セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/11/20(水) 22:55:34.92 ID:
"森繁久彌さん : 「終生、誘われ続けた」と黒柳徹子がありし日しのぶ"

2009年に96歳で死去した俳優の森繁久彌さんの生誕100周年を祝う会が20日、東京都内で行われた。
発起人の1人である黒柳徹子さんは「『徹子の部屋』の第1回目のゲストが森繁さん。
どんなふうに番組をやっていくか考えもなく始めたんですが、道をつけてくださった。
(ゲストに)自由に話したいことを話してもらって、楽しければいいんだよっていうことを教えてくれたのが森繁さんでした」と感謝を口にし、「それから、終生『1回どう?』って私におっしゃってくださった。
それから亡くなるちょっと前までお会いするたびに」と笑いながら、ちゃめっ気のある一面を懐かしんでいた。

黒柳さんは、森繁さんが死去する3年前に最後に道端で会ったといい、
「道に大きな黒い車があって、中をのぞいたら森繁さんだった。声をかけたら、おじいさんとは思えない力で
私をぐいっと車の中に引きづりこんで、『ねえ、1回どう?』って。
私、60年前に初めてお会いした時から、最後まで言われ続けた」と一笑。「その時に『今度ね』って言ったら、
『君は今度今度って言って、いつまでもダメじゃないか』って。
(長く待たせて)『くしゃくしゃになったら僕、嫌よ』って。『私だって嫌ですよ』って言って別れたのが最後だった」と会場を笑わせた。

祝う会には、黒柳さんのほか、大村崑さん、中村メイコさん、司葉子さん、里見浩太朗さん、北大路欣也さん、
加藤登紀子さん、関口宏さん、中村玉緒さん、樹木希林さん、西郷輝彦さんら26人が発起人となり、
森繁さんが愛したという東京・二重橋の東京會舘で開催された。会場には関係者約500人が集まり、
発起人らによる鏡開きや、加藤さんを中心とした「知床旅情」の合唱、森繁さんのスライドショー放映など、
生誕100年を盛大に祝った。司会は、関口さんと中村メイコさんが務めた。

里見さんは「本当にいろいろな顔を持った人。ある時は厳しく、ある時は優しく、ある時はHで。とにかく楽しんで、
96年の人生を送られた人」といい、樹木さんは「すごく色気のある人。そのわりには女性ともめている姿を見たことがない。
見事だった」と笑いを交えながら、魅力あふれる人柄を語った。

また、大村さんは「親父さん(森繁さん)とよく会ったのは青山斎場。晩年は大物芸能人が亡くなると、
体を支えられながら弔辞に出てきて、遺影を見て『ワシより若いのになぜ死んだ? ああまた芸能の星が落ちた!』
というのがお決まりだった」とものまねし、「その後、いつも親父さんを先回りして駐車場で待っていると、
私の顔見て『あなた、どなた?』って言うんですよ。『崑ちゃんですよ』って返すと、『あ……崑ちゃんか。
あんた、死んだと聞いた』というのが毎回のネタだった。葬儀所で笑わす喜劇人は森繁さんだけ」
とありし日のエピソードを披露していた。


2013年11月20日
http://mantan-web.jp/2013/11/20/20131120dog00m200065000c.html
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1:2013/11/19(火) 22:56:55.03 ID:
グラビアアイドルの西田麻衣が16日、『西田麻衣~リアル~』トレーディングカード(発売中 1パック525円
1ボックス6,825円 発売元:ヒッツ)の発売記念イベントを都内で行った。

4作目となる同トレーディングカードは、西田の水着姿や下着姿などのセクシーショットを収録。水色のビキニで
登場した西田は、「大人っぽかったり、元気系だったり色んな感じに仕上がってます。24歳になって初めての
トレーディングカードなので、大人っぽい成長した私が見れると思う」と自信を持ってアピール。豊満なIカップ
バストが堪能出来る同カードだが、「どんどん大きくなってて……。整形とかはしてないですよ!まだまだ
成長すると思う」と現在もバストが成長中だと明かした。

今回のトレーディングカードのテーマは“リアル”だが、自分自身について「あんまり表裏が無くて、普段もこんな
感じ。サバサバしてると思うけど、人に対してはあんまり言い返せないかな」と打ち明けた西田。今年を振り返り、
「今年はワンちゃんも新しく飼って、車の免許も取りました。1人でドライブをしたいですね」と話しつつ、助手席に
乗る人は?と聞かれると、「欲しい~。ずっといないんですよ」としょんぼりし、クリスマスについても「予定が
無いんです。実家に帰って家族と一緒に過ごすかも」と諦めモードだった。

http://news.mynavi.jp/news/2013/11/19/540/index.html

 
(画像続く)
 
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1:2013/11/20(水) 19:06:10.59 ID:
ボクシングの亀田3兄弟の長男でWBA世界バンタム級王者の興毅(亀田)が
20日、韓国・済州島のホテルで、同地での8度目の防衛戦に勝利してからの一夜明け会見を行った。

同級14位・孫正五(韓国)にダウンを奪われるなど、大苦戦の末の判定勝ち。
それを物語るように、興毅はカットした両まぶたをサングラスで隠して現れた。
「(敵地の難しさは)そんなにないけど、声援がすごかった。
そんなのも含めて、いける手応えはあったから…。(相手は)何の印象もない。
頑張る選手やなと。それだけ」と、小さな声で試合を振り返った。

