セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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150 名前:離婚さんいらっしゃい2009/12/23() 16:47:25
×1子蟻のセ○○として同棲中w
家賃と(固定電話以外の)公共料金だけ払っているが、
家計はどうなっているのだろうか?

元嫁的には復縁済みなのか、
結婚時の指輪もしてるし、俺に女の影がちらつくと
「浮気でしょ」としつこく聞いてくるw


俺が避妊してるのを時々泣きながら責めてくる、
「愛してる貴方の子供が産みたいのに」とな、
どうやらまた出来婚を狙ってるらしいw

俺にも学習能力はある。
ABに仕込んで貰えば?」と言って黙らせる事にしてるw

A:
離婚の原因になった嫁の元上司
B:
離婚後嫁から託卵を告白された嫁の大学時代の先輩

 

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1:2013/11/21(木) 16:15:11.70 ID:
SAPIO12月号では『韓国が背負う「嘘の代償」』と題する大特集を組んでいる。
韓国の朴槿惠大統領は就任以来、ことあるごとに「慰安婦問題」を世界に広めようとしてきた。

海外訪問先のアメリカやフランスでも「日本は正しい歴史認識を持つべきだ」
「日本はドイツに見習うべきだ」などと批判を繰り返している。

しかしこうした告げ口外交は自らに跳ね返ってきかねない。在米ジャーナリストの高濱賛氏がレポートする。

外交の場で日本を貶め続ければ、韓国は世界からそっぽを向かれることになる。
新たな成長市場として世界から注目される東南アジアについて評論家・江崎道朗氏はこう語る。

「東南アジア諸国では、華僑を除けば韓国が主張する慰安婦問題についての関心はほとんどない。
外交は虚実織り交ぜた駆け引きの世界だと考えているから、韓国の言い分を額面通り信じてもいない。

そもそも様々な分野で韓国への印象が悪い。たとえばインドネシアは韓国から武器や家電製品を輸入しているが、
その性能の低さが反発を呼んでいるし、韓国人ビジネスマンや観光客のマナーの悪さにも辟易している。

一方、日本には好意的な印象がある。

そうした土壌の中で日本政府が慰安婦問題についての正しい文献や書籍を現地のマスコミや大学・研究機関に提供し、また巡視船の提供など東南アジア各国の実利になるような政策を進めれば、『頼りになる日本のことをとやかく言う韓国はおかしい』といった気運は高まっていくはずだ」

韓国の与党議員らは10月中旬、「慰安婦の記録物(*注)が世界記録遺産に登録されるよう、
東南アジア各国と連携して作業を進めるべき」と主張した。

そんなデタラメを東南アジアにまで押しつければ、韓国はさらに信用を失い、成長著しい新興市場をみすみす失うことになるだろう。
http://www.news-postseven.com/archives/20131121_226439.html
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1:2013/11/21(木) 11:50:15.38 ID:
 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は外遊の先々で反日をアピールしている。
欧州訪問では「日本の政治家は歴史問題で不適切な言動を繰り返している」
「日本の政治家はドイツをモデルに歴史認識と態度を変えるべきだ」などと日本を批判。
朴大統領の「反日告げ口外交」は、同盟国であるアメリカに対しても、繰り返されてきた。
 朴大統領が世界中で根も葉もない中傷話をばらまいていることに対し、
そう冷静ではいられない勢力も現われてきている。
「ある総理側近の官邸スタッフは、先日の朴大統領の欧州歴訪を見て、
『日本がコケにされ、黙っていていいのか。経済制裁を発動して、
目に物いわせてやるべきではないか』と怪気炎を上げました」(官邸の中枢スタッフ)
 日本も韓国も加盟するWTO(世界貿易機関)は、よほどの理由がない限り
加盟国間での経済制裁を禁じている。
なので、経済制裁はかなりオーバーなリアクションではあるが、
官邸内外に少しずつそうした対韓強硬論が聞こえ始めた。

>>2
に続く

2013.11.21 07:00 ポストセブン 依頼スレです
http://www.news-postseven.com/archives/20131121_227597.html
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1:2013/11/21(木) 16:43:33.90 ID:
ハリー・ハリス米太平洋艦隊司令官(57)は20日、長崎県佐世保市の東山海軍墓地を訪れ、
先の大戦で散った帝国海軍の軍人ら18万柱を顕彰した「海の防人之碑」に献花した。

 13日にはテリー・クラフト在日米海軍司令官が同墓地で献花を行ったばかりで、
日米同盟の絆の強さを改めて示した形だ。

 ハリス氏は墓地内を散策し、昭和19年のフィリピン・レイテ沖海戦で米軍に撃沈された重巡洋艦「鳥海」と
駆逐艦「藤波」の戦死者約1千人をまつる碑の前では、関係者からの説明に耳を傾けた。

 ハリス氏は「日米は敵同士として戦ったが、今では歴史を乗り越え、
困難な状態にある友人を助けるため連携している。
リンカーン元大統領は『英雄をたたえない国に未来はない』と言った。
海軍墓地に英雄がまつられているのを大変うれしく思う」と語った。

ソース 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131120/plc13112023110020-n1.htm
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1:2013/11/21(木) 18:05:26.73 ID:
★米の大使辞任で中国人記者詰め寄る
11月21日 9時7分

中国駐在のアメリカのロック大使が辞任する意向を示したことについて、アメリカ国務省の会見で、
中国人記者らが辞任する理由を明らかにすべきだと詰め寄り、報道官が答えに窮する一幕がありました。

おととし8月に中国系アメリカ人として初めて中国駐在大使に着任したロック大使は、今月初め
「アメリカで家族と一緒に過ごしたい」としてオバマ大統領に辞任する意向を伝えました。

これについて、20日のアメリカ国務省の記者会見では、中国人記者が「ロック大使の辞任の理由を
答えてほしい。大気汚染や家庭の問題が理由だなどといううわさが出ている」などと質問しました。
これに対し、サキ報道官は、ロック大使は2年以上、大使を務めており、辞任の理由については、
発表した以上のことはないと答えました。

しかし、中国人記者らはこれに納得せず、「アメリカの大使が数年で辞任してしまうと米中関係を
維持するのは難しいのではないか」などと詰め寄ると、サキ報道官は、大使の任期2年から4年だと
したうえで、「米中関係への影響は全くないと思う。適切な後任の人選を進めていく」と述べ、
答えに窮する一幕がありました。

アメリカでは、名門出身のキャロライン・ケネディ氏の駐日大使への就任が大きく伝えられており、
その直後に発表された駐中国大使の突然の辞任にも関心が集まっています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131121/k10013222491000.html
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