セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2014/03/07(金) 03:19:12.64 ID:
ソース(JBPress) http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40118

マット安川 日米の違いを見てこられたジャーナリストが初登場。小国綾子さんに記者として接してきた東日本大震災の被災地・被災者の実態やこれを報じるメディア論まで幅広くお聞きしました。

■移民たちが主体的に「アメリカ人になる」国

写真=小国 綾子(おぐに・あやこ)氏

毎日新聞記者。1990年毎日新聞社入社。長野支局、社会部、夕刊編集部などを経て、07年秋に退社。家族とともに4年間米国滞在後、11年に帰国し毎日新聞社に再就職。(撮影:前田せいめい、以下同)

小国 2007年から4年間、アメリカで暮らしました。一番驚いたのは、「アヤコはアメリカ人にならないの」と何回も聞かれたことです。

 私は日本で生まれた日本人だ、夫の仕事の都合でここに住んでいるだけだと言うと、決まって「でも元々よその国から来た人たちがみんなアメリカ人になってるよ」と言われました。

 日本はみんなが「日本人として生まれる」国ですよね。例えば日本女性と外国人の男性が結婚して、日本に住むとします。その男性が日本国籍を取ったら、周りの人は「親日家の外人さんやね」と親しんでくれるでしょう。しかし、日本人とは呼んでもらえない気がします。

 そのへんの感覚が、アメリカは全然違う。よその国からの移民が主体的に「アメリカ人になる」国なんです。理屈では分かっても、感覚として理解できたかというとちょっと自信がありません。

■宗教の垣根を越えて大勢が被災地に手を差し伸べてくれた

 3.11の大震災はアメリカで迎えました。夫の実家は仙台ですし、女川や気仙沼にはよく遊びに行っていたこともあって、ニュースを見て愕然としました。

 さらにショックを受けたのは、何度も何度も電話をかけた末、3月12日の朝、やっと義母とつながったときです。彼女はほんの数キロ離れた場所で起きていることを、何も知りませんでした。

 家が山間なので津波にはさらされずに済みましたが、停電のためテレビを見られず、電池がないからラジオも聴けなかった。7000キロも離れている私はネット経由で津波の映像をたくさん見ているのにと思うと、悔しくてボロボロ泣いてしまいました。

 アメリカの震災報道で印象深いのは、日本人は被災しても規律を守るということがしばしば取り上げられていたことです。

 そのせいでしょう、行く先々で感心されました。「アメリカだったらすぐ暴動が起きるよ」とか「みんなで食料や水を分け合ったんでしょ。
日本人てすごい」とか言われて、誇らしく思ったものです。

 被災地を支援するためのチャリティイベントを開くなど、たくさんの人が力を尽くしてくれたこともお伝えしたいですね。私が参加している合唱のグループが開いたチャリティコンサートも盛況でした。

 会場はキリスト教会だったのですが、宗教の垣根を越えて大勢の人が足を運んでくれたんです。ユダヤ人やイラン人など、今までほかの宗教の教会には足を踏み入れたことのない人も来てくれて感激しました。

■アメリカの少年野球に競争社会の縮図を見た

 渡米したとき、息子は小学校3年生。英語がまったく分からない状態でいきなり現地の学校に放り込まれたので、とてもしんどい思いをしました。その彼がアメリカで初めて自信を取り戻せたのは、少年野球を始めたおかげです。そんなわけで彼だけでなく私たち親も、ずいぶん野球にのめり込みました。

 そのうち日本の少年野球とアメリカのそれがずいぶん違うこと、双方の社会の違いがそこに反映していることが見えてきました。
そこで書いたのが『アメリカの少年野球 こんなに日本と違ってた』(径書房)という本です。

( >>2以降に続く)
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1:2014/03/07(金) 02:05:44.47 ID:
ソース(日経ビジネスオンライン、磯山友幸の「政策ウラ読み」)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140306/260658/

