セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2014/02/12(水) 21:56:28.37 ID:
 ソチ五輪第6日の12日、カーリング女子で世界ランク9位の日本(北海道銀行)は、
1次リーグ第3戦で同8位の地元・ロシアと対戦し8―4。連勝を飾った。

 開催国相手の“完全アウェー状態”の中、リード・苫米地美智子、セカンド・吉田知那美、
サード・船山弓枝、スキップ・小笠原歩で臨んだ日本。第1エンドは後攻で、ロシアが入れ、
日本が出すという展開が続き0―0で。第2エンドも日本が有利な後攻になった。船山の
第6投が絶妙。ナンバー1、ナンバー2が日本のストーンに。ロシアの最終ストーンが再び
ナンバー1になるが、小笠原が第8投目を手前のガードに当て、それがロシアのナンバー1を
はじき出し、日本が2点を奪った。

 日本が先攻となった第3エンドは、ロシアの最終ストーンが日本のナンバー1をはじき、
1点ゲット。大歓声が沸き起こる。第4エンド、小笠原の第7投はロシアのストーンをかすめ、
真後ろに。ロシアはそのストーンの隣を抜けナンバー1に。小笠原の第8投は、ロシアの
ナンバー1をはじき切ることができず、日本がスチールを許し、2―2の同点に。

 第5エンドは後攻の日本がしっかり1点獲得し、3―2でハーフタイムに入った。

 第6エンド、日本が先攻。ロシアの最後の一投が短くなるミス。日本がスチールに成功し、
リードを2点に広げた。第7エンドも連続スチール。日本は5―2とした。

 第8エンド、小笠原は第8投を相手ストーンに当てられず。ロシアは最終ストーンで
ナンバー1、2を確保。2点返し、1点差とした。ロシアコールが響き渡る。

 第9エンド。小笠原が第8投で相手ストーンをテークアウトし1点追加。

 最終第10エンド。小笠原が第8投でナンバー1、ナンバー2の位置をキープ。ロシアの
最終ショットは日本のストーンに当たらず、2点を追加した日本の勝利となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000146-spnannex-spo
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1:2014/02/12(水) 21:59:14.48 ID:
 ソチ五輪ノルディックスキー複合個人は12日に行われ、前半のジャンプ(ノーマルヒル)で
6秒差の2位につけたエース・渡部暁斗(25=北野建設)が後半の距離(10キロ)で激しい
せめぎ合いの末、銀メダルを獲得した。

 渡部暁はジャンプで1位のエリック・フレンツェル(ドイツ)に6秒遅れてスタート。1・5キロ地点では
首位に立った。その後、双方がけん制しあいながらレースが進み、3位以下も猛追。しかし、最後は
フレンツェルが逃げ切った。

 渡部暁は今季W杯で5度の表彰台。前日11日の公式練習でも96・5メートル、101・5メートル、
99メートルを飛び「いい感じ。いつも通りに勝ちにいく」と好調を維持。この日も100・5メートルを飛び、
130・5点。トップと6秒差の2位につけていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000147-spnannex-spo
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1:2014/02/12(水) 05:28:06.04 0 ID:
NewSphere
2014年02月11日11時30分
「風立ちぬ」にフランス辛口評価 “2時間の燃え上がるメロドラマ”にトトロファン驚愕

1月22日から、フランスでも映画『風立ちぬ』の公開が始まった。
ジブリ作品はフランスでも人気があり、しばしばテレビで過去の作品が放映されている。
宮崎駿監督の引退作となった同作は、フランスでどのように受け止められたのか。

【大きなパラドクスを抱えた作品】
フランス公共ラジオは同作を、美しく、思わず息を飲むような感覚の作品に組み立てていると評した。
主人公を取り巻く小さな思い出と戦争という大きな歴史、家族の出来事と時代の物語、
鮮やかで突飛な夢のシーンと戦争の悲しい現実、これらの照応関係が完璧と高く評価している。

