテニスは見ていて楽しい」との評価が世界的に高まっている。

身長178センチとトップ選手の中では小柄だが、俊敏なフットワークでコートを駆け巡り、攻撃力のあるプレーは観客を飽きさせない。

相手選手を左右に揺さぶる強烈なフォアに、信じられないアングルに突き刺さるバックハンド。コートの内側に入っての速いストロークは試合全体をスリリングなものにしている。

200キロ近い相手サーブにも動物的な勘で飛びつき逆襲する姿はサーカスさながら。さらに、絶妙なドロップショットに正確なロブを随所に決める多彩さもある。

ATPの公式サイトにはファンからの書き込みが殺到した。

「ケイはテニス界の将来に大切な選手だ。プレースタイルと性格の良さから思わず応援したくなる」「錦織の魅力的なプレーを見るのが楽しみだ」。

このほかにも「サムライ」「忍者テニス」などの表現が欧米のスポーツメディアで多用された。

ATP(男子プロテニス協会)のクリス・カーモード会長は、「欧米選手より体格で劣るアジアの選手が、世界のトップに立てることを証明したインパクトは計り知れない」と評価する。

今季はシングルスで勝率が8割を超え、4度優勝。世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)の6度、2位のロジャー・フェデラー(スイス)の5度に次ぐ。

ツアーファイナルで46万5000ドル(約5400万円)を手にした。

「次世代のエース」と誰もが認め始めた錦織は、短い休養のあと来年1月の全豪オープンで頂点を目指す。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141117-00000009-ykf-spo
22:2014/11/18(火) 08:20:02.61 ID:
面白いのになんで地上波でやらないんだろうね
野球利権が邪魔してんのか
23:2014/11/18(火) 08:21:10.86 ID:
>>22
なんで地上波で見たいんだ?_
cmうざいじゃん
26:2014/11/18(火) 08:21:55.13 ID:
プロだから仕方のない事だがチャンの汚い手を使うテニスは嫌いだった
なので、錦織もそうならないことを望んで止まない

最近、ドロップショットを多用するんだよなぁ、、、
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1:2014/11/18(火) 17:03:39.74 ID:
海外メディアが伝えたところによると、カリフォルニア州刑事局は17日、米国史上で最も悪名高い連続殺人犯、今年80歳になるチャールズ・マンソンが26歳のアフトン・バートンさんと結婚すると発表した。

1969年に全米を震撼させた無差別殺人事件が起こった。
殺人鬼マンソンがハリウッドの著名な女優、シャロン・テートらを殺害した。

殺人鬼マンソンはカルト集団をつくり、若い女性信者をそそのかして7人を殺害した。
1972年、マンソンと他3人が終身刑に処された。

マンソンの婚約者、アフトン・バートンさんは殺人鬼マンソンの熱狂的なファンで、18歳の時から、カリフォルニア州立刑務所に収監されているマンソンに手紙を書き始め、刑務所の近くに引越しした。

アフトン・バートンさんの父親は「娘がマンソンと結婚したいことを知った時は悪夢を見たようだ」と明かし、「娘の結婚式には参加しない」と付け加えた。





(翻訳 劉英)
http://www.xinhuaxia.jp/social/52813
28:2014/11/18(火) 17:10:36.68 ID:
お前らも、>>1みたいに突き抜けちゃうと、結婚できるかもよ?
85:2014/11/18(火) 17:36:54.88 ID:
>>1
額にカギ十字のタトゥーがww
96:2014/11/18(火) 17:41:55.20 ID:
>>1
森英恵の娘だろ
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1:2014/11/18(火) 12:14:04.93 ID:
デンマークの写真家は人形と暮らす人々を撮影しました。
写真には人形愛好家の内面が映し出されているといいます。
彼らは人形は死別や離婚といった悲しみもないと他者の意見を気にしません。

最愛の”人”を抱えて慎重に階段を下りる彼

高級な人形は数十万円もしますが、彼は12人もの人形を所有しています。

サラマさんとシャロンさん


カーリーさんに取り付かれた男性


翻案:キャプシス@2ch.. .net
http://slide.news.sina.com.cn/w/slide_1_2841_77029.html
480:2014/11/18(火) 16:23:57.70 ID:
>>1
>彼らは人形は死別や離婚といった悲しみもないと他者の意見を気にしません。