「勝ちにつなげられたのだけがプラス。勝ったということは、
オレにも運があるってこと。実力は出せんかったけど、
ボクシングの神様はオレを見放してないなと思った」と、結果には満足。
今後については「何も決めてない。そういうのも含めて考えなあかん」
と、前日に引き続き白紙を強調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131120-00000030-dal-fight

V8戦勝利から一夜明け会見に出席した亀田興毅


【ボクシング】亀田興毅が一夜明け会見 「オレに運があるってこと」「ボクシングの神様はオレを見放してないな」
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1384925149/
1 :2013/11/20(水) 14:25:49.53
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1:2013/11/21(木) 04:54:14.22 ID:
完敗から4年、進化を証明
オランダ代表を追い始めて20年というエドウィン・ストラウス記者だ。彼はオランダ戦、ベ
ルギー戦と2試合続けて先制された日本が、しっかり試合を作り直したことを誉め称えた。

「日本が初めてオランダと試合をしたのは2009年。あの時の日本も素晴らしいサッカー
をしたが、オランダに1点奪われるとずるずる失点を重ねて、終わってみれば0?3で負け
ていた。しかし、今の日本は1点を失っても、しっかり試合を立て直すことができる。それ
は自分たちに自信があるから。パニックに陥ることなくボールを落ち着いてさばくことがで
きる。もちろん組み合わせにもよるけれど、W杯では準々決勝に進出する可能性だって
ある。オランダ、イングランドより良い成績を収めるんじゃないか」

 日本対オランダ戦が行われた翌日、11月18日のサッカートーク番組『ストゥディオ・
フットバル』でオランダ人のサッカー専門家が日本をとても好意的に捉えていた。AZ(オ
ランダ)やポルト(ポルトガル)といったチームを率いた指導者、コー・アドリアーンセは「個
々の選手を分析し、比べた場合、私は日本の方がオランダより勝っていたと思う。後半に
入って彼らはチームとして機能した。日本はスピード、ボールの扱い方、テクニックといっ
た点で、オランダを上回っていた。オランダには何人かの飛び抜けた力を持った選手がい
る。例えば(アリエン・)ロッベン。もしかするとケビン・ストロートマンもそうだろう。しかし、
後半に入ると彼らにボールが渡らなかった」と語った。

 ルート・フリットは日本とオランダの中盤の選手を比べ、「試合中、目を見張ったのは
、日本が中盤で相手のマークを背負っていても、しっかりターンしていたこと。そこがオ
ランダに欠けていたことじゃないか。(ラファエル・)ファン・デル・ファールトはターンでき
ていた。(負傷で招集外の)ウェズレイ・スナイデルもできたんじゃないかと思う。しかし、
ストロートマンはボールをたたいてばかり。一方、日本は酷いピッチの上でもハイテンポ
で簡単にコンビネーションサッカーをやっていた」と解説した。
つづく
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/japan/2013/columndtl/201311200006-spnavi
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1:2013/11/20(水) 12:13:17.83 ID:
韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が今月2~8日の日程で英仏など欧州を歴訪し、欧州連合(EU)との自由貿易協定(FTA)などで首脳らと会談した。この行脚中、朴大統領は「従軍慰安婦問題」を述べ、欧州メディアとのインタビューでも言及するなど相変わらずのご様子だ。ところが韓国のメディアが反日行動をいさめるような論調の記事を掲載。ひょっとして朴大統領の爆走ぶりに辟易(へきえき)しているのだろうか。



■BBCが世界に配信

李明博(イ・ミョンバク)前大統領が昨年8月、竹島(島根県)に上陸して以降、日韓関係は悪化の一途。朴大統領も日本への理不尽な誹謗(ひぼう)中傷をやめようとはしない。

朴大統領は2日付の仏紙フィガロで「(日韓)両国の関係を未来志向の関係に発展させたいが、一部の日本政治家たちが過去の歴史について度々、退行的な発言をして残念だ」と語った。4日のオランド仏大統領との会談でも慰安婦問題をアピールした。

また、英国BBCが4日の電子版に掲載したインタビューでも日韓関係改善を困難にしている理由に慰安婦問題を
挙げ、「そういう問題が一つも解決されず、日本が考えを全く変えるつもりがない状況で、歴史認識について日本の
一部指導者が今後もそういう発言を続けるなら、会談しない方がましだ」と述べた。 

記事の表題は「韓国の朴大統領、日本との対話は『無駄』」。このインタビューはインターネットで世界に配信され
ている。

■メディアも引く“強硬さ”

欧州行脚の期間中、韓国メディアが示した微妙な反応が興味深い。

大手の朝鮮日報は3日、「週末ニュース部長」のコラムでこんな意見を掲載した。

「冷静に振り返ってみると、今の韓日関係は李明博前政権の遺産だということが分かる。現在の大統領がなぜこの
遺産だけは清算しないのか理解に苦しむ」「今の韓国が当時よりもかたくなにならざるを得ない理由は何だろうか。
歴史は歴史、外交は外交ではないか」

前段に「日本の非道さに屈服するほど今の韓国が劣っている訳でもない」と微妙な“フォロー”も入ったが、朴大統領の強硬な反日ぶりを懸念する空気が漂う。

中央日報は8日、ワシントン駐在のコラムで、米国の財政難に伴う軍縮に関連し「もう一つの同盟の韓国が日本の軍事力強化に反対するが、米国としては厄介なだけだ」とし、米韓関係悪化が対北朝鮮防備に影響することを懸念
した。

これらのコラムは、韓国ではどういう趣旨に受け取られたのだろうか。

>>2
に続きます

引用先: MSN産経ニュースWest 2013/11/19
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131120/wec13112007010000-n1.htm
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