セロリのきんぴら

2ch、おーぷん2ch、2chscスレから、主に嫁、妻の浮気・不倫・NTRなどのスレをまとめて配信します。

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1:2013/07/27(土) 10:57:09.63 0 ID:

いいメンバーだからみんなでこれ見てスレ過疎らせようぜ
27分
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1:2013/07/27(土) 14:05:43.76 ID:
★男子児童の上半身露出を嫌がる親たち

・「うちの◯◯くんを上半身裸でプールに入れておいて、盗撮されて変な目的で使われたらどうするんですか!」

 こんな絶叫が、7月上旬に都内のある区立小学校で聞こえてきたという。声の主は、同校に通う三年生の男子児童の母親。注意してほしいのは、女児ではなく男児の親であるということ。

 「この母親をはじめとして、男子児童がプールに上半身裸で入るのを嫌がる親が増えてきているんですよ。
 全校で10人くらいだと思いますが。これらの親御さんが言うには『男子の裸も十分に性の対象になるのだから、男子がプールに入る時にトップレス(上半身裸)なのは問題だ』と。まあ理屈はわかるんですが…」(同校の教諭)

 しかも、この親たちはその解決策としてなんと、男子児童にも女子児童のスク水を着用させようとしてきたのだという。
 さすがにこの一派の親たちのほとんどはラッシュガードのようなものを着せろということらしいのだが、こんな事例もあったそうだ。

 「特に主張しているのは、職員室で絶叫したお母さんなんですが…。なんと子供にお姉さんが小学生の時に着ていたスクール水着を持たせてきたんですよね。その子も嫌だったようで、相談されて普通の水着を着させましたが。後で大もめですよ」(前出・教諭)
 さすがにこれは極端な例だというが。

 「全国的にも、アメリカの児童ポルノについての現状を聞きかじった親たちが、そういう訴えをすることが増えてきているとは聞こえてきています。いわゆるモンスターペアレントと言われる人たちなんですが…」(教育関係の出版社)

 男子児童もスクール水着をつける時代が、到来するのかも?
 http://www.excite.co.jp/News/column_g/20130727/Bucchinews_553.html
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1:2013/07/27(土) 14:17:50.21 0 ID:
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1:2013/07/27(土) 13:31:50.92 ID:
朝鮮戦争(1950~53年)の休戦協定締結から60年となった27日に韓国政府がソウルの戦争記念館で開く式典に、韓国側が日本政府関係者を招待しなかったことが分かった。

韓国は国連軍に加わり韓国を支援するなどした26カ国を招待。日本は国連軍に加わっていないが、有事の際は米韓軍の支援は日本国内の施設が担う形になっている。韓国の態度に日本側から強い不満が出ており、冷え切った関係が一層悪化しそうだ。

韓国政府当局者によると、同国は27日の式典を含む25~28日の関連行事に、国連軍に加わった21カ国と、中立国監視委員会に参加した4カ国に加え、アイルランドも招待した。

日韓筋によると、韓国は6月25日の開戦記念日前後の行事も含め、非公式にも日本には一切出席を打診していない。

ソース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130727/kor13072710330006-n1.htm
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1:2013/07/27(土) 11:17:29.88 ID:
アイドルグループSMAP(スマップ)の大ヒット曲『世界に一つだけの花』が「日本の子供たちをダメにしている」―。こんな持論の持ち主が、「教育再生」のブレーンとして安倍晋三政権の重要ポストに就いています。安倍政権の危険な本質が見えてきます。(下渕雅史、浜島のぞみ)

 著書でSMAPのヒット曲を攻撃しているのは八木秀次氏。安倍政権に教育提言を行う「教育再生実行会議」のメンバーです。
「新しい歴史教科書をつくる会」元会長で、「自虐史観によらない教科書」の出版と採択を進めました。過去の日本の侵略や旧日本軍「従軍慰安婦」への軍の関与を認めた「河野談話・村山談話」が「歴史教育を大きく反日自虐的な方向」に向かわせたと主張し、「安倍首相はそのような歴史認識と敢然と戦う政治家」と首相を賛美する“思想的同志”です。
若者を戦場に駆り立てた戦前の「教育勅語」の「精神を復活させる」宿願を語っています。

■根底に「べっ視」
 八木氏の“教育哲学”は、「教育には何らかの強制が必要であり、子供たちの意思だけに任せていたのでは、
とても成り立たない」という“子どもべっ視”に基づいています。子ども自身の内面にある真実や成長への渇望に目を向けない立場です。
そこから「手を上げてでも言うべきことを言い、するべきことをさせるのが親の愛情」という暴力必要論が派生しています。

 「ナンバーワンにならなくてもいい」と歌うSMAPの『世界に一つだけの花』について、八木氏が「こんな歌を学校で歌わされていたのでは子供たちは何も努力しなくなる」と非難するのも、根っこは同じ。
競争という「強制力」に頼らなければ子どもの意欲を保てないという教育観・子ども観の貧困です。

 安倍首相が執念を燃やす「教育再生」は、▽国家による統制の強化▽競争の激化▽事実に反した歴史教育の押しつけ▽国家主義的な教育の徹底をねらう道徳の教科化―などを柱としています。八木氏の“信条”にぴたりと一致します。

ソース しんぶん赤旗
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-07-27/2013072701_04_1.html
(続)
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