これ最悪、別の人形を好きになって別れなきゃならなくなったら
元の人形をどう説得するんだ?
まさかポイじゃないんだろ?
38:2014/11/18(火) 12:23:00.62 ID:
「等身大の恋人」つう洋画があったっけ
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1:2014/11/18(火) 11:40:12.73 ID:
「盲導犬オスカー刺傷事件」はあまりに大きな反響を呼んだ。しかし、3ヵ月が経った今も、犯人は捕まっていない。一体犯人はどこにいるのか。取材を進めるうちに衝撃の事実が浮かび上がってきた。

警察が隠していること
 「もう、いいじゃないですか、その話は……」

盲導犬オスカーの近況について尋ねると、飼い主の近所に住む住人たちは、異口同音にそう答えた。その口ぶりは、まるで何か言いにくいことを隠しているようにも取れた。

今年7月、盲導犬オスカーが何者かに背中を刺されて大騒動となったのは、記憶に新しい。

埼玉県さいたま市に住む全盲の男性(61歳)が連れていたオスカー(オス・8歳)が被害に遭ったのは、男性が自宅を出て職場に着くまでの、通勤経路のどこかだと見られる。

「フォークのようなもので強く刺された」という獣医師の診断を受け、飼い主は警察に被害届を提出した。

その時の心境を飼い主はこう語っている。

「犯人には『自分で自分の体を刺してみろ』と言いたい。同じ赤い血が出るだろうと。抵抗できない犬を狙うなんて許せない……」

通常、「犬の傷害事件」の被害届を警察が受理することはありえない。だが「オスカー事件」は日本中で話題になったこともあり、埼玉県警は異例の30~40人の捜査員を投入し、捜査に当たった。

「犯行」は白昼の、人目につく場所で行われたわけで、当初「犯人」の逮捕は時間の問題と思われた。
だが、事件から3ヵ月が経過した今も、犯人逮捕の一報はもたらされていない。
それどころか「埼玉県警は今、頭を抱えているんです」と明かすのは、地元支局に勤める全国紙の記者だ。

「もちろん、犯人を捕まえられないことに悩んでいるのですが、それは捜査が行き詰まったからではありません。捜査すべきことはすべてやりきった。でも手がかりや目撃証言が何一つ集まってこないんです。

実は県警幹部は、一つの『結論』に到達しようとしています。その結論を私たち地元の記者も地元民も知っていますが、とてもじゃないけど紙面には書けなくて……」

封印されている結論は、こういうことだ。

この事件は警察が犯人を捕まえられないのではない。そもそも、最初から犯人なんていないのだ―。

オスカー事件が公になった直後は、日本中で怒りの声が上がった。

「盲導犬をフォークで刺すなんて人間じゃない」、「飼い主にとっては自分が刺されたのと同じ」といった声が巷には溢れ、芸能人や文化人、政治家までもが怒りのコメントを寄せた。愛犬家で知られる川島なお美やデヴィ夫人らは、「犯人を絶対に許してはならない」と憤慨した。

しかし、こうして日本中が激怒し、憎んだその犯人が「存在しない」とは一体どういうことなのか。本誌は事件の真相を追った。

警察の捜査はまず「犯行現場の特定」から始まった。男性の自宅から最寄り駅まで、そして降車駅から職場までの経路は、目立つはずなのに目撃証言もなく、路上での犯行の可能性はない、と断定した。

電車内でフォークを取り出して犯行に及ぶとも考えにくく、そうすると必然的に駅構内での通り魔的犯行、ということになる。この二つの駅に捜査員が集中的に投入された。

「3000枚のビラを配布し、聞き込みを行いましたが、何より期待されたのは防犯カメラの映像です。駅に設置されている100台以上の防犯カメラを、夜通しで徹底的に解析しました」(捜査関係者)

しかし、防犯カメラに映っているはずのオスカーが刺される瞬間が、一向に見つからない。それだけではない。捜査関係者が続ける。

「オスカーはこの日、犬用のシャツを身に着けていました。フォークで刺されたのなら当然、このシャツには穴が空いているはず。ところが不思議なことに、シャツには刺された跡がどこにもなかったんです。

オスカーが刺されたとすれば、犯人は一度シャツをめくって刺して、再びシャツを元に戻して逃走したことになる。こんなことをすれば余計に目立つはずです」

それなのに、防犯カメラにはそのシーンが映っておらず、目撃者も現れなかった。さらに、前出の全国紙記者が言う。

「オスカーは大型犬のラブラドール・レトリバーで、皮膚は相当分厚い。片手で服をまくり上げて、もう片方の手だけで、あそこまで深い傷をつけるのはかなりの力が要ります。

もし刺されていたら、相当な痛みがあるはずなので、なにかしらアクションを起こすと思うんですが、飼い主は『オスカーが鳴き声を上げたり、暴れたりするような気配はなかった』と言っています」

