セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/07/28(日) 05:35:31.83 ID:
昨年12月に第1子となる女児を出産したタレント、熊田曜子(31)が、31日にダイエット本「食べて痩せる-3kg! ヘルシー産後ダイエット愛されママライフ」(廣済堂出版、1470円)を発売する。

妊娠中に16キロ増えるも、すぐに以前の体形を取り戻した熊田が“どうしても落ちないあと3キロ”の減量のために実践したダイエットを紹介。

産後初のビキニ姿では、FカップからJカップに成長したというバストと復活したくびれも披露した。熊田は「デビュー当時からずっとやりたかった妊婦グラビアもやらせていただきました。ほかにも妊婦、出産日記や私の生い立ち、結婚式の写真など盛りだくさんの内容です」とPRする。8月4日正午から、東京・福家書店新宿サブナード店で記念イベントを行う。

ソース:SANSPO.COM(サンスポ・コム)
http://www.sanspo.com/geino/news/20130728/oth13072805030006-n1.html
画像:産後初ビキニ姿を披露した熊田曜子。“史上最強の美乳”と
うたわれたFカップは出産を経て、Jカップの爆乳に!

 

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1:2013/07/28(日) 11:26:11.28 ID:
2013/07/28 10:30 編集部K

昨日行われた東アジアカップ女子最終節、韓国対日本は2-1という結果で終了。
3連覇を狙ったなでしこジャパンは最後に躓き、惜しくも2位で大会を去ることになった。

この試合で活躍したのは、INAC神戸に所属しているチ・ソヨンであった。
前半に直接フリーキックを成功させ先制すると、67分にもリードを広げる2点目を決め、勝利の立役者となった。

普段日本で生活をしているチ・ソヨンは、試合後の取材に対して「日本ではいつも見下されている」と話した。


朝鮮日報
チ・ソヨン
「日本で生活していると、いつも韓国人である私を見下す視線を感じる。
なので、ゴールを決めたら『散歩セレモニー(2010年の日本戦でパク・チソンが見せたもの)』をやりたかった。
大会の最初から上手く出来れば良かったけれどうまくいかなかった。
しかし、最後まであきらめなかったことが日本戦で勝利できた要因だ。
ホームでの大会だったので多くの注目を受けていた。
そこでなかなかゴールを奪うことが出来ず、プレッシャーが掛かっていた。
日本を相手にするのは大変だから、いつもより走らなければと思っていた。
試合を終えてINACの選手たちに挨拶しに行かなかったのは、彼らの気分が悪そうだったからだ。
我々は不足している部分が多いが、連続して強いチームと試合をしていれば良い結果も得られるだろう。
今回の大会では全てが強いチームで、劣ったものはいなかった。経験を積んでいけば、ワールドカップでも良い結果を出せる」

http://qoly.jp/index.php/news/17802-20130728-korea
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1:2013/07/28(日) 11:25:48.42 ID:
安倍政権による8月からの生活保護基準引き下げ(3年で最大10%)を目前に、法律家や市民などでつくる生活保護問題対策全国会議は27日、東京都内で設立6周年記念集会を開きました。約170人が参加。その問題点を学び、基準引き下げなどの改悪にどう立ち向かうのか、活発に議論を行いました。

 当事者や医療、労働、障害など各分野の支援者ら9人がリレートークで生活実態を訴え、引き下げを撤回させる運動への決意を語りました。

 横浜市の男性(49)は、障害年金を受給し、住宅扶助のみを利用。1日の食費は600円を目安に生活しています。
「生活扶助基準の引き下げで住宅扶助、障害年金がともに減額になると聞き、利用者だけでなく国民全員の問題だと気づいた。なんとしてもくいとめたい」と訴えました。

 立川市から参加した先天性骨形成不全症の障害をもつ車いすの女性は、学校に行けず、小学校は週に2回訪問教育を受けただけといいます。
「中卒では就労も難しく、門前払いでした。生活保護は頼みの綱。利用できないときがくるかも、と危機感でいっぱいです。
みんなでたたかおうと地域で団体をつくり勉強会を始めた」と話しました。

 花園大学の吉永純教授、中日新聞の白井康彦編集委員が、基準引き下げの「根拠」とされた厚生労働省独断の消費者物価指数のでたらめさを報告。
吉永さんは最低賃金や年金、就学援助適用などに連動する問題を指摘しました。

 全国会議代表幹事の尾藤廣喜弁護士が、「前例のない引き下げには前例のない対応が必要」と、
▽1万人を目標に「審査請求」運動で、引き下げの違法性を明らかにする▽全国で身近な常設の相談場所をつくるなどの提起をおこないました。

ソース しんぶん赤旗
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-07-28/2013072801_04_1.html
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1:2013/07/28(日) 09:00:27.70 ID:
○ソフトバンク・斉藤C、現役復帰断念へ

2008年に右肩の手術を受け、現役復帰を目指していたソフトバンク・斉藤和巳3軍リハビリ担当コーチ(35)と首脳陣が現役復帰断念へ向けた話し合いを行うことが27日、わかった。球団幹部は「(支配下登録期限の)31日までに話し合いの場を持ちます」と明かした。

03年(20勝3敗)、06年(18勝5敗)と2度の沢村賞を獲得した斉藤コーチは、07年に右肩を故障。08年に右肩腱板修復手術を受け、現役復帰にこだわってきた。
しかし、11年に支配下登録を外れ、3軍リハビリ担当コーチに。投球練習を行ってはいたが、試合で登板するまでの回復には至っていなかった。

□ソース:サンケイスポーツ
http://www.sanspo.com/baseball/news/20130728/haw13072805230000-n1.html
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1:2013/07/27(土) 14:41:53.96 ID:
女優の武井咲が、26日放送の音楽番組「僕らの音楽」
(フジテレビ系)に出演し、シンガーソングライターの高橋優と対談を行った。

自身が感じた想いをストレートな歌詞で表現する高橋の歌に共感し、大ファンになったという武井。楽曲中の『世間なんてクソくらえ』という歌詞にも影響を受けたといい、「そう思うじゃないですか。それをそのまま歌詞にしてくれるっていうのがたまらなくて…」と憧れの人を前にして興奮気味に続けた。

さらに武井自身が“クソくらえ”と思った瞬間を問われると「多々ありますよね」と茶目っ気たっぷりに答え、「『まだ10代だから』っていう言われ方をよくするんですけど、この仕事は年齢なんて関係ないし、ぶつかっていいというか、先輩だからって遠慮するのは間違ってるんじゃないかなって」と芯の通った一面をのぞかせた。
>>2以降に続きます)

ソース:モデルプレス
http://mdpr.jp/news/detail/1264069
 
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