 昨年末に1万6291円を付けた日経平均株価は年明け以降軟調が続いている。2月4日終値では1万4008円まで売り込まれた。
2月25日には1万5000円台を回復したが、それも1日限りで、再び1万4000円台に逆戻りしていた。昨年前半や年末のような連騰続きの株価相場とは明らかにムードが違っている。

 なぜ、日本株が変調を来たしているのか。安倍晋三首相の周辺には2つの見方を主張する人たちが交錯している。おそらく安倍首相の耳にはこの両者のまったく違う意見が入っているに違いない。

 その2つとは以下のようなものだ。

 「世界的な株安の影響を受けているのであって、日本固有の理由で下げているのではない。アベノミクスへの評価とは関係がない」

 もう1つは、まったく逆。

■アベノミクスへの期待が薄れている

 「昨年1年間日本株を買い続けてきた外国人が売りに転じている。これはアベノミクスへの期待が薄れているためで、安倍内閣は一段の改革姿勢を示さねば外国人の売りが加速し、株安が進む」

 取材をしていると、安倍首相の周囲では前者の意見が勝っているようにみえる。とくに経済にはあまり関心のない閣僚や、アベノミクスの規制緩和に心の底では反対している守旧派のベテラン議員、霞が関の官僚などは、ことさらに世界経済の変調を語る。ウクライナや北朝鮮など、国際情勢が混沌としていることが為替を大きく動かし、株価に影響を与えているというのである。

 さらに、アベノミクスによって着実に景気は回復しているので、後は、儲かっている企業が給与を増やすことに協力してくれれば、「好循環が始まる」と首相を勇気づけている。つまり、株価の下落は外部要因による一時的なもので、まったく心配には及ばない、というのだ。

 もちろん、国際情勢がマーケットに影響を与えないはずはない。とくに国際紛争が深刻化すれば、世界のマネーの流れに変調を与える。米国政府が大量に供給してきたマネー供給を減らしていこうとしていることも影響する。確かに、世界のマネーの流れは大きく変わっているとみていいだろう。

 では、だからと言って「日本固有の理由」はないと言い切れるのだろうか。米国が金融緩和を縮小し始めたと言っても、世界から投資マネーが消え去るわけではない。投資機会を求める巨額の資金は今でも世界に存在する。その資金はより高い投資リターンの見込める場所へと移動するのだ。つまり、世界的に株安になったとしても、日本にチャンスがあると思えば、資金は流入してくる。
価格が下がればなおさら、「今が買い時」となるのである。

■年明けから外国人マネーが流出

 ところが年明け以降の日本からは外国人マネーが流出している。昨年1年間で外国人投資家は日本株を15兆円買い越した。それが1月は1兆円の売り越しだったのだ。2月に入ってもこの傾向は変わっていない。2月の月間でも外国人は売り越しとなる見込みだ。

 今、外国の機関投資家の幹部や運用責任者が相次いで日本を訪れている。日本で金融機関の幹部や証券アナリスト、企業経営者などに会うためだが、中でも「人気」なのが安倍首相に近い政治家や官僚などである。安倍内閣が今後どんな政策を打とうとしているのか、アベノミクスは成功するのか見極めようとしているのだ。外資系金融機関の日本法人やPR会社などが仲介している。

 海外のヘッジファンドの運用者ら少人数での会合に招かれた安倍首相に近い国会議員は、外国人投資家の視点の変化に気がついたという。昨年秋ごろまでは外国人投資家と会うと聞かれたのは「アベノミクスの成否」という総論だったが、最近はまったく違うという。
前述の会合ではアベノミクスが掲げる「第3の矢」に質問が集中。中でも「GPIF改革」と「コーポレートガバナンス(企業統治)」がもっぱらの関心事だったという。

( >>2以降に続く)
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1:2014/03/06(木) 14:21:06.46 ID:
音楽プロデューサーのつんく♂(45)が今年2月に喉頭がんの診断を受けていたことが6日、分かった。
所属事務所がファクスで発表した。

