セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/11/27(水) 21:32:59.86 ID:
女優の堀北真希が、孤独なプライベートを明かした。

「第42回ベストドレッサー賞」の芸能部門に選出された堀北は27日、授賞式に出席。
ネイビーのベロアドレスにダイヤのアクセサリーを合わせた大人スタイルで登場し、
「おしゃれじゃないので、びっくりしました。身に余る賞をいただきまして、恥ずかしいです」と恐縮した。

「クリスマスの予定は?」と質問が飛ぶと、主演ドラマ「ミス・パイロット」が「ちょうど最終回なんです」と
はぐらかした堀北。「誰と観るんですか?」と突っ込まれると、「いつも一人でじっくり観てるので、なるべく
大人数で観たいですね」とさみしげに語り、「おしゃれしてパーティーとか行きたいです。誰か誘ってほしいです…」と
孤独なプライベートを明かした。

◆滝川クリステル、夏木マリ、綾野剛も受賞

1972年に発足した「ベストドレッサー賞」は、一般社団法人日本メンズファッション協会がファッション意識の向上を
目的に発表。42回目を迎える今年は、堀北のほか、女優の夏木マリ(芸能部門)、俳優の綾野剛
(芸能部門、クールウール賞)、フリーアナウンサーの滝川クリステル(特別賞)、前衛芸術家・小説家の
草間彌生氏(インターナショナル部門)、レーシングドライバーの佐藤琢磨選手(スポーツ部門)、アメリカンホーム
保険会社・社長兼CEOの橋谷有造氏(経済部門)、小説家・放送作家の百田尚樹氏(芸術・文化部門賞)が選出され、授賞式に登壇した。

なお、政治部門賞を受賞した安倍晋三内閣総理大臣は、公務の都合により欠席。代理として安倍昭恵夫人が
出席した。(モデルプレス)

http://mdpr.jp/news/detail/1302935
甘い願望を明かした堀北真希


「第42回ベストドレッサー賞」受賞者(左より)安倍昭恵夫人、橋谷有造氏、百田尚樹氏、夏木マリ、堀北真希、綾野剛、佐藤琢磨、草間彌生、滝川クリステル

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1:2013/11/28(木) 07:01:40.30 P ID:
男性は多くの相手とセックスできなかったことを後悔する一方、女性は間違った相手との性交渉を後悔する傾向にある──。
米テキサス大学とカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の共同研究で、男女間のこうした違いが明らかになった。
テキサス大は25日、同研究の狙いは、生殖活動に関して言えば、後悔の念が進化の過程の一部であることを示すことにあると説明。
研究チームの一員であるUCLAの社会心理学教授、マーティー・ハセルトン氏は「進化の歴史では、男性が新しい相手との性交渉の機会を逃すことは、潜在的には生殖の機会を逃すことであり、進化の観点からは犠牲が大きな損失だ」と述べた。
同研究によれば、男性にとっての「3大後悔」は、女性へのアプローチに臆病すぎたこと、若い時に性的に冒険しなかったこと、シングル時代に性的に冒険的でなかったこと。
一方で女性の主な後悔は、最初の相手を間違えたこと、浮気したこと、性的行動を焦り過ぎたこと、となっている。
また、「外見的に魅力のない相手とのセックス」を最大の後悔として挙げているのは、男性より女性の方が多かったという。
今回の研究は、合計約2万5000人を対象にした3件の調査を基にしており、詳細は学術誌「Archives ofSexual Behavior(原題)」に掲載されている。

ソース:エキサイト
http://www.excite.co.jp/News/odd/Reuters_newsml_TYE9AP03R.html
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1:2013/11/27(水) 23:23:20.37 ID:
あのプリキュアが秋元康とAKB48商法を痛烈批判!? 「歌は心を込めて思いを届けるもの」

 これまでにも声優ヲタや大きなお友達の言動を批判するような内容、メディア批判といった思想が見え隠れ
するテーマ作りと、過去のシリーズにないエピソードを公開してきたプリキュア現行シリーズのアニメ作品『
ドキドキ!プリキュア』(ABC、テレビ朝日系・日曜朝8時30分~)。

 11月17日お放送では、痛烈な「AKB商法dis」とも取れる内容が展開されたことで注目を集めている。

 悪の組織ジコチュー率いるキングジコチューの娘であるレジーナと心を通わせつつあるプリキュア。そんな
プリキュアが、レジーナの心を揺り動かすために楽曲を制作する。これをアイドルとしても活動するプリキュ
ア剣崎真琴がライブステージで披露し、レジーナへ届けるという作戦を遂行するのだが......。

 プリキュア勢の制作した楽曲を聞いた事務所プロデューサー(ポッチャリメガネ)は、「これは売れる! 
俺の事務所がもっと大きくなるぞ! ゆくゆくは世界展開も!」と邪悪な心に取り付かれてしまう。

 それでも一旦は、「いかんいかん。それよりこの歌を大勢に届けるんだ」と自らを戒めるのだが、ジコチュ
ーにより邪悪な心を覚醒され、怪物へと変化させられてしまう。すると怪物は「CD買ってよぉ~!初回特典つ
けるからさぁ~!」「握手券もつけるからぁぁぁぁ~!!」とジコチューな本音を大爆発させ、暴れまわると
いう展開だった。

