セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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339 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 14:42 ID:M+Fb6VLg
彼女と別れてきますた。

指輪も渡して結婚秒読み段階だったのに、
浮気が発覚したばかりか
そいつの子供を孕んでしまって
降ろしたくないと言いやがる。

女の本能として子供が産みたいのか、そいつとの子供が欲しいのか、
俺とどうしたいのか3日かけて話し合ったけど
あまりにも虫が良すぎて許せなくて、そんな女だと気付けなかった
俺自身に腹が立つやら悲しいやら・・・。

浮気相手との子を俺の子として認知できるほど人間できてませんでした。
・・・ひょっとして俺が遊び相手で向こうが本命だったのか!?

まだまだ収まらないけどカキコして少しは気分楽になったかも。
愚痴ってスマソ。

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1:2014/01/18(土) 16:39:43.89 ID:
天才子役・芦田愛菜(9)主演で15日にスタートしたばかりの日本テレビ系連ドラ「明日、ママがいない」が、いきなり激震に見舞われた。

児童養護施設が舞台の同ドラマに対し、熊本市の慈恵病院などが会見を開いて「養護施設の子供や職員への誤解偏見を与える。
人権侵害だ」と放送中止を申し入れたのだ。これに対して日テレは、対応に追われながらも「放送継続」の姿勢を示したが、事態は深刻。
前代未聞の放送中止に追い込まれる可能性も出てきた。

別の民放関係者は「今後、共鳴するかのように全国の児童施設から同様の意見が寄せられることは間違いない。
『女王の教室』の時と同じように考えていたら大変なことになりますよ。すでに番組スポンサーの中には、今後の展開を予期し、
提供中止を検討している社もあるようです」。

今回ドラマを制作しているのは日テレの子会社である「AXON」。同社は過去にも東海テレビ「幸せの時間」(フジテレビ系で放送)を制作し、
「あまりにも性描写が露骨すぎる」とBPOから勧告を受けた過去がある。

「日テレの大久保社長は読売新聞社出身でことさらコンプライアンスに厳しい人物だけに、
問題が大きくなっていけば局プロデューサーの処分やAXONの担当者も更迭されることになるだろう。制作スタッフはびびりまくっていますよ」(事情通)

また、別のテレビ関係者も「フィクションといっても『赤ちゃんポスト』を題材として扱う時点で、慈恵病院に配慮すべき。
にもかかわらず、脚本家やスタッフが熱心に同病院を訪れたという報告はない。最大の原因は取材不足。セリフやあだ名への配慮のなさにつながっているのでは」と語る。

放送中止に追い込まれ「あしだ(芦田)、マナ(愛菜)がいない」という事態になれば、シャレでは済まない。(抜粋)
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/225066/
前 ★1が立った時間 2014/01/18(土) 10:39:38.25
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1390021457/
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1:2014/01/18(土) 15:26:28.49 ID:
★欧米メディアの視線 靖国参拝が「台無し」に?〈AERA〉
dot. 1月18日(土)8時18分配信

(中略)
昨年7月の参院選で自民党が圧勝し、「ねじれ国会」が解消されたときから、今後、“安倍色”が強まるであろうことは指摘されてきた。ある意味、それから5カ月がたって安倍首相がついに自我に目覚めたということなのだろう。

しかし、それがこういう形で表出したとなると、今後の政権運営への不安はぬぐいきれない。
国際政治学者の白石隆・政策研究大学院大学学長も、こう語る。

「靖国参拝はするべきではなかった。外交的に得るものは何もない。正直、参拝したと聞いて暗澹たる気持ちになりました」

白石氏は、安倍政権の進める国家安全保障会議(日本版NSC)の創設、集団的自衛権の行使容認、武器輸出三原則の緩和などに賛成の立場で、憲法改正論者でもある。しかし、だからこそ、靖国参拝は「悪手」だったとみる。

「安倍政権が発足した当初、欧米の進歩的なメディアは『右翼政権だから中韓が反発している』という見方をした。それがだんだんと、実は中国、韓国がおかしいのではないか、という展開になりつつあったのに、靖国参拝が台無しにしてしまった。中韓はあらゆる機会に、日本が右傾化しており、安倍首相は第2次大戦を正当化しようとしていると批判するでしょう。欧米でも、それに同調する向きが出てくる。彼自身が押し戻してしまったのです。これで日本外交は今後、かなり苦しくなる」

