セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/17(土) 07:17:27.06 ID:
『琉球民族独立総合研究学会』が2013年5月15日に設立されました。会の趣旨としましては、
「日米の植民支配を受けている琉球民族が独立し、平和な社会を築くための討論と人材の育成を行う」というものです。

 果たして本当に沖縄が日米の植民支配を受け、搾取や略奪をされてきたのかということをひとまず置いて、
〝沖縄が日本から独立をするとどのようなことが起こるのか〟ということを考えてみたいと思います。

 南シナ海の西沙諸島では、1973年にアメリカがベトナムから基地を撤退させた後、また南沙諸島では同じく
アメリカがフィリピンから基地を撤退させた1992年以降、中国が軍による実効支配を強め、領土の拡大を図っています。

 チベットという、かつて独立した国家であったところも、1950年以降、軍事侵攻によって中国の一部とされました。

 東トルキスタンも同様です。東トルキスタンはチベットの北に位置し、モンゴル、ロシア、カザフスタン、
インドなどの国々と国境をもつ、イスラム教を信仰する人々の国でした。目鼻立ちのはっきりとした、
どちらかというと西洋風の容姿をもつ彼らは、明らかに中国人とは異なる民族です。
現在そこは「新疆ウイグル自治区」と呼ばれ、中国の一部とされています。

 チベットと東トルキスタンでは、民族浄化といって、尊重されるべき人権は無視され、人々はあらゆる弾圧に苦しんでいます。
女性は中国の都市部へ連れていかれ、漢民族の子を妊娠させられます。男性は財産や仕事を奪われ無給の肉体労働、
子どもは誘拐され、売られていきます。売られた子どもたちがどのような運命を辿っていくのか、それはわたしたちの想像を絶するものです。

ソース 八重山日報 琉球独立に潜む罠 ㊤ 兼次 映利加
http://www.yaeyama-nippo.com/2013/08/14/%E7%90%89%E7%90%83%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E3%81%AB%E6%BD%9C%E3%82%80%E7%BD%A0-%E5%85%BC%E6%AC%A1-%E6%98%A0%E5%88%A9%E5%8A%A0/
http://www.yaeyama-nippo.com/2013/08/15/%E7%90%89%E7%90%83%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E3%81%AB%E6%BD%9C%E3%82%80%E7%BD%A0-%E5%85%BC%E6%AC%A1-%E6%98%A0%E5%88%A9%E5%8A%A0/
(続)
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1:2013/08/17(土) 01:29:32.00 ID:
“嫌がらせ国家”中国 報復でノルウェーのサケ輸入激減、比のバナナも…

中国が、ノルウェーに“経済的恫喝”をしている疑いが出てきた。
中国の民主活動家、劉暁波氏が2010年のノーベル平和賞を受賞して以降、
同賞の選考機関があるノルウェーの主要輸出品であるサケの対中輸出が激減しているのだ。
日本も尖閣沖中国漁船衝突事件直後、ハイテク製品の生産に不可欠なレアアースを一時禁輸された。
同国の傲慢さがまた明らかになった。

これは、英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)が15日伝えた。

ノルウェーから中国へのサケの輸出は10年には約11万トンあったが、
同年10月の劉氏へのノーベル賞授与の決定以来、急速に減少し、今年上半期は約3700トンに減った。

同紙は、検疫検査が厳格化されて魚が倉庫で腐ってしまうほど時間がかかるようになったとする
ノルウェーの漁業関係者の声を紹介している。

中国の「相手国の弱みを攻撃する」思考は変わらない。
同様の事例は、ノルウェーや日本だけでなく、フィリピンでもあった。

昨年5月、中国とフィリピンが南シナ海のスカボロー礁をめぐって関係が悪化した際、
中国は「害虫駆除のため」として、フィリピンの主要輸出物であるバナナなど
果物の検疫を強化し、事実上の「禁輸」措置を取ったのだ。

zakzak 2013.08.16
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130816/frn1308161542004-n1.htm

>>2
以降へ続きます。
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1:2013/08/17(土) 06:48:09.65 ID:
 中国の河南省〓河市人民公園内の動物園で、「ライオン」と称して大型犬であるチベタンマスチフを展示していたことが分かった。
“ライオン”が「ワンワン」と吠えだしたので、観客に真相が分かった。「子どもを教育目的で連れて行ったのに」と怒りを爆発させた女性もいる。
公園側が個人に運営を請け負わせている動物園で、公園側は運営者と契約打ち切りについての協議を始めたという。
北京青年報などが報じた。(〓はさんずいに「累」)

