【新作】顔射の美学 07 美女の顔面に溜まりに溜まった‘白濁男汁’をぶちまけろ!! 涼森れむ
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479 408 efUlhfnBmw  :2007/01/06() 01:53:05 ID:wy4T0/150
自分「Eあの朝、Lに「心と体はLに満たしてもらう」って言ってたよな。」
E「えっ!」そういえばこの事Eに言ってなかった。
自分「自分には生活だけ満たしてもらうって」
E「あ・・・あれは・・・」
自分「そうやって割り切れるEの気持ち全くわからない。」
E「でも・・・Sの事好きだよ・・・」
自分「「私はLの愛人でいいよ」ってのは・・・」
E「やめてよ!Lはそう言うの好きだから・・・」
わけわからんわ。
自分「Lにみんな面倒みてもらえば。自分そんなE嫌いやから」
E「LとLの親が家に来たの。」
何?いきなり
E「私に向かって「婚約中の男を誘惑するなんてどんなしつけしてるんですか?」って」
自分「Lの親が?」
E「うん。親と一緒に土下座して謝った。「もう二度とLさんには近づきません」って」
L親何やってんだ?真っ先に責めるのはLだろうに・・・
E「Lも「そういう訳だから・・・」って」
E「L達帰ってからおとうさんに殴られた・・・おかあさんも泣いていた・・・」

Eメソメソ泣き始めた。
E「もうSしかいない・・・好きだから・・・」
それLからも親からも見捨てられたからだろうに・・・
自分「知らん。自分はE大嫌いや!もう帰れ。気分悪いわ。」と部屋をEと出て玄関へ連れていく。
何事かと親父が出てきて、泣いているEを見て「Eちゃん?どうした?」というと
Eが親父の方を向いて泣き顔を見せていたので思わず
自分「そうやって泣けばいいと思ってるのか?」とおせちを押し付けて
自分「そのおせちで俺の親父でも釣って結婚するか!」・・・すげー大人げない自分。
Eはその言葉にビクッ!としてそのままとぼとぼと家を出ていきました。
流石に言い過ぎたと思い追いかけて
自分「さっきは言いすぎた。ごめん。でも、もう自分の前には姿見せないでくれ。」
Eは涙顔でうなずいて帰っていきました。
でもそれからもEからちょくちょく電話来てます。メール来てます。