※AERA 2014年1月20日号より抜粋
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140118-00000002-sasahi-pol
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1:2014/01/18(土) 15:48:51.38 ID:
韓国で、反米機運が高まっている。ゲーツ元米国防長官が回顧録で、盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領を「少し頭がおかしい(a little crazy)」と罵倒したことや、日韓の歴史認識問題で米国が冷静に振る舞っていることに我慢ならないようだ。
自国の立場を忘れた韓国メディアの突出した反米論を見ると、ゲーツ氏の感想にも一理ありそうだ。

ゲーツ氏は、共和党のブッシュ政権と、民主党のオバマ政権で国防長官を務めた異色の経歴の持ち主で、回顧録『デューティ(任務)』は14日に発売され、瞬く間に全米ベストセラー1位となった。

痛烈なオバマ大統領批判が米国では話題だが、実は、最も激しく非難されたのが盧氏だ。
ゲーツ氏は、盧氏が2007年11月の会談で「アジアで最大の安保上の脅威は米国と日本だ」と語ったと暴露したうえで、こう断じた。
「私は彼が反米的でちょっと頭がおかしいという結論を下した」

自国の元大統領がこき下ろされて、韓国メディアは大騒ぎになった。現職時代の盧氏に批判的だった
保守系韓国紙『朝鮮日報』でさえ、「同盟国の大統領をひどい言葉で非難するとは苦々しい」と抗議した。

韓国メディアは、安倍晋三首相が昨年末に断行した靖国神社参拝に関しても、同盟国・米国に“口撃”のトーンを強めている。
米政府は参拝直後こそ「失望した」とコメントしたが、その後は同盟国らしく対日批判を封印した。韓国メディアとしては、これが気に入らないようだ。

『朝鮮日報』は9日付社説で「日本による侵略戦争の否定まで黙認するとなれば、これは米国の価値観にもそぐわないはずだ」と説教調で米国の心変わりを非難したほか、『中央日報』も13日、「日本の蛮行には記憶喪失患者に急変する米国政府」とさげすみの言葉をぶつけた。

安倍首相は侵略戦争を否定しているわけではなく、米政府も侵略戦争否定を黙認しているわけではない。
それでも自分のトンデモ解釈を絶対視し、居丈高に反米論を加熱させるのはなぜか。

筑波大学大学院の古田博司教授(朝鮮史)は「彼らは自分を客観視できず、自己中心的な解釈しかできない。
だから、自分と少しでも違う意見を聞くと、『ケシカラン!』という話になってしまう」と解説する。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140118/frn1401181450005-n1.htm
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1:2014/01/18(土) 14:53:43.99 ID:
★真の愛国教育とは何か?米国人留学生に気付かされた「道理」―中国ネットユーザー
配信日時:2014年1月18日 8時40分

2014年1月17日、中国のネット上に投稿された、あるユーザーの体験談が注目を集めている。以下はその概要。

私は中国に留学に来ている米国人の友人に、「日本はかつて真珠湾で米国を攻撃した。安倍首相の靖国参拝は米国人の感情も傷つけるんじゃないのか?」と聞いた。

彼の答えは意外なものだった。「モンゴル人はかつて無数の中国人を殺した。モンゴル人がチンギス・ハン生誕851周年を記念したら、中国人の感情は傷つくかい?」と聞き返してきたのだ。私は答えに詰まった。

その後、彼は「米国人はあまり恨みを覚えていない。なぜならふつうはその場で晴らしてしまうからだ」
と話した。事後にあることないことを言うのは、彼らの性分ではないのだ。

戦争を仕掛けた東条英機も、真珠湾攻撃を立案した山本五十六も、米国はみな靖国神社に祭った。
「戦争には勝った。家族が参拝することはなんでもない。本人はすでにいないのだから」

米国では毎年5月の最終週の月曜日が、戦没将兵追悼記念日と定められている。「君たちはとてもおかしい。
暇さえあれば、日本人の靖国参拝に抗議している。いつになったら党の見方を捨てるのか。世界中の華人で共通の日を記念日と決めて、その日に国のために戦った英雄を供養すればいいじゃないか」

私は考えた。中国の戦士が国のために犠牲になった。それは日本も同じではないか。日本が自国の祖先を参拝するなら、われわれもそうすればよいのだ。「愛国、愛国」というが、本当の愛国教育とはそういうものではないか。

「日本人が靖国参拝を諦める」などと考えるのは、夢物語だ。小泉や安倍をいくら罵ったところで、叫べば叫ぶほどばかにされる。これほど簡単な道理なのに、多くの人は死ぬまで気付かない。かくいう私も、気付いたばかりなのだが。(翻訳・編集/北田)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=81955
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