一部では「盲導犬は何をされても吠えないよう訓練されている」という情報も流れたが、盲導犬協会関係者によると「盲導犬は痛みに耐えるような訓練は受けていない」と言う。

いくら飼い主に忠実な盲導犬とはいえ、自らの身に危険が迫った時には、防衛本能が働くだろう。声すらあげないというのは「フォークで強く刺された」という犯行様態と矛盾する。

埼玉県警武南署の副署長は苦渋を滲ませながら、本誌にこう語る。

「監視カメラにオスカーが映っていたか?それは捜査の関係上申し上げることはできません。一つ言えるのは、オスカーと一緒に怪しい人物が映っていたとしたら、とっくに捜査をしているということです。

市民からも『早く犯人を逮捕して』、『警察は何をやっているんだ! 』という叱咤激励のお電話をいただき心苦しい。しかし、なにせ情報がない。我々としても、今は動きようがない、というのが実情です」

広報担当である所轄の副署長が、ここまでハッキリと捜査の難渋を認めることは極めて珍しい。副署長は「捜査をやめますとは、もちろん言えない」とも漏らした。それはつまり、表向き捜査は継続中だが、実のある捜査が行われていない、ということだ。

白昼の駅構内の犯行で、警察がこれだけ探しても犯人が見つからない。

「それが何を意味するか?この事件には、『犯人はいない』ということです」(前出の捜査関係者)

オスカーは刺されていなかった。これがどうやら、この事件の真実なのだ。

続く
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141118-00041100-gendaibiz-bus_all
952:2014/11/18(火) 13:16:17.59 ID:
お前ら、>>1読めよww

>その飼い主が『出血の数日前に皮膚に異常はなかった』と言っている

皮膚病説は100%ありえないだろ
968:2014/11/18(火) 13:18:02.22 ID:
>>952
血でてるのも人に指摘されて初めて気づくぐらいなのに
3:2014/11/18(火) 11:41:02.08 ID:
>>1の続き

ではなぜ、オスカーは傷を負い出血していたのか。それについて今、予想外の見立てが浮上し、それが県警内部でも徐々に広がりつつあるという。

 その見立ての中身を明かすのは、東京都渋谷区にある、どうぶつ病院ルルの塩谷朋子院長だ。彼女によると、オスカーは「ただの『皮膚病』だった可能性がある」というのだ。

 「獣医師の間ではそういう意見が少なくありません。写真の傷跡は、大型犬が夏にかかる『膿皮症』によく似ています。数日前から腫瘍ができていて、膿が溜まって、それが破裂した傷跡だと考えても、不自然ではありません。その傷跡がフォークで刺されたように見えたのではないでしょうか」

 皮膚病はラブラドール・レトリバーがもっともかかりやすい病気の一つである。ニキビのような小さな腫瘍が毛の下にできて、やがて弾けて出血する。その傷跡は穴が空いたようになり、まるで鋭利な刃物で刺されたようにも見える。

 本誌は最初に「フォークで刺された」と診断した、なぎの木どうぶつ病院の内田正紀院長の元を訪れた。すると内田獣医師から、思わぬ答えが返ってきた。

 「最初から私は『フォークで刺された』と断定はしていませんよ。皮膚病の可能性も十分あると思っていました。ただオスカーをうちに連れてきた飼い主の友人の話によると、飼い主は『オスカーが耳を掻くのも分かる』と言うほど、行動を把握しているという。そして、その飼い主が『出血の数日前に皮膚に異常はなかった』と言っていると聞いたので、刺された可能性も否定できないと答えたんです。

 私の診断が発端で、これほどの騒ぎになってしまい、戸惑っているのも事実です」

 「オスカー事件」がここまで広く拡散したキッカケは、飼い主の職場の同僚の家族が、義憤に駆られて送った朝日新聞への一通の投書だった。その投書にはこう書かれていた。

 〈全盲の方の愛犬が、お尻をフォークのようなもので刺されました。(中略)こんなことをしたあなた。これは、いたずらでは済まされないことですよ〉

 飼い主の知人が語る。

 「そもそも犯人はいなかった、という疑念は投稿した方の耳にも入っています。でも彼だって、まさかここまで話が大きくなるとは思っていなかったでしょうから、責めるのは酷です。

 責められないのは、飼い主も同じ。彼はオスカーが『フォークで刺されたかもしれない』と告げられ、これまでの取材に対し怒りを露にしていましたが、それは当然のこと。今では犯人がいなかったことにも薄々気づいていると思いますよ」

続く
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141118-00041100-gendaibiz-bus_all
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