【独占】【最新作】発掘美脚の逸材AVデビュー 佐々木ゆめ
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607 美和子夫 eVc8IFwJKM  2007/12/15() 03:00:12 0
ここで出てくるのが別グループの主任であるK田です。
私にとっては先輩に当たりますが、もはや尊敬の念は微塵も残っちゃいません。
なのでK田と呼びます。Kはクソでもキムでもキムチでも構いません。諸悪の根源はこいつです。
K田は有名私大を出ており、プライドが非常に高い人間でした。
しかも一度怒り出すとそれが止まらず、一日中机や人に当たり散らしているような人間。
私もK田の下で仕事をしていた時期がありますが、胃がおかしくなりました。
自分でテストもせずに承認して、後からトラブると部下になすりつける。
そのくせ顧客からの要望はなんでも受け入れて、下に全部やらせる。プロジェクトの全体像がまるで見えていない。
結果、スケジュールが破綻する。
無能な上司がデスマの原因になると言う典型のような男です
当然ながらK田は自分を有能だと思っています。
しかし、先の引き抜きの時、この男は声をかけられませんでした。
恐らくそれがK田のプライドを傷つけていたのでしょう。
高卒の私が誘いを受けたことが気に入らなかったようです。
Pが来てからというもの、K田はたびたび私の組の進行に口を出してくるようになりました。
Pからの訴えもあったのか、いくつかの工程を強引にPに割り振り、(困ったことに部長も了承していた)
私もK田が先輩ということもあり、飲まざるを得ない状況になっていました。
その結果、プロジェクトがどんどん遅れてみんな死んでいく
Pはクライアントに対しての礼儀もなっていないので、顧客対応もさせられません。
そのくせ、Pは妙に細かいところにこだわり、仕切りたがります。
「ここは無駄だ」とか「どうしてこんなに手間がかかるのか」
納期があるし、とにかく適当でもツギハギでも動く物を先に組んでしまわないと死にます。
ところが彼はとにかくイチャモンを付けてきて、納得するまでずっと引き下がらない。
だからそのうち面倒になって、「はいはいP君の言う通りだね」と苦笑いで受け流すようになりました。
その結果彼は何を勘違いしたのか、自分が私より優秀なのだと思いこんでしまいました orz