 幸いにも早期発見。既に治療に入っている。今後はしばらくタレント活動は休業。本人は前向きで、1日も早い復帰を目指している。

 つんく♂によると、7~8年ほど前から声帯左側に違和感があり、ファルセットなどが出せない状態。しかし昨年10月から声全体がハスキーになり、声が出しにくい状態に。今年2月に全身麻酔手術をし、細胞の検査をしたところ、喉頭声帯にがんが見つかった。

ソース:スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/03/06/kiji/K20140306007721550.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140306-00000113-spnannex-ent
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1:2014/03/06(木) 20:52:35.28 ID:
前田敦子、『Mステ』生歌がヘタすぎと話題! パッツン前髪も「劣化」と大不評

 28日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した、元AKB48・前田敦子の容姿と生歌が、ネット上で物議を醸している。同放送では、AKB48との共演が話題になっていたが、ネガティブなコメントが飛び交う結果になってしまった。

 前田はこの日、3月5日発売の新曲「セブンスコード」を披露。同曲のミュージックビデオは、映画『Seventh Code』としてローマ国際映画祭に出品され、最優秀監督賞と最優秀技術貢献賞を受賞。“女優”前田敦子の名を世界に轟かせることになった。

「しかし、『Mステ』での生歌には、厳しい意見が多かったですね。直球で『歌ヘタだね』『なんであのクオリティーでいつも生歌なの』といったコメントが出ていました。確かにロックチューンながら声量がなく、不安定な歌唱でしたね。ただ、昨年末同番組のスーパーライブで披露した『タイムマシンなんていらない』は、『放送事故』とまで言われるほどでしたから、その時よりは『うまくなった』というネットユーザーもいました」(芸能ライター)

 さらには、前田に対して「容姿劣化」を指摘する声も多かったという。

「『顔がむくんでる?』『ゴリラが化粧したみたいな顔』といった声のほか、『パッツンの前髪と、真っ赤な口紅が似合わない』など、髪型・メイクへの批判も出ていました。前田の容姿は、かねてからネットユーザーの興味関心を引いており、メディアに登場するたびに『劣化した』『きれいになった』と大騒ぎですよ。良くも悪くも、それだけ注目を集めているということですが」(同)

 前田といえば、昨年9月、歌舞伎役者・尾上松也との交際が報じられたが、今ではすっかり音沙汰なしの状態。また仕事面では、関ジャニ∞主演映画『エイトレンジャー2』への出演が発表されたが……

(つづく)
http://news.livedoor.com/article/detail/8595830/

番組での前田敦子


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1:2014/03/06(木) 18:42:27.78 ID:
 2014年3月5日、今月1日に雲南省の鉄道駅で発生した無差別殺傷事件について、中国当局は新疆ウイグル自治区の独立勢力によるテロの見方を示した。これに対し、ウイグル人および自治区出身のタレントが、民族差別をしないようネット上で呼びかけている。新浪網が伝えた。

 今月1日、雲南省の昆明駅で100人以上が被害に遭う無差別殺傷事件が発生した。この犯人グループについて同省および中国当局は、新疆ウイグル自治区の独立勢力によるテロとの見方を示している。

 これに対し、新疆ウイグル自治区出身のタレントが中国版ツイッターで、全てのウイグル人を“犯人”扱いして敵視しないよう呼びかけている。人気俳優のワン・シュエビン(王学兵)は漢民族だが同自治区ウルムチ市出身。「テロと関連付けて、1600万人のウイグル人がテロリストと勘違いされるのはたまらない。とんだぬれぎぬだ」とコメントしている。

 美人女優トン・リーヤー([イ冬]麗[女亜])も同自治区で生まれ、少数民族・シベ族の出身。中国版ツイッターでは被害者に祈りを捧げる言葉を述べ、「ウイグル人はテロリストの代表じゃない」と書き記している。“新疆のビーナス”と呼ばれるのが、若手女優の古力娜扎(gulnazar)。ウイグル人の1人として民族蔑視に反対の声を挙げており、いずれもネットユーザーから大きな支持と賛同を得ている。

ソース(Record China) http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=84445
写真



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