【独占】【新作】Icup高級ランジェリー販売員の誘惑セールス術 桐谷まつり
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37 名無しさんといつまでも一緒[japanese_pimp86] 2012/09/15() 14:57:39.37 0
その週の金曜日、元妻から遊びの誘いの連絡があった。
俺は予定が入っていたので、断ろうと思ったがマイクが友達としてパーティーに呼ぶんならいいんじゃない?と言ってくれた。
俺はその言葉に甘えて、元妻をパーティーへと誘った。
多分、俺が相当悩んでいたのでそう言ってくれたんだと思う。
俺は出来るだけ元妻と一緒に居ない様に、他の友達と話すように行動したが
元妻は金魚のフン並みに、俺の後を追ってきた。
あれだけの事をされても、まだ元妻を好きだったので少し嬉しかった。
本当に当時の俺を今は恨むよ
元妻が近くに居たら、どんどん昔の楽しい思いだけが蘇ってきた。
当時の俺は意思が凄く弱かった
飲み物も無くなってきたので、お開きにしようかって感じになったんだが
マイクは急に彼女に家に行くっていう感じになったんで
元妻にマイクの家まで送ってもらう事になった。
これがいけなかった

38 名無しさんといつまでも一緒[japanese_pimp86] 2012/09/15() 14:59:22.01 0
散々、マイクを含め他の友達が彼女とイチャイチャしているのを見せつけられたので
俺は凄く羨ましなってしまい、元妻との仲が良かった時期が恋しくなった。
元妻も察したのか、私の方に寄りかかっていいよって言ってきた
心の中で寄っかかるなっと葛藤したが、秒殺だった。
久しぶりに触れる元妻の肌は滑々で柔らかく、懐かしい元妻の肌の匂いが香る。
懐かしい
元妻「思い出の場所に行こうか??」と言い出した
俺「行ってもいいけど、セクロスはしないよ」と意地を張って言った
元妻「分かってるよ、ただ行きたいだけ」と言い無言のまま元妻は運転を続けた
到着すると、すぐに俺は車から出た
なぜなら車にいたら、セクロスしそうな勢いだったからだ。
3月の終りだっていうのに、寒い。
相変わらず、星は綺麗だった。
外で話して時間を潰そうと思ったが、無理だった
寒すぎた。