セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/17(土) 06:48:09.65 ID:
 中国の河南省〓河市人民公園内の動物園で、「ライオン」と称して大型犬であるチベタンマスチフを展示していたことが分かった。
“ライオン”が「ワンワン」と吠えだしたので、観客に真相が分かった。「子どもを教育目的で連れて行ったのに」と怒りを爆発させた女性もいる。
公園側が個人に運営を請け負わせている動物園で、公園側は運営者と契約打ち切りについての協議を始めたという。
北京青年報などが報じた。(〓はさんずいに「累」)

 週末(10、11日のいずれか)に来園したという女性がインターネットに「怒りの投稿」をしたことで広く知られることになった。
おかしいと思ったが、“ライオン”がワンワンと吠え始めたので犬と分かった。

 息子に動物の名を教えるために連れて行ったが、息子は「ライオンだ。お母さんはボクをだまそうとしている」などと言い張って困惑しているという。
女性は「犬を持ってきてライオンと展示している。来場者を馬鹿にしきっている」と、怒りを爆発させた。

 公園内の小規模な動物園だが、「アフリカ・ライオン」との表示がある檻(おり)があり、特徴の説明などが書かれていた。
同動物園では「オオカミ」と表示されていたのも犬で、「国家1級保護動物・金線豹」と紹介されていた動物はキツネだったとみられている。

 同公園動物管理課の劉素亜課長は「表示している動物はすべて保有している。ただし貸出中だ」、
「動物園には20種の動物がいるが、表示を違う動物を見せていたのは4種だけ」、「わざとこのような状況にしたのではない。
資金不足だったわけではない。たまたま一部の動物がいなかった。偶然だ」などと説明した。

サーチナ 8月16日(金)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130816-00000044-scn-cn
画像

動画
http://www.cnn.co.jp/video/11480.html
(続)
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1:2013/08/16(金) 19:25:18.42 ID:
【阿比留瑠比の極言御免】韓国「事大」と「自大」拍車

 韓国の李明博前大統領の竹島(島根県隠岐の島町)上陸をきっかけに、悪化の一途をたどる日韓関係に関して今年5月、国際政治学者の中西輝政京大名誉教授からこんな見方を聞いた。
 
「韓国は事大主義だが、夜郎自大でもある。自分のことを理由もなく『でかい』と思っている」

 まさに言い得て妙である。膨張する中国にすり寄る一方、歴史問題で道理も法理も無視して日本たたきに熱中する韓国のあり方を簡潔に言い表している。
 言うまでもなく、事大主義とは「定見がなく、勢力の強いものに従う主義」のことで、夜郎自大とは「自分の実力も世間も知らず、狭い仲間内で威張っていること」を意味する。
 そしてこの2つのキーワードを用いると、一見不合理・不条理に思える韓国の対日姿勢が理解しやすい。
 そもそも、韓国が対日攻撃を強めだしたのはなぜか。日本からすると、「われわれは竹島問題をはじめ韓国側に対し何もチャレンジしていない」(政府高官)と不思議に思うところである。
だが、その理由は竹島上陸直後の李氏自身の次の発言が示唆している。

 「国際社会での日本の影響力は、以前と同じではない」

 要するに日本の経済力が低下し、国際的な発言力が弱まったのでもう遠慮はいらないと開き直ったのである。がっかりするような低次元の話だが、韓国の対日認識の一つのありようを象徴しているといえる。
 また、日本の地盤沈下と時を同じくして「主筋」に当たる中国が著しい経済成長を見せ、存在感を高めたことも韓国の日本軽視に拍車を掛けたのだろう。(中略)

 それではそんな韓国とどう向き合えばいいのか。外務省幹部はこう明言する。
 「日本は経済面でも安全保障面でもより強くならないといけない。彼らは強い者には弱いから、いずれすり寄ってくる」
 韓国の国際世論工作には反論しつつも、基本的には相手にしないのが一番だろう。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130816/plc13081608520005-n1.htm
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1:2013/08/16(金) 19:51:49.01 ID:
「お猿の学校」などの猿の集団芸で人気を集めたテーマパーク「日光猿軍団」(栃木県日光市)が閉園することが16日分かった。
同園を運営する間中屋の間中敏雄社長は産経新聞の取材に対し、「年内で閉園する。その後は猿について学ぶ記念館にしたい」と述べた。

 間中社長は閉園理由として、調教師不足と猿の高齢化を挙げた。
間中社長によると、調教師は韓国を中心に外国人が多数を占めていたが、東日本大震災以降、帰国したままだという。
また、現在28匹の猿がいるが、大半は10代後半~20歳で人間の60代に当たるという。間中社長は「動きも鈍くなってきた」と話した。
閉園後は記念館への衣替えを計画している。