仏パリジャン紙は、映画の前半は地震、恐慌、戦争といった大きな痛みを、過度な詩的イメージを使い、
血を描くことなく触れていると紹介した。
同作は、夢のような技術進歩は軍事競争を生じさせると語り、戦闘機は好きだが戦争は嫌うという、
宮崎監督にとっての大きなパラドックスとなっていると解説した。

【宮崎映画で『風立ちぬ』は8番人気】
仏映画情報サイト・アロシネは、各メディアが付けた5つ星の評価を平均し、どの宮崎作品がもっとも人気があるかをランク付けした。
『風立ちぬ』は4.2の8位だった。なお1位~10位は以下の通り。
1位『天空の城ラピュタ』(4.9)
2位『千と千尋の神隠し』
3位『もののけ姫』
4位『魔女の宅急便』
5位『風の谷のナウシカ』
6位『となりのトロロ』
7位『崖の上のポニョ』
8位『風立ちぬ』
9位『ハウルの動く城』
10位『太陽の王子 ホルスの大冒険』

『風立ちぬ』が8位になった理由はどこにあるのか。
評価を3つ星(ル・モンド紙、20ミニュット紙、メディアポータルサイト・アボワール・アリール)、
2つ星(メトロ紙)にしたメディアの批評を読み解くと、フランス人が宮崎作品に何を求めていたのかが浮かび上がる。

【『風立ちぬ』は長過ぎる】
アボワール・アリールは、宮崎監督は最後の作品として挑戦、成熟、そして確実な死の近くで飛び行く恋人たちを選んだが、
しかし長い(!)と評した。
メトロ紙も、宮崎監督は場面を引き伸ばす性向があり、いくらかの観客の集中は緩慢になる。
また陰気で謎めいた主人公に、少しも感情移入できないと伝えた。
20ミニュット紙は、2時間の燃え上がるメロドラマはトトロのファンを驚かせたと評している。
印象的な地震のシーンや、創作と悲しみに基づく作品内の哲学的熟考は、子どものファンを失う恐れがあると述べた。

アロシネの一般読者(一般読者の『風立ちぬ』に対する平均値は4.0)の感想も、「長い」というものが多い。
ある読者は「宮崎監督は感情の言葉を持っており、何が人生の楽しみで何が悲しみなのか、
観客にその伝え方を知っている」と評価しつつも、今作はそれとは異なるとコメントした。
画は反論できないほど優れた描写だが、作品中で多くのことを言おうとし過ぎたと感じたという。

『風立ちぬ』は、史実を元にしているという点で、今までの主な宮崎作品とは一線を画す。
ファンタジー要素も他作品のように出ず、物語も淡々と進む場面が多い。
ゆえに長いと感じるフランス人は多かったのだろう。
よって評価は総じて高くとも、賛否は分かれる結果になった。
http://news.livedoor.com/article/detail/8525353/
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1:2014/02/11(火) 03:42:25.63 0 ID:
環球網は7日、韓国ソウルの仁川空港で6日、大学生が韓国伝統衣装を身につけてデモを行い、日本政府による歴史の歪曲行為に抗議したと報じた。

日韓両国間には領土問題、教科書問題、慰安婦問題などの争いが絶えず、韓国のネット上では常に反日的な言論が見られる。
しかし、先日ある中国人ネットユーザーが「韓国人は口では日本を罵倒しているが、実は心の中では日本人を最も崇拝している」との文章を発表し、注目を集めた。文章の内容は以下のとおり。

韓国の歴史を理解していなければ、現代の韓国人の悪習の根源を正しく読み解くことは難しい。
日本人による植民統治が徹底していたことで、善を欺き悪に怯える韓国人は典型的な表裏不一致民族となった。
心の中で日本人を最も崇拝しているのに、口では日本を罵倒し続けるのだ。

