セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/08/04(日) 01:02:26.82 0 ID:
中国の李源潮国家副主席は3日、北京で鳩山由紀夫元首相と会談し、
国営新華社通信によると「日本側が過去のことを忘れず、後々の戒めとするよう
希望する」と述べた。終戦記念日の15日を控え、日本の閣僚らによる靖国神社
参拝の動きを牽制(けんせい)したものとみられる。

 李氏は「中日関係は深刻で困難な状況に直面している」と指摘。両国間の問題解決に
向け「双方が歴史と現実を直視し、歴史を教訓とした上で、未来に向かって
いかなければならない」とし、歴史問題にこだわる中国側の姿勢を強調した。

 鳩山氏は両国が対話を通じて問題の解決に向けて努力すべきだとの考えを示し、
環境保護やエネルギーなどの分野での協力強化を呼び掛けた。中国は沖縄県・
尖閣諸島をめぐる問題で中国の主張に理解を示す鳩山氏を厚遇している。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130803/chn13080323520007-n1.htm
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1:2013/08/04(日) 06:56:46.95 ID:
 3日のフジテレビ「FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!」の
放送内コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」にて、恒例企画「ラブメイト10」が放送された。

 「さんま・中居の今夜も眠れない」は、「FNS27時間テレビ」内にて2000年より続く名物コーナーの中で、
この1年間でお笑い芸人の明石家さんまが気になった女性を発表するという「ラブメイト10」。
選出された女性は翌日以降大きな話題になることから、毎年恒例の人気企画となっている。

 今年は明石家さんま、SMAP中居正広の二人をメインに、途中フジテレビ
女子アナウンサーの本田朋子、宮澤智を交えてのトークとなった。

 昨年は、明石家さんま、中居正広に加え、番組総合司会だったタモリ、
ビートたけし、笑福亭鶴瓶が番組途中で緊急参戦。さんま、タモリ、たけしの
通称「BIG3」が13年ぶりに並ぶという豪華な顔ぶれとなったため、急遽企画変更し、
ラブメイト10が7位の発表で途中終了。3か月後の「SMAP×SMAP」(フジテレビ)にて
1位~6位を発表した。( >>2以降に続きます)

◆今回発表された「ラブメイト10 2013」
1位:剛力彩芽
2位:綾瀬はるか
3位:ももいろクローバーZの赤(百田夏菜子)
4位:リシツキー(テニスプレイヤー:ザビーネ・リシキ)
5位:葵つかさ(セクシー女優)
6位:FUNKY MONKEY BABYSのラストシングル
「ありがとう」のPVに登場した女子生徒(恒松祐里)
7位:6月24日 新幹線で出会った木村カエラ似の女性
8位:安藤美姫
9位:銀座「カステル」(ショーパブ)のジェニー
10位:7月25日 23時半に三田3丁目の交差点で男ともめていた女性

ソース:モデルプレス
http://mdpr.jp/news/detail/1266241
画像:剛力彩芽

綾瀬はるか

百田夏菜子
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1:2013/08/04(日) 08:10:05.43 ID:
 先月10日、光州広域市に住む男(30)=無職=が、ネット上で言い争いになった女性(30)=無職=を釜山まで追い掛けていって
殺害した事件をめぐり、ネットユーザーの間では「現P(ヒョンピ)が殺人事件にまで発展した」という反応が見られた。「現P」とは、
「現実」と「プレーヤー・キリング(player killing=ロール・プレーイング・ゲームで相手チームのキャラクターを殺すこと)」という
ゲーム用語を組み合わせた新造語で、ネット上で知り合いになった人物に現実の世界で出会い、言い争うといった意味だ。
サムスン・ソウル病院精神医学科のユ・ボムフィ教授は「ネット空間に執着を抱く人々は、同空間で侮辱されるとすぐに自分の地位や
アイデンティティーが否定されたと思い込み、現実世界でも言い争うようになる。これは、古代ローマのコロシアムの剣闘士のように、
闘っているときは群衆の歓声を浴びるものの、負ければ終わりといった認識に似ている」と説明する。

 韓国で発生した初の「現P」は2006年だった。同年8月14日午後9時、ソウル地下鉄2号線の江南駅付近で、2人の高校生を多くの
見物人が取り囲んだ。「お前が『議政府高校生』か」「そういうお前が『コムパリ』か」。互いのネット上のIDを確認した二人は、突然
殴り合いを始めた。約20人の見物人たちはこの場面を携帯電話で撮影し、ネット上にアップ。けんかのシーンを撮影したTシャツまで
販売した。このけんかは、そもそもネット上のサイト「ファッションギャラリー」で「議政府高校生」が販売を目的に掲載したTシャツに対し
「コムパリ」が言い掛かりを付けたことから始まった。ネット上で言い合いを見守っていたユーザーたちが、どうせなら実際に会って
けんかするよう、けし掛けた。

