セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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エンターテイメント

1:2014/04/03(木) 20:46:26.77 ID:


人気俳優の三浦春馬が、諫山創氏の人気漫画を樋口真嗣監督が実写映画化する「進撃の巨人」に主演することが決まった。
三浦の役どころは明かされておらず、共演陣も後日発表予定。ストーリーを含め秘密のベールに包まれているが、巨人に襲われ荒廃した世界観を生かすため、廃墟の聖地といわれる長崎県の端島(通称・軍艦島)での撮影を予定しているという。

累計発行部数3000万部を突破した諫山氏の同名原作は、「別冊少年マガジン」(講談社刊)で連載中。最大50メートルにおよぶ謎のヒト型怪物・巨人たちが支配する世界を舞台に、巨大な防護壁の内側で生活する人類と、壁を越えて進入してきた巨人たちとの壮絶な戦いを描いている。

映画では諫山氏の監修のもと、原作の物語やキャラクターをベースにオリジナルの要素を盛り込む。脚本は、「GANTZ」2部作で知られる渡辺雄介、諫山氏と親交のある映画評論家・町山智浩が共同で執筆している。

「ローレライ」や「日本沈没」での壮大でスペクタクルな演出に定評がある樋口監督のもとには、特撮、VFX、衣裳など日本映画界屈指のスタッフが結集し、プリプロダクションを開始している。
特撮監督を尾上克郎、撮影を江原祥二、美術を清水剛が担当。
さらに、扮装総括を柘植伊佐夫、衣裳デザインを三田真一、特殊造形プロデューサーを西村喜廣、キャラクターデザインを竹谷隆之、貞本義行、田島光二が務める。
初夏にクランクインを予定している。

「進撃の巨人」は、15年に公開を予定。

http://eiga.com/news/20140403/1/

特報
http://shingeki.net/#!/page/special_film
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1:2014/03/22(土) 21:24:02.94 ID:
 『東京アニメアワードフェスティバル2014』(23日まで)の授賞式が22日、東京ビックサイトで開催され、「アニメ オブ ザ イヤー部門」のグランプリが発表された。
劇場映画部門のグランプリは、アカデミー賞長編アニメ映画賞にもノミネートされた宮﨑駿監督の『風立ちぬ』。
テレビ部門のグランプリは昨年社会現象とのなった『進撃の巨人』(諫山創原作)がそれぞれ輝いた。

 同賞は、この1年間(2012年11月1日~2013年10月31日)に日本国内で上映・放送された全作品を対象に、多くのファンを魅了し、業界にも多大な影響を与え、後世に受け継がれるべきと判断された作品、ならびに個人を表彰するもの。

 『風立ちぬ』はグランプリをはじめ、個人部門でも脚本・オリジナル原作賞に宮﨑駿監督が、同作の主人公・堀越二郎役を務めた庵野秀明氏が声優賞を獲得。
また、個人部門アニメーター賞には同作の作画監督を担当した高坂希太郎氏、美術監督賞は武重洋二氏が受賞した。

 『進撃の巨人』も、同作の監督である荒木哲郎氏が監督賞を、脚本・オリジナル原作賞に同作シリーズ構成の小林靖子氏、
音楽賞を澤野弘之氏がそれぞれ受賞した。この1年で話題が集中した作品が各賞に名を連ねる結果となった。

 また、今年から新設された、WEB上の一般投票により最も投票数の多かった作品に贈られる「アニメファン賞」は、『ダンボール戦機WARS』となった。

 各賞受賞作および個人は下記の通り。

■劇場映画部門
グランプリ:『風立ちぬ』(監督:宮崎駿、2013年7月20日公開)
優秀賞:『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語』(監督:新房昭之、2013年10月26日公開)

■テレビ部門
グランプリ:『進撃の巨人』(監督:荒木哲郎、MBS・TOKYO MXほか)
優秀賞:『宇宙兄弟』(監督:渡辺歩、読売テレビ・日本テレビ系)

■個人部門
監督賞:荒木哲郎(『進撃の巨人』)
脚本・オリジナル原作賞:小林靖子(『進撃の巨人』、『ジョジョの奇妙な冒険』など)、宮﨑駿(『風立ちぬ』)、
吉田玲子(『ガールズ&パンツァー』など)
キャラクターデザイン・メカデザイン賞:すしお(『トップをねらえ2!』など)
アニメーター賞:高坂希太郎(『風立ちぬ』作画監督など)
美術監督賞:武重洋二(『『風立ちぬ』『サマーウォーズ』など)
声優賞:庵野秀明(『風立ちぬ』堀越二郎役)
音楽賞:澤野弘之(『ギルティクラウン』、『進撃の巨人』など)

■アニメファン賞:『ダンボール戦機WARS』(テレビ東京系)

http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2035421/
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1:2014/03/22(土) 22:47:24.10 ID:
2013年のテレビアニメの制作分数が11万1794分と3年連続で増加していることが22日、アニメ展示会「アニメジャパン2014」に出展している日本動画協会の速報で明らかになった。
2000年以降では3位の高い水準で、同協会によるとパッケージビジネスの売り上げは減少しているが、配信売り上げの増大、深夜アニメ発の劇場版が好調に推移した結果と分析している。(略)