 週末(10、11日のいずれか)に来園したという女性がインターネットに「怒りの投稿」をしたことで広く知られることになった。
おかしいと思ったが、“ライオン”がワンワンと吠え始めたので犬と分かった。

 息子に動物の名を教えるために連れて行ったが、息子は「ライオンだ。お母さんはボクをだまそうとしている」などと言い張って困惑しているという。
女性は「犬を持ってきてライオンと展示している。来場者を馬鹿にしきっている」と、怒りを爆発させた。

 公園内の小規模な動物園だが、「アフリカ・ライオン」との表示がある檻(おり)があり、特徴の説明などが書かれていた。
同動物園では「オオカミ」と表示されていたのも犬で、「国家1級保護動物・金線豹」と紹介されていた動物はキツネだったとみられている。

 同公園動物管理課の劉素亜課長は「表示している動物はすべて保有している。ただし貸出中だ」、
「動物園には20種の動物がいるが、表示を違う動物を見せていたのは4種だけ」、「わざとこのような状況にしたのではない。
資金不足だったわけではない。たまたま一部の動物がいなかった。偶然だ」などと説明した。

サーチナ 8月16日(金)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130816-00000044-scn-cn
画像

動画
http://www.cnn.co.jp/video/11480.html
(続)
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1:2013/08/16(金) 19:25:18.42 ID:
【阿比留瑠比の極言御免】韓国「事大」と「自大」拍車

 韓国の李明博前大統領の竹島(島根県隠岐の島町)上陸をきっかけに、悪化の一途をたどる日韓関係に関して今年5月、国際政治学者の中西輝政京大名誉教授からこんな見方を聞いた。
 
「韓国は事大主義だが、夜郎自大でもある。自分のことを理由もなく『でかい』と思っている」

 まさに言い得て妙である。膨張する中国にすり寄る一方、歴史問題で道理も法理も無視して日本たたきに熱中する韓国のあり方を簡潔に言い表している。
 言うまでもなく、事大主義とは「定見がなく、勢力の強いものに従う主義」のことで、夜郎自大とは「自分の実力も世間も知らず、狭い仲間内で威張っていること」を意味する。
 そしてこの2つのキーワードを用いると、一見不合理・不条理に思える韓国の対日姿勢が理解しやすい。
 そもそも、韓国が対日攻撃を強めだしたのはなぜか。日本からすると、「われわれは竹島問題をはじめ韓国側に対し何もチャレンジしていない」(政府高官)と不思議に思うところである。
だが、その理由は竹島上陸直後の李氏自身の次の発言が示唆している。

 「国際社会での日本の影響力は、以前と同じではない」

 要するに日本の経済力が低下し、国際的な発言力が弱まったのでもう遠慮はいらないと開き直ったのである。がっかりするような低次元の話だが、韓国の対日認識の一つのありようを象徴しているといえる。
 また、日本の地盤沈下と時を同じくして「主筋」に当たる中国が著しい経済成長を見せ、存在感を高めたことも韓国の日本軽視に拍車を掛けたのだろう。(中略)

 それではそんな韓国とどう向き合えばいいのか。外務省幹部はこう明言する。
 「日本は経済面でも安全保障面でもより強くならないといけない。彼らは強い者には弱いから、いずれすり寄ってくる」
 韓国の国際世論工作には反論しつつも、基本的には相手にしないのが一番だろう。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130816/plc13081608520005-n1.htm
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1:2013/08/16(金) 19:51:49.01 ID:
「お猿の学校」などの猿の集団芸で人気を集めたテーマパーク「日光猿軍団」(栃木県日光市)が閉園することが16日分かった。
同園を運営する間中屋の間中敏雄社長は産経新聞の取材に対し、「年内で閉園する。その後は猿について学ぶ記念館にしたい」と述べた。

 間中社長は閉園理由として、調教師不足と猿の高齢化を挙げた。
間中社長によると、調教師は韓国を中心に外国人が多数を占めていたが、東日本大震災以降、帰国したままだという。
また、現在28匹の猿がいるが、大半は10代後半~20歳で人間の60代に当たるという。間中社長は「動きも鈍くなってきた」と話した。
閉園後は記念館への衣替えを計画している。

 同園は平成4年1月に開園。猿が集団で芸を披露し、間中社長が校長役を務める「お猿の学校」で人気を博し、ピーク時は年間100万人が来場した。
一時期はテレビCMや各県の交通安全運動のキャンペーンにも多数出演し、猿も多忙を極めたという。
鬼怒川温泉に近い観光地にあり、周囲には東武ワールドスクウェア、日光江戸村などのテーマパークがある。

日光猿軍団が年内解散へ 震災で調教師が帰国し帰らず
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130816/trd13081619410016-n1.htm
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