セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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エッチな体験談

【最新作】ひたすら顔射 五十嵐星蘭 ひたすらシリーズNo.020
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295 sage2011/01/12() 11:09:57 ID:Mie7h7qF
彼女が高校生のころ付き合い、1回別れて最近再会。

歳の差が6つなんだけど、処女喪失の際はあまりに痛がって、ア●ル
の方が先だったわ。そんで約20年ぶりに焼けぼっくいに火がつき、
また肉体関係に。

ア●ルだけは代々の彼氏には死守したとかで、じゃあアナりますかと
オリーブ油つけてファック開始。そしてフィニッシュ。

しかし高校生のころはコッチのア●ル舐めはNGだったのに
四つん這いア●ル舐めでは左右に開いて嘗め回すし、
足指フェラもする、しまいにはションベン飲みもやる
なんでもやる女になってた。

最近は結婚しなくていいし捨ててもいいから中出ししてDNAくれと。
まぁ常に前、ア●ルで6回はやってる。そして少し痩せた。

296 名無しさん@ピンキー2011/01/12() 13:10:08 ID:xYr12Oz5
何でそんなに変わってしまったんだ?
何があったんだろ?
普通じゃありえない変化だが

297 sage2011/01/12() 19:52:43 ID:Mie7h7qF
>>296
まぁ俺にも嫁がいてどうでもいい愛人なんだが・・・
なんか愛人やってたんだと。

今は必ず生で、そんで外出しすると怒る。
向こうもウチの嫁にはなんの嫉妬も無いって。
とにかく子種くれとなんか必死。
昔は知らなかったが親が資産家らしく俺の援助はいらないと。
けっして年増ではなく20代。身長175で痩せ形。
自慢ではなく客観的にみて美人ロシア人顔。
なんか向こうの血が入ってるんかなぁ。妹はモデルだし。

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49 名無しさん@ピンキー2008/11/09() 15:11:36 ID:H+6wjknS
昔の男にア●ル調教されました。
ローション使いました。
はじめは指1本から初めて、しばらくしてからマムコとア●ルに
ローター入れていきまくり。

んで、ア●ルにアレを入れてもらって。
マムコのローターで感じながらア●ルを突かれる。

これは最高に気持ちよかった。
ア●ルは・・・突かれるときよりも出す動きのときのほうが気持ちいいような・・・。
それは仕方ないかw

さるぐつわされて、拘束具つけられて縛られて犯されてた。
あたしドMwww

54 名無しさん@ピンキー2008/12/19() 12:38:12 ID:OY0SQgfH
30
歳の木村多江似の人妻セフレとこの前やった。
処女だったので最初は痛がって入らなかったけど、
3
回目にローションたっぷり使って成功。
気持ちいいといより旦那にも使わせなかったところを
俺が調教してやったというのが何よりも快感www

55 名無しさん@ピンキー2008/12/19() 16:02:27 ID:xifPQS9J
ア●ルSEXではないけど
後ろにローターいれて寝バック
恥丘の上をポンポンとリズムよく押されると
ほとんど動いてないのに、すごい気持ちいいです

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シロウトハンター2・36
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296 オー・ハリー・ツムラ Xb1uNrfekw 2012/06/18() 02:01:51.58 ID:JSD9Ai8IO
冬休みになった。初日だった。
私は性欲も食欲もなく、布団で寝ころんでいた。

骸骨のことを考えた。
今頃彼氏と何をしているのだろうか。
遊びに乏しい私には理解できなかった。

――
SEXかなあ。

不埒な考えが頭をよぎった。

私は幼かった。骸骨のことを「他の女性とは違う特別な人」と考
えていた。自分でも気持ちが悪い考えだが、その考えを捨て切れ
ずにいた。

骸骨は私のものではない。骸骨が何をしようと私が口を出すのは
おかしい。

もう骸骨のことを忘れたかった。一方的に、利己的に、私は彼女
を闇の歴史にしていた。

出会わなければよかった。
嫌いだったらよかった。

−−
想像力はいつも時を超えるタイムマシンだ。
私はタイムマシンに乗って、骸骨が彼氏と今までどんなことをし
たのかを考えた。

――
あんなぁこと。

――
こんなぁこと。

――
やぁったでしょ。

「うおおおお」

私は最悪だった。勝手に想像して勝手に傷ついていた。

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【準新作】シロウトハンター2・40
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268 オー・ハリー・ツムラ Xb1uNrfekw 2012/06/17() 17:01:11.84 ID:6j7GEXWeO
フェラをしていた彼女が、私によつんばえになるように言った。
私は指示に従った。するとおしりの穴に彼女が顔を突っ込んだ。

「チョホホォ!

「毛むくじゃらで臭い」と言いながら彼女が私の肛門付近を舐め
まわしてきた。ズゥーフーズィフーと深呼吸も始めやがった。

「臭い」

「ヤン!ハン!チョット、ハン!

「女の子ってこういうの好きなんだよ」

そうなのか。

しかし肛門をかように刺激されると、普段は意識しない筋肉が不
可思議な躍動感をもって動きだした。

――
屁が出そう。

私は彼女にそのことを申し出た。

「私の顔に出して」

二度拒んだ末に私は彼女の顔におならをした。犬の恰好のままの、
すかしっぺだった。ドビューと屁をした。

「女の子はこういうのが好きなんだよ」

嬉々として彼女がいう。

そうなのか。

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