セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2014/03/20(木) 22:30:56.80 0 ID:
ウクライナ情勢をめぐり、イスラエルのヤアロン国防相が米国の外交姿勢を「弱腰」と批判、これに対しケリー米国務長官は19日、イスラエルのネタニヤフ首相に電話で抗議した。
ヤアロン氏は同日、ヘーゲル米国防長官に電話で「米国を批判したり非難したりする意思はなかった」と釈明した。

イスラエルからの報道によるとヤアロン氏は17日、テルアビブ大学での講演で、ロシアによるウクライナ南部クリミア自治共和国の併合について「残念ながら米国は弱さを示してしまっている」と発言。
イスラエルが敵対するイランとの核交渉でも、米国は問題を先送りするために「対立を避けている」と述べた。

ヤアロン氏は今年1月にも、中東和平交渉でのケリー氏の仲介努力を「理解しがたい執念」「救世主気取り」などと揶揄(やゆ)し、謝罪に追い込まれていた。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140320/mds14032022120001-n1.htm
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1:2014/03/20(木) 22:38:40.88 0 ID:
ウクライナの政変で旧反政府デモ隊の拠点となった首都キエフの「独立広場」は、ヤヌコビッチ前政権が崩壊して約1カ月が過ぎた今もデモ隊の占拠が続いている。
ロシアが「テロ集団の拠点」として非難を強める一方、3月中旬以降はテントが増え、周辺の治安を守る自警団の「要塞(ようさい)」になりつつある。

ロシア連邦捜査委員会のマルキン報道官は、広場を活動拠点とする極右組織「右派セクター」のヤロシ党首と、
民族主義政党「自由」のチャフニボク党首を「過去にロシア南部チェチェン共和国での反ロシア闘争に関与した証拠がある」として、テロ容疑などで捜査に着手したことを表明。
18日の国連人権理事会(ジュネーブ)でもロシア代表は「ネオナチ政党メンバーが政権に就いた」とウクライナを非難した。

西欧の一部にも新政権を危険視する発言が出始めている。
ドイツ最大野党・左派党のギジ議員団長は連邦議会(下院)で「(ウクライナの)新政権にはファシストがいる。
米国や欧州連合(EU)による新政権承認は早すぎた」と訴えた。

こうしたレッテルを払拭(ふっしょく)しようと、広場ではデモ隊が路上にレンガを並べて「プロパガンダをやめて。ここにはファシストはいない」との言葉を作った。
プーチン大統領の政敵で元石油大手ユコス社長のホドルコフスキー氏は9日、広場を訪れ「ロシアのプロパガンダは常にウソばかり。
この広場にいるのは過激派ではなく、自由のために立ち上がった人々だ」と演説。
広場ではロシア国旗にナチス・ドイツのシンボルマーク「カギ十字」をあしらったシールがあちこちに貼られるなど、「プロパガンダ合戦」の様相を呈している。

実際、広場の自警団にはデモを支持した一般市民だけでなく、元軍人、極右、民族主義者などが多く交じっている。
だが「腐敗した前政権を追い出したのだから、極右も評価できる」(21歳の大学生)との声が若者層からも聞かれ、民族主義勢力の首都での一定の浸透がうかがえる。
http://mainichi.jp/select/news/20140321k0000m030120000c.html
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1:2014/03/20(木) 22:49:04.98 0 ID:

韓国の15~24歳の若者の死亡原因の主なもの(10万人当たりの数):赤は2001年、ピンクは2011年
―右から自動車事故、自殺、ガン、溺死、心臓病


韓国では10代の若者の半数強が、今年になって自殺を考えたことがあるという。
コリア・ヘルス・プロモーション・ファンデーションが2月20~27日に実施した調査で明らかになった、
また、3人のうち1人が非常に気分がめいった経験があると回答した。

調査では、若者の40%超が学校でのプレッシャーや将来への不安が最大の懸念だと回答。
また、主に自身の外見についてストレスを感じているとの回答が17%超、
家族の問題について主にストレスを感じているとの回答は16%に達した。
調査は14~19歳の若者1000人を対象に行われた。

韓国では自殺が大きな問題となっており、
いい学校やいい職、いい外見やいい結婚のための競争という
生涯にわたるプレッシャーが原因とされることが多い。
気がかりなのは、先進国全体の自殺率が低下している一方で、
韓国の15~24歳の自殺率は2011年には10万人につき13人と、
01年の7.7人から大幅に上昇した(韓国統計庁の最新データ)ことだ。

専門家は、韓国の10代の若者は専門家の助けを得られる機会が少なく、
助けを求めることにも消極的なことが多いと指摘する。
回答者の4人に1人は、困難な時期に相談できる人がいないと答えた。
また、約半数が教師やカウンセラー、両親ではなく友人に相談すると答えた。
http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702303572004579450862645295966.html
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1:2014/03/20(木) 16:35:10.77 ID:
★次の金融危機、震源地は日本か=カレツキー氏