MANTANWEB
http://mantan-web.jp/2014/03/22/20140322dog00m200048000c.html
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1:2014/03/17(月) 21:35:16.53 ID:
[映画.com ニュース] 完全オリジナルで「機動警察パトレイバー」を実写化する「THE NEXT GENERATION PATLABOR」の本格始動を記念し3月17日、東京・アーバンドッグららぽーと豊洲でPRイベントが行われ、撮影に使用された全長8メートルの実物大イングラム(パトレイバー)がお披露目された。

主人公・泉野明を演じる真野恵里菜、後藤田継次隊長役の筧利夫、押井守総監督が見守るなか、全長8メートルのイングラムがデッキアップ(寝ている状態からの立ち上げ)されると、会場に駆けつけた多くのファンは大歓声。
押井監督も「撮影のときもそうだったけど、これを見るためにやってきたんだと思うと、やっぱり感無量」と目頭を熱くしていた。

「機動警察パトレイバー」は、レイバーと呼ばれる人型作業ロボットが普及した日本を舞台に、警察のレイバー部隊・警視庁特科車両二課中隊(特車二課)の活躍を描いた人気アニメ。
今回の実写化では現代の東京を舞台に、お払い箱となったレイバーの運用経験継続を名目に、かろうじて存続している第2小隊“無能な3代目”の奮闘を全7章のミニシリーズ&長編映画で描く。

真野は撮影時、実物大パトレイバーのコックピットに乗り込んだといい「撮影初日より緊張しました。でも実際に搭乗してみると、実感がわいてきて、いろんなスイッチやレバーにわくわくしました」と述懐。
人気シリーズを背負う大役に「葛藤や悩み、戸惑いもあったが、今は達成感でいっぱい。ファンの皆さんにどう映るか楽しみ」と期待を寄せた。

また、筧からは「私が演じる隊長のキャスティングに賛否あるようですが、(原作とは)違う人物ですので」と異論をけん制する発言も。
押井監督は「ふたりには『相当叩かれるよ』と話した。
でも、シリーズすべてが公開された頃には、『このキャストでなければ』とちゃんと思ってもらえるから大丈夫。きっとあっという間に慣れるはず」と不安はない様子だ。

4月からのイベント上映を皮切りに、1年以上をかけて全ぼうが明らかにされる一大プロジェクトに、押井監督は「ちゃんと仕事しました(笑)。
寄ってたかって作って、面白い映画が出来あがる典型で、実際かなり面白いです」と強い自信を示した。
関係者によると、すでに実写パートは撮了しており、現在はポストプロダクションに取りかかっているという。

「THE NEXT GENERATION パトレイバー 第1章」は4月5日から上映。長編劇場版は2015年ゴールデンウィークに全国公開される。

ソース 映画.com
http://eiga.com/news/20140317/14/
画像

関連スレ
【イベント】吉祥寺に「パトレイバー」がやってくる 4月13日、駅通路完成記念パレードに登場
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1393943538/
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1:2014/03/16(日) 15:59:40.63 ID:
NewSphere(ニュースフィア)
http://newsphere.jp/entertainment/20140313-3/

 アメリカテキサス州オースティンで毎年3月に開かれる世界的に有名なアートイベント、SXSWで上映された映画「Big in Japan」が話題である。

 「Big in Japan」は、自国では売れないロックバンドが日本でスターになる夢をかなえようと奮闘する姿を描く。現実に存在するシアトルのバンドTennis Proが出演する、現実と虚構が混在する物語である。明るいユーモアとキャッチーなメロディーに乗せて描かれる、ダイナミックで楽しい映画だ。音楽、映画、芸術に対する渇望が衝突する舞台であるSXSWにぴったりな作品、と海外のエンターテイメントニュースサイト『ヒットフィックス』は評している。

 映画のタイトルにもなった「Big in Japan」とは、「日本でしか売れていない洋楽ミュージシャン」を指す俗語である。現在は、音楽業界以外でも、自国では無名でも日本では有名な人を指す語として使われている。

 最近では、アメリカの推理小説家デイビッド・ゴードンが、処女作「二流小説家」(原題:Serialist)により、日本で一躍有名人になった。

【ビッグ・イン・ジャパン】
 「二流小説家」は、2010年にアメリカで出版されたミステリー小説で、アメリカ探偵作家クラブ賞最優秀新人賞候補作となった。小説の評判は良かったものの、自分自身の日常生活に特に変化はなかった、とゴードンはニューヨーク・タイムズ紙に語っている。後に日本語訳が出版され、彼の人生は思わぬ展開を見せた。

( >>2に続く)

※前スレ(★1の立った日時2014/03/16(日) 10:54:02.88
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394942334/
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