 この展開にネットユーザらは「完全に秋豚やんけ! プリキュアさんオナシャスwww」「AKB商法disとか
マジカッケーwこれがホンマの2.5次元や!」「胸のキュンキュン止まらねぇよ!」とのコメントを寄せている


「歌は心を込めて思いを届けるもの」と諭すプリキュアに怪物は駆逐されてしまうのだが、この勢いでドキド
キプリキュアには現代に蔓延る不条理を、一斉に成敗して頂きたいものだ。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw855620

動画

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1:2013/11/27(水) 21:02:38.71 ID:
ミシュラン旅行ガイドに並ぶ影響力があるとされる世界トップシェアの旅行ガイド出版社ロンリープラネット
(本社・豪州)が5日までに発表した最高の旅行先「ベスト・イン ・トラベル2014」の地域として「北陸」が世界第4位に選ばれた。
「文化、歴史、自然の美しさで満たされている」と評価した。

北陸を「見過ごされていた地域」とし、2015年春の北陸新幹線金沢開業で「群衆が迫ってきている」と予想している。

全世界から10地域が選ばれ、インドのシッキム、豪州のキンバリー、英国のヨークシャーに次ぐ4位に北陸がランクインした。
旬の旅先や穴場エリアが選ばれ、日本では北陸が唯一の選出となった。

北陸の代表都市として金沢市を取り上げ、「日本有数の庭園」として、雪景色の兼六園を写真とともに紹介した。
「写真写りの良い地区が金沢城から放射状に広がっている」と街並みの美しさを評価し、芸妓(げいこ)の多さも特筆している。
さらに「車を借りて能登半島のドラマチックな風景を探訪し、加賀温泉地域の豪華な温泉と比類のない旅館を楽しもう」と石川県内の広域観光を呼び掛けている。

金沢市は「世界の旅行業界でも影響力のある出版社に取り上げられ、海外からの誘客に弾みがつきそうだ」(プロモーション推進課)としている。
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20131106101.htm
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1:2013/11/27(水) 13:34:44.34 ID:
ソース:東京商工リサーチ
http://www.tsr-net.co.jp/news/flash/1242850_1588.html

国内ジーンズ最大手、「EDWIN」ブランドで有名な(株)エドウインと、
グループ会社28社のうち金融債務のある16社の計17社は
11月26日、事業再生実務者協会に対し事業再生ADR手続きの利用を申請した。

また、グループ会社の(株)フィオルッチは外部株主が存在することから、
12月初旬に追加する形で同手続きを申請する予定。
今後、同協会の審査を経て正式手続きが進められる見込み。

エドウインは、国内ジーンズメーカー最大手、エドウィングループの中核企業。
昭和22年、繊維製品を販売する「常見米八商店」として創業し、44年9月にエドウインが設立された。
いわゆる「アメカジブーム」を追い風としてジーンズメーカーとして業容を拡大し、
63年5月には製造部門を(株)エドウィン商事として分離。
国内グループ企業28社を擁し、生産拠点は東北を中心に12カ所にのぼっている。

グループで「EDWIN」ブランドを中心とするジーンズを製造、販売し、
取り扱いブランドは「EDWIN」のほか「SOMETHING」、「C-SEVENTEEN」、「Gold Rush」など。
「EDWIN」の「503」拡販に際してはハリウッドの人気俳優のブラッド・ピットを起用したことで話題を呼んだ。
また、オリジナルブランドに加え、米国3大ジーンズブランドの一角を占める「LEE」、「Wrangler」の日本における商権を獲得し、
売上高は卸売部門のエドウインが平成25年5月期で約261億円、
企画・製造部門のエドウィン商事が24年1月期で約300億円をあげていた。
しかし、ファストファッションの台頭に加え、東日本大震災の影響などから近年の業績は伸び悩んでいた。
また、デリバティブ損失の発生なども噂されていた。

こうしたなか24年8月、グループの経理責任者が急死し、
その原因が証券投資の失敗などによる200億円の損失隠しにあることが報じられた。
その損失発生に関連して、不適切な会計処理が行われていた可能性があるとして第三者委員会が設置され、
これに伴い、グループ全体の動向が注目されていた。
その後、取引銀行による10数回にわたるバンクミーティングを開き経営再建策を模索していたが、
取引銀行の間でも意向の足並みがそろわず、再建計画の策定がなかなか進んでいなかった。

一方、今年10月21日には都内で取引先約130社を集め説明会を開催。
席上では、エドウインのフィナンシャルアドバイザーである野村総研から、
業績や資金繰りに問題がないことが伝えられたが、具体的な再建策などについて詳しい説明がなく、
関係先の間では困惑の声もあがっていた。

すでに返済の一時停止は行われているが、今回の事業再生ADR申請は第三者的な検証を目的としたもの。
再建計画についても同様に検証されていく予定。
今後、継続しているスポンサー選定とともにエドウィングループの再建に向けての動向が注目される。
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