 10代、20代が路上でけんかする程度にすぎなかった「現P」は以降、年齢層が拡大し、凶暴化するなど、社会問題化している。
2008年に光州広域市で30代の会社員と屋台を運営する50代の夫婦が「現P」で殴り合いになったほか、09年5月には全州市で
「ネット上でののしられた」ことを理由に33センチの凶器を振り回した40代の男が起訴された。

 専門家たちは、酷い言葉が行き交うネット上の空間の特徴が憎悪をいち早く育てている、と分析する。ソウル大学心理学科のクァク・
クムジュ教授は「同じテーマで論争した場合、ネット上の空間での対話が現実世界よりも5、6倍攻撃的で暴力的だという研究結果もある。
相手が目の前にいれば言葉の強さをコントロールするようになるが、匿名性が保障されているネット上では中傷性の文章がろ過装置も
なしに伝達されるため、怒りが頂点に達してしまう」と話す。

 「現P」が日増しに残酷化していることについて、建国大学神経精神科のハ・ジヒョン教授は「ゲームのキャラクターを殺すといった
軽い気持ちで行動に出るため残忍になる」という。ソウル大学病院精神医学科のチョン・ドンチョン教授は「あえて例えるなら、
無人爆撃機のパイロットたちが爆撃ボタンを押す際に罪悪感をあまり感じないのと似ている」と説明した。

ソース(Yahoo・朝鮮日報) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130804-00000068-chosun-kr
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1:2013/08/04(日) 07:40:24.49 ID:
 自民党の高市早苗政調会長が15日の終戦記念日に靖国神社に参拝する意向を固めた。超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に
参拝する国会議員の会」(会長=尾辻秀久元厚生労働相)に参拝の意向を届け出ており、昇殿参拝する予定。稲田朋美行革相も参拝
する意向で、現職閣僚や政権幹部が参拝すれば、中国や韓国が批判を強めそうだ。

 高市氏は第1次安倍内閣の少子化担当相だった2007年も含めて毎年、終戦記念日に靖国参拝している。今年2月には「夏には
靖国の森で、安倍晋三首相も多くの閣僚たちもご英霊に感謝の祈りを捧げられるよう、その日を楽しみに歩んで参りたい」と首相と閣僚
の参拝を求めていた。

 稲田氏は今年4月の春季例大祭前後にも靖国に参拝。当時は麻生太郎副総理らとともに4閣僚が参拝し、日本と中韓との関係が
悪化した経緯がある。

ソース(朝日新聞) http://www.asahi.com/politics/update/0804/TKY201308030396.html?ref=rss

関連スレッド
【靖国】稲田朋美行革相、8/15の終戦記念日に靖国参拝へ、官邸も「それぞれの信念で判断を」と黙認…中韓がさらに批判を強めることは必至
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1375500404/
【USA】 安倍首相らが靖国首相参拝なら「米国の国益が損なわれかねない」と影響を懸念 北東アジア地域の緊張激化と米調査局 
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1375490784/
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1:2013/08/04(日) 07:46:16.77 ID:
12年ぶりの参院、兵庫県知事のダブル選(7月21日投開票)の結果を受け、神戸新聞社は
インターネットを通じた有権者アンケートを実施した。衆参両院のねじれ解消を過半数が
評価する一方、全国で大勝した自民党について「これほど勝たせたくなかった」が6割を占めた。

アンケートは7月26日~8月2日、神戸新聞社の読者クラブ「ミントクラブ」の会員で、兵庫県内に
住む20歳以上に呼び掛け、486人(男性360人、女性126人)の回答を得た。

ねじれ解消には半数が「よかった」「どちらかといえばよかった」と評価したのに対し、現行制度では
最多の65議席を獲得した自民については「ちょうどよい」が24・9%、「もっと勝たせたかった」も
9・7%にとどまった。

「勝ちすぎ」とした人に理由を尋ねると、「独走しそうで怖い」(30代女性)、「一党独裁はよくない」
(40代男性)などが目立った。

兵庫で議席を失い、全国でも苦戦した民主党低迷の理由(複数回答)では「政権担当能力がない」が
最多の33・6%で、「政策に魅力を感じない」(18・9%)、「野党として存在感がない」(15・7%)、
「党首に魅力を感じない」(12・6%)‐などと続いた。

今回の選挙からインターネットを使った選挙運動が解禁され、各陣営が短文投稿サイト「ツイッター」や
交流サイト「フェイスブック」などを試みた。しかし、アンケートでは「役立った」はわずか7・4%で、
7割が「役に立たなかった」とし、有権者に訴えを届ける手段としては効果が低かったといえる。

ソース
神戸新聞 http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201308/0006218714.shtml
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