韓国人は日本の二等国民だったことで、常に日本人の目を意識する一方、中国人を自分より下等の民族とみているのだ。

地縁的な政治の狭間に置かれ続けたことで、勢いや利益になびく韓国人の性質が培われた。
米国の忠実な走狗となる一方で、中国や日本に愛想よくする。
大国間の衝突から利益を得ることが、彼らの長所であり続けてきた。

韓国人の歴史は、屈辱的な失敗の歴史である。
革命や外敵への抵抗を経験してきた中国とは異なり、近代史において彼らは亡国者であり続けた。
表面上で最強を自称する韓国人の中身は脆弱で無能であることが証明されている。
歴史全体を通してみても傑出した人物は1人もおらず、日本にも遠く及ばないのである。

韓国は自らを包装するために中国との区別をはっきりつけなければならない。
現代版の「脱亜入欧」だ。
彼らの主人である日本もやったことがあるが、それは100年以上前の話だ。

悲しいことに、韓国による脱中国化はの努力は自らを貶めることとなった。
いわゆる「偉大な韓国文化」は中国文化の劣悪な模造品に過ぎないのだ。
多くの民族主義的韓国人が日本や中国と雌雄を決しようと喧伝しているが、そんな実力はない。
脱中国で西洋文明にすり寄る一方で、恥ずかしげもなく中国の伝統文化を剽窃し、自らの文化の空虚さ、貧しさを覆い隠す。
韓国の生活は矛盾の中にあるのだ。

韓国人は中国人をバカにすることで心理上のバランスを保ち、劣等感を慰める。
悲しくも、これが韓国人ならではの無恥な「恨」の文化に発展したのだ。
そして、中国や中国人を笑いの種にすることが彼らの娯楽となった。
実際、朝鮮の歴史は奴婢の支配は別として何者をも征服したことがない歴史なのだ。

韓国の悲劇は、理想と現実のギャップに向き合う勇気がないところにある。
韓国人は独りよがりで、絶対に負けを認めない。
日本統治時代、朝鮮人は日本人に「おい、自分を日本人だと思うなよ」と言われ続けてきた。
韓国人による時宜にそぐわない過激な行為は、自己卑下の心理が爆発したものなのだ。
なぜなら、日米による植民の経験で得られた病態的な優位性も、どんどん意味のないものになっているから。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/373243/
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1:2014/02/12(水) 05:58:24.11 P ID:
アベノミクスの次なるフェーズは? 消費税増税で生活はどうなるのか? TPPは? 中韓との外交問題は……などなど、我が国は今年も多くの課題を抱えている。
しかし、そんな大きなトピックの陰に隠れて、実は結構日本の首を真綿で絞めるような問題がある。あまり話題にならない、日本が抱える「2014年問題」を探った

【レンタルAV問題】ユーザーの高齢化で、レンタルビデオ店はもう限界!

「AV業界でコアユーザーの高齢化が問題になっています」

そう語るのは、アダルトメディア研究家の安田理央氏。昨年11月末にアマゾンが始めた動画配信では、AVが大量に揃っているように、今やAV観賞の主流はネット。
しかも、若者は違法サイトで見るのが当たり前で、わざわざ店舗でAVをレンタルする習慣がなくなっているのだ。

「今どきAVをレンタルするのは昔からのファンばかりで平均年齢は40代以上。しかも、昨今のAV嬢のファンはDVDを購入こそすれ、レンタルはしない人も増えています」

原因は最近のトレンドである女優のアイドル化。DVDは女優の握手券付きとなり、これでセールスを伸ばしているが、握手券目当てのファンは
「ほかの男とのセックスは見たくない」と肝心のAVを観ないのだ。

「だから、女優の魅力でレンタルに誘引するのも難しい」と安田氏。このままでは早晩、レンタルビデオ店のAVコーナーが老人ばかりになって消滅……なんてことも!?

ソース:日刊SPA!
http://nikkan-spa.jp/570188
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