 同園は平成4年1月に開園。猿が集団で芸を披露し、間中社長が校長役を務める「お猿の学校」で人気を博し、ピーク時は年間100万人が来場した。
一時期はテレビCMや各県の交通安全運動のキャンペーンにも多数出演し、猿も多忙を極めたという。
鬼怒川温泉に近い観光地にあり、周囲には東武ワールドスクウェア、日光江戸村などのテーマパークがある。

日光猿軍団が年内解散へ 震災で調教師が帰国し帰らず
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130816/trd13081619410016-n1.htm
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1:2013/08/16(金) 19:23:36.46 ID:
 母親の生活保護受給問題でレギュラー番組やCMの殆どを降板したお笑いコンビ「次長課長」の河本準一さん(38)のテレビ出演が増えてきた。「事件」から1年以上が経過し「みそぎ」を終えいよいよ本格復帰を果たすようだが、ネットの反応はまだかなり厳しい。

 2013年8月には日本テレビのカミングアウトバラエティ「秘密のケンミンSHOW」に岡山県代表として2週続けて出演した。河本さんは岡山県の元観光大使で、番組が番組なだけに「河本が出ているよ」などと視聴者を驚かせた。

■「オカンの伝説についてスタジオトーク」?
 河本さんは高収入なのにもかかわらず、母親に生活保護を受給させていたことがわかって大バッシングを受けたのが12年5月。涙ながらに謝罪会見を開き母親が受け取った生活保護費の一部を返還した。そして殆どのレギュラー番組とCMから降板し、岡山県の観光大使も辞任することになった。しかしバッシングは簡単には納まらず、所属する吉本興業へのデモまで起きた。

 暫くテレビでその顔を見ることができなかったが、13年夏からTVの露出が増えている。
8月で見ると関東地区ではテレビ朝日系の「グリグリくりぃむ」、日本テレビ系の「ナカイの窓」に出演。
レギュラーのテレビ東京系「解禁!暴露ナイト」では毎週司会を務めている。

 そんな中、日本テレビ系「秘密のケンミンSHOW」に8月8日、15日に出演することがわかり驚きが広がっていた。この番組は有名人が県の代表として出演し、他県の人が知らないと思われる県民の特徴や風習、食生活などについて
「暴露」する番組だからだ。番組の8日放送分宣伝に、「オカンの伝説についてスタジオトーク」というものがあったため、河本さんが何を語るのか期待する人もいた。
( >>2以降に続きます)

ソース:J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2013/08/16181669.html?p=all
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1:2013/08/16(金) 20:19:46.48 ID:
◇韓国オリジナル作品の人気はいまひとつ

 アミューズ・ミュージカルシアターで今月9日、「兄弟は勇敢だった?!」が上演されたが、901席ある客席のうち半分も埋まらなかった。KBSドラマ「笑ってトンヘ」が日本でも放送され、日本のファンも多いチ・チャンウクが主演したが、上演10日目を迎えるとチケットの売れ行きが鈍くなった。

 一方、10日に東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホールで公演初日を迎えたミュージカル「三銃士」は、約2000席の客席が満席となった。2PMのJun.Kが主役を演じ、観客から大歓声とスタンディングオベーションが起きた。

 制作会社は、チケットの先行抽選(プレリザーブ)が好調だったため、開幕前に損益分岐点を上回る売り上げ
を達成したと説明した。

 「三銃士」と「兄弟は勇敢だった?!」は、日本における韓国ミュージカルの対照的なビジネスモデルとして挙げられる。

 まず、「三銃士」はJun.Kや2AMのチャンミン、SUPER JUNIORのキュヒョンらを主役に起用し、日本の中年女性を中心に形成されている韓国アイドルの人気を活用した。

 作品も韓国オリジナルのものにこだわらず、アジア地域をターゲットにした豪華な舞台演出で大作ミュージカルに仕上げた。

 制作会社は昨年、同様の戦略で日本上演した「ジャック・ザ・リッパー」が、日本ミュージカル興行ランキング7位を記録したことを踏まえると、このまま行けば「三銃士」は5位に食い込むと見通した。

 一方の「兄弟は勇敢だった?!」は韓国色を強く打ち出した作品だ。劇場も韓国ミュージカル専用館であることを強く意識させるつくりになっている。ロビーのモニターには韓国の歌手、PSYのミュージックビデオが流れ、厨房を舞台に繰り広げられる韓国ノンバーバル(非言語)パフォーマンス「NANTA(ナンタ)」などの韓国ミュージカルを紹介するパンフレットがあちこちに置かれている。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/08/13/0200000000AJP20130813002400882.HTML
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