[14日 ロイター] - アナトール・カレツキー

主要経済国のなかで、今年期待を裏切り、世界経済の回復基調をぶち壊すのに十分な金融危機を起こす可能性のある国はどこか。
いつも名前が挙がるのは中国と南欧だが、筆者の考えでは、最も怪しいのは日本だろう。

日本は以前ほど多くの関心を引きつけることはなくなったが、今でも世界第3位の経済大国であり、国内総生産(GDP)はフランス、イタリア、スペイン、ポルトガルを合わせた規模と同等だ。
日本の産業は米国、欧州、韓国の製造業にとっては一番の競合相手であり、日本には1997年のときのように、アジア全域で金融危機を引き起こすのに十分な地域的影響力がいまだにある。

さらに悪いことに、もし安倍晋三首相が推進する大胆な経済改革プログラムが失敗したとみなされるなら、バブル化している日本の国債市場は壊滅的なまでに崩壊する恐れがある。

筆者は初め、アベノミクスを大いに支持していたが、安倍首相が昨年10月に今年の4月から消費税を8%に引き上げることを決定して以降、日本の先行きを案じるようになった。
消費税増税の実施が近づくなか、経済状況を直接感じようと筆者は日本を訪れた。
自分の目で見たこと、そして、金融当局者や財界人たちから聞いたことは、筆者が抱いていた懸念をいっそう高めるものだった。

金融緩和、財政出動、成長戦略という「3本の矢」から成るアベノミクスは当初、デフレから脱却できない日本経済に風穴を開けるものだとして大いに期待されていた。

しかし昨年10月までに、3本のうち2本の矢がコースを外れてしまった。
昨夏には、労働規制やコーポレートガバナンス(企業統治)、競争政策や年金運用における構造改革がすでに断念あるいは無期限に先延ばしにされた。
財務省が長年訴えてきた消費税10%の要求を安倍首相がのんだとき、財政の「矢」はブーメランに変わり、2014年と15年に景気が加速するとの期待を脅かすこととなった。

このブーメランは日本を直撃する。
消費税は4月1日からこれまでの5%から8%に、また来年10月からは10%に引き上げられる予定だ。
財務省の未発表の予測に基づく国際通貨基金(IMF)の推計によると、消費増税によって、今年はGDPの約2.5%相当分、来年はさらにプラス同1%程度の財政引き締めになるという。
そうなれば日本の経済成長伸び率は、2013年の2.5%から1.4%に減速すると予想されている。

REUTERS http://jp.reuters.com/article/jp_column/idJPTYEA2G02620140317

続きは>>2-4あたりに
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1:2014/03/20(木) 22:46:15.31 ID:
経済産業省か?推進する「クールジャパン」の一環として、東京を中心に、日本の魅力を世界に紹介するWebサイト「100Tokyo」(ワンハンドレッド・トウキョウ)が3月20日にオープンした。

サイトではテ?サ?イン、ファッション、アート、食、先端技術、建築、観光地、宿泊施設、イベントなど、カテゴリごとに日本の魅力をセレクト。外国人向けに、日本語と英語で併記して発信していく。

■「100Tokyo」が目指すもの

経済産業省か?推進する「クールジャパン」フ?ロジェクトの一環で運営されるこの「100Tokyo」。
そこで目指すのは、様々な目的で来日した海外の方に、日本で質の高い時間を過ごしてもらうということ。

そこで、独自にセレクトした「今、東京・日本て?面白いモノ」を年間で100個紹介していくという。

その他にも国内外の著名人が東京のお気に入りスポットを紹介するコーナー「Photo Tour」も掲載。
初回はシンガポール出身のクリエイティブディレクター・Jackson Tanさんと、ミュージシャンのMEGさんが登場している。

気にいった場所やモノを見つけたら、「Save to My Tokyo」という機能を使いブックマークを作成可能。実際に訪れる時に、便利に活用できる。

また、Google+などのソーシャルメディアから、「#100Tokyo」で投稿された写真を集め、国内外から「今、東京、日本で面白いモノ」を掲載していくようだ。

掲載される場所としては、ラグジュアリーな空間で読書が楽しめる代官山蔦屋書店や、東京の登録有形文化財に指定されている上野御徒町の老舗銭湯・燕湯など様々。

日本人でも、普段見過ごしがちな東京ならではの魅力に気づかされるセレクトがほどこされていくことだろう。今後どのようなスポットが紹介されるのか、期待したい。

●100 Tokyo--Photo Tour "MEG" Photo by Keiichi Nitta / 新田桂一


●100 TokyoのHPより


◎経済産業省--100Tokyo http://100tokyo.jp/

http://kai-you.net/article/4074

◎関連スレ
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